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中にいるから気づかない、外から見たSNS-FreeJapan

26 1月 2011 10 Comments

外部ブログに掲載するか迷いましたが、四号の【校了】にあわせて書いてみます。(少し前の事務局の日記を加筆掲載。)
ここは、良くも悪くも古参が頑張っているサイト。
新規さんが入りにくい空気になってたら申し訳ない、なんて思ってます。

やってることが専門的すぎて、、、というのは
皆さん感じている通り。

古参が活躍、というと聞こえはいいけど。
「あー、なんか事務局が言ってらー」って流せる方。
使わなくていい方向のスルースキルを発揮した方がのびのび暮らす場所になっている。それもいいと思っています。

実際、事務局のロビー活動の報告や発表を、真に受けて
毎回、全て理解しようとしていたら、パンクすると思う。

では、FJの実力。
中にいるから気づかない、外から見たSNS-FreeJapanってどれほどのものだろうか。
通常、渉外業務をこなして頂いている方々からの報告、実際の外部とのやり取りを抜粋してエッセンスのみまとめてみたいと思う。

昨今、尖閣の件で国会も議論があるようだ。
その中において、国会法に基づく請願も何件か出されている。
主な請願は三つ。

たちあがれ日本日本会議FJのもの。
実際に、FJの請願を見てみて欲しい。
実は紹介議員が相当に増えてる。

尖閣諸島・沖縄への自衛隊配備と日米同盟強化を求める請願

国会法に基づく請願です。賛同者は署名・拡散協力をお願いします。
↓印刷して、請願書に記載の住所へ郵送をお願いします。↓


 
SNS-FreeJapanとは? / いままでの活動実績
FreeJapanTVとは違います。

北村しげお(石川三区 衆議院議員)
田中和徳 (神奈川十区 衆議院議員)
高市早苗 (奈良二区 衆議院議員)
新藤義孝 (埼玉ニ区 衆議院議員)
稲田朋美 (福井一区 衆議院議員)
古屋圭司 (岐阜五区 衆議院議員)
加藤勝信 (岡山五区 衆議院議員)
島尻あい子(沖縄選挙区 参議院議員)
山谷えり子(全国比例 参議院議員)
大江康弘 (全国比例 参議院議員)
佐藤正久 (全国比例 参議院議員)
義家弘介 (参議院議員 神奈川第十六支部長)

FJのみんなは、請願の集め方を誤解していると思う。
実は、紹介議員を事前確保することはあまり例がない。
これはFJというか、私の癖と言っていい。このやり方がイレギュラーなんです。

どのような請願も、署名を集めていきますがなぜ署名を集めるかと言えば、
「これだけの民意があります。」と国会に示して
署名の数をもって、紹介議員の依頼をすることも多いからだ。

では、請願の「強さ」は何で決まるか。
署名数もその一つの指標には違いないが、実は紹介議員の数のほうが効果が高いと考える。
紹介議員を、いかに集めるか。
その手段として署名数を稼ぐという側面もあるんです。だからどこも署名を必死に集めます。

FJの場合は、「絶対に出す。」という思いから
署名を出す以前より紹介議員の確保を行っている。
これは相当にイレギュラーなことなんです。

危惧したのは、署名を集めたはいいが、紹介議員が確保できず、提出できないという事態だ。そこまで多くの署名を集める自信もなかった。
回避策として、署名数によらず、紹介議員の確保を行ってきた。

どうやって確保するか?
それは請願の美しさ、実効性に他ならない。
ただ愚直なまでに政策レベルにおけるペーパーワーク、実績一本で取ってきている。

これは後述しますが、そう簡単にできることではありません。ペーパーワークのレベルもさることながら、紹介議員は「なってください」でなってくれるものではないのです。
(議員の名前はそんなに軽いものではありません。)

また、FJが独特な点はまだある。
日本会議にせよ、請願部隊というものは基本的に存在しない。

多くが、国会議員、事務所に依頼して複数の事務所の秘書が合議、「議員会館で作られる請願」も多いのだ。
完全に民間ベースで作成される請願も少ない。
保守・国益系では、ほぼゼロではなかろうか。実は、国民の側がもっている、請願の文書班、ノウハウは、ここにあるものが恐らく唯一のものだ。(業界団体によるものを除く。)与党が長らく保守系であったため、必要がなかったこともある。
請願の作成能力をもつ場所というのは、「ネット上で」ではなく、リアルを見渡しても実際オンリーワンに近い。

特筆すべきは、FJの請願は「楽」なのである。ほとんどのソースが、短文ながら趣意書に込められており、添付資料も充実している。(これは公開されていない。)
委員会に臨むにあたり、通常紹介議員は答弁のための資料作成に追われる。秘書も多忙になる。それらの事務負荷を、FJは一切かけてこなかった。
事前資料も全てこちらで用意した。請願を(議員会館ではなく)民間が完全に用意し、校正すら入らない例は、ほとんどない。それだけでなく、委員会用の資料までも、民間が用意してくることは、業界団体を除けばゼロと言っていい。
そのためFJの請願を受けても、事務所にはほとんど負荷をかけていない。これも紹介議員を多数確保できた理由の一つだろう。先行情報も含まれているため、ネット上へのアップはなされておらず、基本的に「紙のみ」の資料である。

さて、たちあがれ、日本会議との比較。
実はFJは年末より、渉外部に「窓口」を迎えることとなった。
議員会館との折衝を主とし、紹介議員の確保に奔走してくださっている。

チャンネル桜、頑張れ日本、水間政憲先生、土屋都議等、交友は広い。
中には平沼事務所も含む。上記請願における紹介議員の、事務所対応の多くもその方が行っている。

たちあがれの請願と、FJの請願は一日遅れであった。
日本会議は相当な後発となっている。その中途において、FJ窓口と日本会議は接触をもっている。
FJ請願の完成度を見て、日本会議請願は、再作成したようだ。それほどに、衝撃を与えるほどの完成度だったとのこと。
著名な政治学者からもコメントが寄せられている。
中にいるから気づかない、FJの外から見たSPEC。
ネットではなく、既存保守団体から見て、どう映っているかおわかりだろうか。

平沼事務所に、FJ窓口が実は相当に失礼なことを言っている。
話してもいいと言われたので紹介するが、平沼先生にFJ請願の紹介議員になってもらえないか?と訊ねたそうだ。
原稿依頼や、その進捗報告の過程での出来事である。

たちあがれも同様の請願を走らせているため、秘書は「かぶるから」とやんわり断ったそうだ。
実際は、請願は似た内容であっても複数本あげておくほうが効果は高い。
何度も衆議院公報・参議院広報に掲載されるためだ。

かぶるから、と言った秘書に対し、FJ窓口がなんと言ったか。
「あら、まったくかぶりませんよ?たちあがれの請願は、ピントがボケてて、何を言いたいのかわからない。
その点、うちの請願は要点もはっきりしており、法に対して何をどう変えて欲しいという点も明確。
まったくかぶらない。」

と、平沼事務所の秘書を切って捨てた。
仲がいいから言えることだろうが(とは言え、よく怒らせているようだが)よくも言えたものだ。長年、こうやってコミュニケーションをとってきたようだ。(いつものことのようである。)

秘書は当然、怒ったようだが(後で私からも謝罪しないと。。。)否定は、できないのだ。。。否定できない。それが、ペーパーワークの実力。これが対外的に見た、SNS-FreeJapanである。

実は、これだけの紹介議員が集まる過程において、自民党党本部による確認が為されたそうだ。実際、この請願は自民党公認と言っていいようだ。書面でもらったわけではないので「ようだ」とはしておく。
ただし、各先生がそれぞれさらに紹介をしてくれているが、その際、そのように説明されている事例もあると聞く。

でなければ、日本会議を除いて、これだけの紹介議員を集めたことをどう説明するか。規模はこのままで行けば、派閥を乗り越えたミニ議連に近い。
ネットサイトとの比較ではなく、既存のリアル保守団体においてもかなりの大型請願に育っている事実がある。

発足準備を経て、稼動より僅か一年の集団が、為せるわけはないことなのだ。
当然、それらもあり背後関係の調査は何度か入っている。公安にもマークされているだろう、調査したところで何も出てこないのだが。何があったか、なぜこうなったのか。事情説明には、創刊号を一冊送って済ませている。それで納得してもらえている。
見たことがないから、なんとなくいつも眺めているから、だから気づかない。
これが一般社会を含めた、SNS-FreeJapanの実力、そして真価。
大きな背後関係がなければ、為しえぬと誰もが思うこと。

それをただ愚直なまでに、ペーパーワーク・実績によって行ってみせた。
これは奇跡と言っていい。
みんながつないだ、一人ひとりがバトンをつないだ、奇跡。

では、最後にあるエピソードを紹介したい。
窓口より報告を受け、一部の渉外部幹事にのみ伝達された事項。

※ 渉外部幹事とは、ロビー活動を外部で行うFJで認可を受けた者。対外交渉において、FJとしての判断を下せる権限を持つ。極少数の、政治活動家である。各地の地方自治法に基づいて、独自に陳情を作成、議会工作までこなし採択まで持ち込む能力を、ほぼ全員が持つ。ほぼROM専となっているが、全国で各種の事案に対応中。SNS内で見ることはあまりないだろうが、彼らもまた、FJの姿の一形態である。

渉外担当幹事たちは、創刊号発送に伴う各種連絡を担当していた。
その多くは、細かいエピソードを除き、事務局を経て皆様に報告されている。
皆さんもご存知のことばかりだ。思い出して欲しい、そして下記を読んで欲しい。

ある紹介議員の事務所における一コマ。
当初は怪訝な態度、それがある瞬間から驚きと喜びに変わり、嗚咽のような礼に変わったという。

代議士の名前は簡単には使えない。
それだけの重みがあるものだ、所属と団体の背景を送って頂き、話しはそれからです。
内部で検討し、折り返し連絡を入れます。
ただ今は相当に立て込んでるので少し遅れるかも知れません。

冷たいようだが、これが通常の対応だ。怪しい団体に名を連ねて、頂いた議席を汚すわけにはいかない。
当初は怪訝な態度だった。
それがある瞬間から驚きと喜びに変わり、嗚咽のような礼に変わったという。
何点か、聞かれるままに、FJのことを話していった。
忙しいと切られかけた電話なのに、ひどく詳しく聞いてくる。
もう一度、名前を繰り返す。「私たちは、SNS-FreeJapanと申します。」
なぜか、秘書は黙る。何かを考えているようだ。
再度、続ける。
「私は、その正式な窓口であり、議員会館にて保守系請願の紹介議員をお願いするため、こうして連絡させて頂いています。」

次に口を開いた秘書さんは、先ほどとは打って変わっていた。多忙さを感じさせる早口が、ひどくゆっくりとした、かみ締めるような口ぶりだったという。
「あの、中川さんを表紙にした、あの本を作った方たちですね。
お待ちしていました、えぇうちの代議士もわかります、あの本でわかります。
あの本って言えばわかります。
私も何度も読みました、嬉しかったんです。支えられました。

自民党に逆風が吹き、世論のほとんどが敵だと思った。
国難にあって、職務の重さを噛み締めつつも、主だった有力議員も落選。
参議院選挙も控えている、先が見えなかった。

絶望のように暗い毎日、そのとき、届けられたのがあの本でした。
どれだけ嬉しかったか、一言、いつかお礼が言いたいと思っていました。
貴方たちですか、ありがとう。ありがとう。。。

えぇ、許可は出します。聞かなくても、他の先生がOKを出しているなら、それで構いません。
代議士にはあとで見せます、それで構いません、進めてください。」

最初とずいぶん違うじゃないか、と苦笑しつつ。
突然のお礼に驚いたそうだ。

戸惑うFJ窓口に、秘書は毅然とした声に戻って言った。
その声は、燐としたまさに公設秘書の名に相応しい迫力があったという。

「こちらで他にできることがあれば、対応します。どんどん進めてください。」

覚えていますか?
日記検索で「自分への手紙」と題して、みんなで日記を綴りました。
衆議院選挙に負け、自民党が野党にくだり、麻生政権が倒されたあの日。

崩れていく周囲の仲間たち、自棄を起こすもの。
事務局は、数日前にポイント表を入手、大敗を悟っていました。mixiの大規模コミュのオーナーも多数在籍していましたから、訓示を配信しました。

どれだけつらくとも、周囲を励まして行こうと。
支える側に回り、来るべき時のため、周囲の崩壊を少しでも阻止しようと。

つらく悲しい思いの中、それでも前向きにあろうとし、血のにじむような思いで書いたのが「自分への手紙」でした。
(下記は、SNS内の日記のため、ログイン後しか読めません。)

事務局からの提案
【【重要イベント】自分への手紙】

PCから「自分への手紙」を検索
http://sns-freejapan.jp/?m=pc&a=page_h_diary_list_all&key…

【自分への手紙】

【自分への手紙】

【自分への手紙】

【自分への手紙】

【自分への手紙】

【自分への手紙】

【自分への手紙】

【皆様への手紙】

これらの多くは、中川さんを表紙とし、創刊号に収められました。
そして全ての議員に、献本という形で発送されています。
みんなの声は、届いていたよ。
ちゃんと届いていた。

紙媒体は、息が長い。
いま、支えられている。
私たちは、助けてもらっている。
過分な評価です、ただ感謝。

みんなで、やったんだよ。
みんなの声が、あの時、誰かをちゃんと支えてたんだよ。
届けるべき声は、ネットでは届きにくかったけど、紙にしたら読んでもらえたよ。
ありがとう、みんなに、ありがとう。

SNS-FreeJapanは、さらに躍進していきます。
尖閣請願の、恐らくは主力級として、話しがどんどん進んでいます。
事務局サイドも把握できぬほどに。

FJが出した請願だから、あの時の、あの言葉が嬉しかったから。あいつらが、ここまで来たよ、って。
そう言って、走り回ってくれている人が何人もいます。
知ったとき、本当に嬉しくてどんな顔をしていいかわかりませんでした。

つらいこともありました。
一時はサイト内が荒れたこともありました。
仲違いもありました。

確かにネットでは、嘘も百万回言えば本当になる、などと言われています。
ですが嘘は嘘です。

ここまでの歩みを見て、どちらに信用があるかは明らかでしょう。
ネット上だけでは、絶対に得ることができないだけのものが、ここにはあります。

程度の浅い誹謗中傷や根も葉もない言いがかりは、本人の信用の失墜という形で、本人に手痛いしっぺ返しとして戻ることでしょう。
気にする必要すらありません。

実存の保守既存団体と比較しても、相当に大掛かりなことを達成しつつある今。
この流れを、ネット上で変えることはできないからです。やるならば、リアルに出てきてもらって、やるしかない。
リアルでやるのであれば、それは誹謗中傷ではなく、実績をもって話さねばなりません。
最低限、同じクラスのことをなすことが必要です。それは奇跡が起きない限り、無理です。FJに奇跡は起きましたが、何度も起きるものではない。また、運でもない。それだけは断言する。私たちの一年はそれほど甘いものではなかったことは、皆さんが一番わかっていると思います。

FJの理念と基本スタンスは、「保守の大同団結はできるか?」であり、ただ建設的にあろう、です。

支えて、誰かを励まして、まずはそこからスタート。
反対活動や抗議活動ばかりでは疲れてしまう。

腰を据えた、長きに渡る支援。
一ヶ月二ヶ月よりは、二年三年。
二年三年よりは、五年十年。

日のあたりにくい、保守の政治化に光をあてること。
効果はそこまであるかはわからないが、それで元気を受け取ってくれる人が、そんな人が一人でもいればいい。

そう思って活動を展開してきました。

燐として、毅然とあれ。
いま一度、振り返って欲しい。私たちの何が評価してもらえたのか。
それや優しさであり、やせ我慢であり、涙をこらえてぐっと握り締めた拳ではなかったろうか。

FJの日記は、原稿と看做して刊行物への掲載候補となっています。
ここで書かれた日記が、誰かを励ましました。
伝えたい思いが、確かに届いていたことが、とても嬉しいのです。
今一度、ここまで支えてくれた皆さんにありがとうございます。
コメントは、あまりつかないでしょう。ただ、皆さんに読んでおいて欲しいのです。知っておいて欲しいのです。

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10 Comments »

  • freejapan said:

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  • 【重要】海上保安庁、情報開示請求に応じる。 | FreeJapan said:

    […] 本格稼動した三月より、単年度実績の一部 FJの、みんなの歩み。 中にいるから気づかない、外から見たSNS-FreeJapan 【報告】FJ創刊号の影響(昨年4月の記事) 【報告】創刊号とFJ計画につ […]

  • トノゴジラ said:

     素敵です。

    >署名数もその一つの指標には違いないが、実は紹介議員の数のほうが効果が高いと考える。
    ・FJと既存の保守団体両方に首を突っ込んでいますが、私もそう思います。

    >紹介議員を、いかに集めるか。
     その手段として署名数を稼ぐという側面もあるんです。だからどこも署名を必死に集めます。
    ・そのとおりですよね。
     これは消極的に紹介議員に加わる・・・つまり民意に乗り遅れてはいけないwwwと考える議員に効果的です。
     思想信条と言うよりは、利害・保身で動く議員を集める事が出来ます。

    >FJの場合は、「絶対に出す。」という思いから
     署名を出す以前より紹介議員の確保を行っている。
    ・こちらは、議員が積極的に紹介議員になろうという意思が必要ですね。
     ある意味思想・信条で動く議員が多いようにも見えますので、数以上の強さを感じます。

    >多くが、国会議員、事務所に依頼して複数の事務所の秘書が合議、「議員会館で作られる請願」も多いのだ。
    ・これをやろうとする議員は、FJの請願の紹介議員には飛び付くでしょうし、秘書等の負担軽減や迅速性の為に逆依頼(議員→FJ)もあると思います。
     私はFJの請願活動が、立ち上がれや日本会議の請願と上手にリンクして行けば、政権が再交代した後でも、以前の自民党等の保守?政権の悪しき部分を修正する力になると信じます。

     請願部隊とサポート隊の想いと実行力に敬意を表したいと思います。
     ありがとうございます。
     私も、微々力ながら、協力・尽力して参りたいと思います。
     
     FJ福岡県人会 管理人 トノゴジラ 拝

  • kansuke_dango said:

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  • applepanda888 said:

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  • freejapan said:

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  • masterofrsty said:

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  • haduki444 said:

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  • cirsium_rue said:

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  • cou81 said:

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