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【動画あり】尖閣衝突ビデオ、流出か??衝突漁船との比較写真追加【至急】 #senkaku

よくできたCGでなければ、どう見ても本物である。
これは、ひどい。公開できないはずだ。
正直、冷静には見ることは難しい。響く警告音、海上保安庁職員の叫び。
筆者も海上保安庁の警告音を聴いたことがあるが、この音で間違いないように思う。

動画は削除される可能性が高い。
各自の判断で、善処をお願いしたい。
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日本の尖閣 海上保安庁5

(オリジナルが投稿者により削除されたため、再アップされたものと差し替えています。)
ここからは独断と偏見で、空気を読まずにソフトの紹介である。
アフィリエイトなどではない。投稿より日時が浅いため、youtubeに+fireではダウンロードができないのだ。そこで活躍するのがこのソフト。
別にダウンロードを推奨したり、削除された場合の再アップを教唆する目的ではない。
ただ、このソフトをお勧めしたくなったのだ。
<CM>youtube保存用ソフト
個人の視聴用以外での動画保存は違法です。
http://www.crav-ing.com/
小林興起(こうき)衆院議員(民主党)
「向こうが逃げまどって、当たっちゃったということだ。衝撃があるような当たり方じゃない。ぶつかる瞬間はカメラの位置からして見えない」
福島瑞穂社民党党首(社民党)
「車が道路でちょっとコツンとぶつかるような、あてて逃げるという映像だ。(挑発行為は)離れてるし、分からなかった。反日デモがエスカレートしている状況だ。国民に公開することは慎重であるべきだ」




状況証拠>
産経新聞より、衝突漁船の写真
衝突漁船が福建省に帰港 「うれしい」と地元住民
2010.9.15 12:28

http://sankei.jp.msn.com/photos/world/china/100915/chn1009151229002-p1.htm
あとは皆さんの判断です。
産経新聞より。
尖閣ビデオ流出か ユーチューブに投稿 「恐らく本物」と海保関係者
2010.11.5 01:23
沖縄県・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が衝突時に撮影したとみられるビデオ映像が動画投稿サイト「YouTube(ユーチューブ)」に投稿されていることが4日、分かった。
映像は数パターンあり、主に「●晋漁(びんしんりょう)5179」と書かれた漁船が映っている。衝突場面も映っており、「右舷船尾部に衝突した」「止まれ!」といった日本語の声も入っている。
海保関係者は「恐らく本物だ」としている。映像は1日、衆参両院の予算委員会理事らに国会内で限定公開された。
●=門がまえに虫
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101105/crm1011050125002-n1.htm
請願への協力、SNSへの参加もお待ちしております。
島尻あい子 (沖縄選挙区 参議院議員)
山谷えり子 (全国比例 参議院議員)
北村しげお (石川三区 衆議院議員)
大江康弘 (全国比例 参議院議員)
田中和徳 (神奈川十区 衆議院議員)
【請願】尖閣諸島・沖縄への自衛隊配備と日米同盟強化を求める請願

http://www.sns-freejapan.jp/2010/10/09/seigan_senkaku/

[2010 11月 5日 | 65 Comments | ] (BackNumber, FreeJapan News )

【公認されたよ!】勝手に作った赤池ブログ。 #seiji

赤池まさあき先生より、許可を頂きました。
これでブログは公認のものになりました。
赤池まさあきblog、yahooに削除される。
http://www.sns-freejapan.jp/2010/11/03/akaike-2/の続編です。
当時の振り返りになりますが、我々と赤池先生は「まったく何の関係もない」状態でした。
勝手に政治SNSを立ち上げて、
勝手にTOPページにRSSを表示してました。
許可ですか?そんなものはありませんでした。(RSSの取得自体は問題ない。)
いまでこそ請願などで先生方との接点もありますが、何の縁もゆかりもありませんでした。
簡単に訳せば
「先生、ブログ消えてますけど。作ってみたんですが、使ってもらえませんか?」
というメールを(突然)送ったのです。
以下は、そんなドキドキした当時の記事です。
いま考えても無茶をしたなぁと思います。
よくも悪くも勇気だけはあったのかな?ノリとテンションは大事です。
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昨日、お伝えしたように、赤池先生のblogが消失してしまいました。
実は、このブログ兼HPは「無断で」作ったものでありました。
経緯を簡単にまとめます。
SNSの管理業務に従事していたところ、リンク切れを発見。

赤池先生のRSSが取得できない

調査すると、ブログが消失していることに気づく

旧 ブログを見ると、「yahooによりアカウント削除」と赤池先生より報告が。。。
ここで、無料サイトってやっぱりヤバイですよね~と技術屋さんと談話。
そのうち「インフラ握ってるからって調 子に乗りやがって!」とヒートアップ
「つくっちゃおうか」とサンプルの作成開始。
そう、これはサンプルだったのです、最初は。
深夜
「とりあえずドメイン取りますね、タダではないですけど、サブドメは如何なものかと」
技術屋
「ワードプレスは設置しました」
深夜
「連絡先はコピペしていいですよね」
デザイナー
「本職なんで、著作権に触れるとアレだから、ゴーが出るまでデスクトップで作業しますわ」
技術屋
「じゃ、公式HPから画像を拝借して、借り置きにして・・・」
深夜
「サンプルとは言え、寂しすぎては閲覧した方が誤解して、赤池先生が不評を買ってもまずい、ドキュメントを公式HPから移植して軽く埋めよう」
http://akaike.blog-freejapan.jp/
深夜・技術屋
「・・・・。」
深夜
「なんか、公式HPより、公式っぽくなっちゃいましたね。」
(言いにくいことだが、赤池先生のHPは若干デザインが残念な感じだった。)
技術屋
「そ、だね・・・」
深夜
「どうします??」
技術屋
「ちょっと、まぁ、連絡、頼みますよ、許可をもらわないと」
(追記:この時点で一切無許可だった。無許可どころが連絡すらしてなかった。)
深夜
「やっぱ、私ですよね??汗」
このような経緯で、
サンプルを作成しようとしたら
「イラッ」ときていたため
朝になったら、とても公式っぽくなっていた、
というのが実態です。
さきほど赤池先生より、正式に許可を頂きました。
見てください、実はこっそり、ドメインの中にも「freejapan」が入っています。
http://akaike.blog-freejapan.jp/
こっそり、SNSのリンクも貼っておこうと思います。
許可が降りて、本当に良かったです。
===ここまでが当時の記事===
いまはデザインもさらによくなっています。また、ツイッターボタンも数日前に実装しました。
良ければhttp://akaike.blog-freejapan.jp/にアクセスしてみてください。そして一番下を見てください。
そこには、ひっそりと、しかし誇らしげに「POWERD BY FREEJAPAN技術部」と署名が入っています。
良ければクリックしてみましょう、どこにジャンプするか。
クリックしてここのサイトにジャンプすれば、その画面自体がこの物語を証明するソースです。
そんなソースも楽しいものでしょう?
赤池先生の政治生命が絶たれようとしています。
下記の関連記事を読んでください。お願いします。
関連記事>
赤池まさあきblog、yahooに削除される。
【公認されたよ!】勝手に作った赤池ブログ。
【赤池先生の危機を救え!】国籍法の義理を返す時だ!

[2010 11月 3日 | 38 Comments | ] (BackNumber, FreeJapan News )

【11月28日まで必着】新潟・中国総領事館の件【署名を御願いします】 #seiji #jpn

署名協力依頼がありましたので掲載します。今後も外部からの依頼に対し(ソースチェックや実効性の判断など協議のち)依頼掲示を行っていきたいと思います。
関連
動きがあったため、記事編集します。直近の危機は脱しました。今後も注視していきましょう。
【総領事館】中国への土地売却計画が“座礁” 総領事館移転に市民が反発
【音源あり】中国総領事館移転に伴う新潟市役所住民説明会
血税で留学生・外国企業を呼び込み優遇する「総合特区制度」「外国人留学生アクティビティー特区」
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【拡散希望】
新潟中国領事館問題、万代小学校跡地売却反対の署名が始まりました!!
署名にご協力下さい!!
【概要】
*手書きで氏名・年齢・住所の記入(印鑑不要)し投函。
*新潟市役所に29日に提出する為、新潟市に11月28日必着。
*新潟市民は選挙規則にのっとり市長選が終わった11月15日以降に署名、発送して下さい。
*新潟市以外の方は今すぐ署名OKです!
【署名用紙】こちらからダウンロード願います↓
http://miida.cocolog-nifty.com/nattou/files/nshomei.pdf
ネプリ
予約番号 AATD4N4S
有効期限 2010/11/09 23:59
【郵送先】
〒951-8061 新潟市中央区西堀通四番町259-58
西堀青藍ビル405号 深谷まで
************
深谷氏は西大畑説明会後半で鋭い質問と指摘をされた方です。
どうかご協力御願い致します。m_ _m
************
売却反対チラシの配布、ポスティングを御願いできる方へ説明会があります。
【小学校跡地売却反対ポスティングをしよう!】
11月7日(日)12:30~14:30
14日(日)12:30~14:30
【場所】
万代中央図書館(ぽんぽーと)http://www.najilabo.net/shop/shop.shtml?s=652
住所 新潟市中央区明石2-1-10 (TEL 025-246-7700)
3F研修室1にて(問題の小学校跡地のすぐ近くです。)
配布用チラシをお渡ししするのと、地域分担の説明を致します。
途中参加もOKですので14:30までに会場にお越し下さい。
詳細です↓
http://miida.cocolog-nifty.com/nattou/files/n-post.pdf
===掲載依頼ここまで===
ネプリ登録がなかったため、ネプリ登録はこちらで行いました。
予約番号 AATD4N4S 有効期限 2010/11/09 23:59
期限が切れの際は、どなたか登録お願いします。(コメント欄に記述してもらえると幸いです。)
新潟の市議さんと言えば、三井田さん!
詳細な現地情報が掲載されています。

三井田孝欧議員(新潟県柏崎市議会)
http://miida.cocolog-nifty.com/nattou/2010/10/post-c3e5-1.html
国会法に基づく請願です。賛同者は署名・拡散協力をお願いします。
↓印刷して、請願書に記載の住所へ郵送をお願いします。↓

SNSへの登録もお待ちしております(無料)

◆関連ブログ
これだけは聴いていって!本当にひどい!!!
【音源あり】中国総領事館移転に伴う新潟市役所住民説明会
http://www.sns-freejapan.jp/2010/10/18/taishikan/
愛知でも同様の問題が・・・。
血税で留学生・外国企業を呼び込み優遇する「総合特区制度」「外国人留学生アクティビティー特区」
http://www.sns-freejapan.jp/2010/10/21/aichi/
ほんのり温かい。勇気が出ます。
老父、拡散厨デビューhttp://www.sns-freejapan.jp/2010/11/02/oyaji/
同じ中国問題、署名お願いします。
【請願】尖閣諸島・沖縄への自衛隊配備と日米同盟強化を求める請願
http://www.sns-freejapan.jp/2010/10/09/seigan_senkaku/

[2010 11月 2日 | 73 Comments | ] (BackNumber, FreeJapan News )

チャンネル桜メールマガジンによるFreeJapanTVへの糾弾について #seiji

以下、チャンネル桜のメーリングリストにてFreeJapanに言及され告知(同メールマガジン登録フォーム)が出ております。メーリングリスト登録者以外にも閲覧できるようになっております。
FreeJapanという名称があり、その上でチャンネル桜からの「法的処置も含めて厳正に対処」という文言があります。当方にもたくさんの問合せを頂いております。多くが心配してのもの、また下記のような事実を知っての励ましのメッセージでありました。
この度は多くの方々に心配を不安を与えてしまい申し訳ありませんでした。
結論から申しますと当方とは一切関係ありません。
指摘されているサイトと当方は、異なるものです。
名称が非常に似ておりますが、該当サイトとは現在、一切の関係がありません。
非常に紛らわしいのですが、以下のようになっています。
SNS-FreeJapan 代表 小坪某(当サイト)
FreeJapanTV  代表 坪田某(チャンネル桜指摘サイト)
なぜこのようなことになっているかと言えば、本当に偶然なのです。
できた時期も似通っておりますが、タイミングもたまたまです。
また代表者の苗字が似ているのも、当然たまたまなのです。
とは言え、誤解されやすい状態にあるため、不安を与えてしまったのは事実であります。申し訳ありませんでした。さらに詳細については、下記に記していきます。
(不運だな、と思った方は、右上の「ReTweetボタンをクリック」)
ブログランキングでも上位に食い込み、なんとしても汚名を雪がねばなりません。クリックをお願いします。

以下、チャンネル桜からのメールマガジン(末尾に当該URLあり)
◆◇ 「FreeJapanTV」なるサイトにおける寄付金募集行為について ◇◆
現在、「FreeJapanTV」 なるサイトの 坪田某なる人物が、チャンネル桜と
何か関係があるかのごとく各所で宣伝しております。
まず、結論から申し上げますが、同人とチャンネル桜とは、現在、
全く関係は有りません。
この人物は、以前、ボランティアとして桜の活動を手伝わせてほしい と
申して出てきた人物で、インターネットでの宣伝活動が得意との触れ込み
であったため、YouTube 及び ニコニコ動画配信の手伝いをするように
なりました。
しかし、暫くすると、自分勝手な思い込みと活動ぶりが目立つようになり、
終には自分のサイトでお金を集めたいと申し出るまでに至りました。
そのため、チャンネル桜では最早限界を超えたと判断し、彼との関係を
完全に断つことを通告しました。
すると、同人は別のサイトや人物に接近し、チャンネル桜の「妨害破壊
工作」や他の人々や団体との「分断工作」、ネガティブキャンペーン等々
を、執拗に行うようになりました。
しかし、チャンネル桜の活動が皆様の支持を大きく受け始めたことを見て、
今度は、これは自分がやったことだと妄想的な発言を各所で再び為し、
自身が設けた YouTube や ニコニコ動画、ニコニココミュニティ等を通じて、
お金を集めようとするまでになっております。
繰り返しますが、チャンネル桜と坪田某とは、全く関係は有りません。
また、同人が配信している動画等における弊社社名の使用に関しては
弊社に無断で行われたものであり、寄付金の募集についても何ら関知
するところではありません。
第三者に誤解を与えるような表現であり、弊社としては見過ごすわけには
まいりません。
既に「FreeJapanTV」に対しては、無断で「日本文化チャンネル桜」や
「チャンネル桜」の社名を使用することや、同人のサイトでチャンネル桜の
動画を配信することを禁止する旨、通告しております。
弊社では、弊社の名前や動画を使って、金銭を集めようとする詐欺まがい
の行為や営業妨害行為に対して、渋谷署の担当係とも相談の上、法的
処置も含めて厳正に対処する所存です。
なお、YouTube のチャンネル登録リストに関しては、これを招待状に利用
したか確認は取れませんでしたが、弊社が使用を許可した事実はありま
せん。
また、ニコニコ動画のサイトでは、皆様に弊社の動画を自由に、無料で
ご利用いただけるよう、新たに公式の動画サイト 及び コミュニティを作る
予定です。
これまで、御不快の念や混乱、御迷惑をおかけしてしまった方々もいらっ
しゃるかと存じますが、以上の経緯と対策につき、ご理解くださいますよう、
何卒宜しくお願い申し上げます。
平成22年10月30日
日本文化チャンネル桜
http://www.ch-sakura.jp/mailmagazine.html
以上のようになっております。
下記が該当サイト(FreeJapanTV)にて、10月27日時にアップされている、本件に関わる記述です。(こちらはリンク先のみ)
http://freejapan.tv/?News%2F2010-10-27
このように双方で異なる主張があり、ついには「法的処置も含めて厳正な対処」というところまで進んだようです。
ただ、前述のように桜側に指摘されたサイトと当方は全くの別物、現時点での関係はございません。
そのため当然、本件に関してもまったくの無関係であります。
重ね重ねではありますが、ご心配をおかけした方には本当に申し訳ありません。
当方の名称が「似ていた」「そして苗字まで似ている」という点に起因するのですが、不可抗力によるものです。
情けないことでありますが、少しではありますが被害意識すら持っております。
非常に悲しい。多くの方に、抱かなくとも良い不安を与えてしまったことが悲しい。
重ね重ね申し訳ありません。
さて、現時点では全くの無関係と申しましたが、極短期間においては関係がありました。ただし友好的な関係であったのは短期間だけであり、むしろ FreeJapanTVサイドからも一方的に攻撃されてきたという背景があります。それは一方的な左翼認定、保守の妨害工作と断定するものでありました。
今回、桜側から主張がありますが、同様の被害を過去、当サイトは受けています。にも関わらず、そのサイトのために(同じような被害にあった)桜側の主張により、当方の支援者に不安を与えてしまったこと、ここまで偶然が続くと笑うしかないのですが情けなくなってしまいます。当サイトが受けた攻撃を含め、以下に時系列で示します。
SNS- FreeJapan誕生>2009/05
元々当サイトは、mixi内での請願活動、国会法に基づく請願「政府広報テレビの開設を求める請願」に端を発しております。これは対国籍法で盛り上がったチームが、偏向報道を是正できないか?との思いから、請願という法的手段に転じたものであります。
紹介議員の確保、その署名活動、付託まで至ったこと。運による部分も大きいのですが、素人集団にも関わらずたくさんの方の協力により成功裏に終わりました。
一番最初の請願書「政府広報テレビの開設を求める請願」
http://samurai20.jp/date/seigan-tv-nishimura.pdf
当時の盛り上がりを示すものとして、「政府広報テレビの開設」でgoogle検索をすると、応援ブログを含め289,000件がヒットします。(2010/11/1時)
継続提出の重要性>
ただ、付託に至ったのみであり、審議未了となってしまいました。次期国会以降も提出を考え、そのためには再度署名を集めねばなりません。そのため請願に賛同頂いた方の連絡所という側面もあり、SNSを構築したのです。
西村眞悟先生が紹介議員になってくださり、当時議員でありましたから当然衆議院選挙前であります。(2009/05)
名称がFreeJapanとなった経緯>
その際、敬愛するマイミクさんが「FreeJapan」とHNの後尾に付しており、非常に良い単語だと感じておりました。相等に古くから用いておったと記憶しております。その名を頂き、ネットからの請願活動において「日本解放」の思いを込めてサイト名に冠しました。
FreeJapanTV からの取材>
「政府広報テレビの開設を求める請願」において、西村事務所における、署名簿の提出をFreeJapanTVが取材。(現在は非公開に設定されています。)
当方、了承の元でありますが、主な関係なこれだけであります。そのため、サイト設立時は、動画紹介など相互に協力いたしました。
その際、ネーミングの系統が異なるものの、立上げ時期がほぼ同じであること。このような偶然もあるのだ、と確認したことを記憶しております。
請願集会>2009/10/04
その後、中川昭一先生追悼・請願集会との名で、請願署名を集める大集会が開かれました。ご存知の方も多いと思います。当サイトも保守系サイトとして、その告知を行っておりました。同時期に行われたチャンネル桜の集会も、両方を告知しておりました。
(後述しますが、チャンネル桜の集会を同じく告知したことに対し、FreeJapanTVから強い抗議がありました。)
FAX で請願は可能か?>
当時ではありますが「FAX凸」(ファクトツ)が有効とされていた背景があり、誰しもがFAX・FAXと言っていました。そのため「請願も FAXでいいか」という質問が当サイト内であったのです。
「ダメです」と回答しました。
請願は、未成年・外国籍がOKとは言え、選挙に継次ぐ効果をもつ権利です。投票に近い側面があり、明確に「複写は禁止」とされています。一枚署名してFAXの機械を100回押せば、100回効果があっていいわけがありません。そもそも、FAXの機械に「紙が残っている」でしょう?手元に原紙が残るわけですから、送信されたものは「複写」であります。
ですから、FAXによる請願の署名はダメです。
異論を挟む余地はないと思いますが、極めて通常の回答をさせて頂きました。
FreeJapanTVサイドとの確執>
「桜の集会の告知を行うべきでない」というTVからの抗議に対し、保守の大同団結を掲げる当方は異を唱えました。同時に、請願はFAXは不可であることも伝えました。請願集会における請願書のDLリンクは、FreeJapanTV代表が同じく管理していたからです。
しかし、氏はそのアドバイスを無視・拒否。
当サイト内における「FAX不可」という回答を、削除するよう要求してきました。主催サイドではないにも関わらず、勝手に回答すべきではない、とのことでした。
当方は、法に基づいた一般的な解釈であるとして、当サイトに対しての削除要求を拒否。サイト内の会員からの質問に対し、会員間で回答したのみであると。
当方からは、「数だけ集めて、対外アピールに用いるつもりか?請願とはそのようなものではない!!」と激昂しました。「大事な個人情報を預かり、一筆一筆に思いが、願いと祈りが込められいるものだ」と。ですから、激昂すると共に同時に請願書のメンテ・修正、協力も提案しました。
この時点では、まだ集会まで一ヶ月以上の猶予があったと記憶しています。間に合ったタイミングでした。
そして、この協力依頼は、受け入れて、頂けませんでした。
他にも請願の件名が存在せず、全て「請願」とだけ書かれているなど、大きな問題ではないのでしょうが(無理すれば受け取ってもらえるとは思う)何点か文書上の不備があったためです。
提出先が、総理大臣宛になっておりましたが、国会法に基づく場合は正しくは衆議院・参議院両院の議長に宛てるものです。提出先が総理大臣になるのは、陛下に対しての請願であり、不敬にあたると伝えました。
その後のTVサイドからの対応>
同氏の管理するサイト、他で「請願はFAXでOK」と告知され周知徹底されてしまいました。当方の「FAX不可」という回答に対しての意趣返しではないかと勘ぐりました。「FAXはOK」という誤った論拠を示し、それに基づき「FAXは不可」とした名指しこそしないものの、当サイトは左翼の妨害工作と断定して告知。
当サイトは一方的に左翼認定を受けました。ネット上で周知、つまりネガティブキャンペーンを受けました。
保守の妨害工作を行っている場所だと、事実は一切伏せて。
当方からの対応>
「ログインのち閲覧できる」ネット上には非公開(検索にはかからない)の場所で、受けた質問についてのみ、回答しました。ただしそれは集会後です。列席される先生の名誉、何より集会名に敬愛する中川昭一先生の名が冠されている以上、泥を塗るようなことはしたくなかったのです。
設立したてで規模も小さく、大きな被害を受けていました。
説明したかった、釈明したかった。個人的な感情を吐露するものではありませんが、悔しかった。会員を安心させたかった。
それでも国家に対し、保守陣営に対し何が必要なことであるか、それを考え我慢する道を選びました。
ネット上での請願>
ネット上での請願(国会法に基づくもの)は、当サイトがほぼ一番に行ってきたと自負しております。現在でもノウハウ、実績での追随は他を許しません。これだけは自信をもって断言できます。
他の事案では、国籍法の請願がネットより誕生、ただし単発。名無し会(名も無き市民の会)が西村先生のサポートの下、複数本の請願を提出しておりましたが、西村先生の落選により請願活動停止。(複数本の請願は名無し会と当方だけです。)
また外国人参政権に反対する会が、当該法案に関する請願署名を行っております。
複数本の国会法に基づく請願を、複数回に渡る国会に提出してきたのは、当サイトだけです。
請願集会について>
前述の2009.10.27の請願集会は、国会法に基づいたものではないと認識しております。衆議院公報、参議院公報にも記述がないためです。また付託、継続審議などの回答が出されておりません。
提出した場所も、衆参両院の事務局ではありませんでした。国会法に基づく請願は、紹介議員(現職)の手を経て、両院の事務局「請願課」に提出されるものです。
また、国会法に基づく請願の場合は、下記リンク先のように(下記は衆議院)請願件名が委員会ごとに記載されます。ここへの記載はありません。
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_seigan.htm
憲法で保証された請願権>
上記を「請願ではない」と否定はしておりません。請願権は憲法で保証されており、議員を含む公務員に対し署名簿を渡すだけでも請願には違いないと考えるからです。当方はやったことがないのでわかりませんが。
ただし国会の委員会にて審議対象としてもらう目的の、法的効果を狙った「国会法に基づく請願」とは異なります。全くの無意味かと言えば、それは当方には判断はいたしかねます。数が集まれば、それなりのアピール、法案に対しての圧力にはなるとは思います。
ですが、より上位の手段があるわけですから、それを用いないのは理解に苦しみます。
個人情報の取扱いについて>
さらに、両院の事務局請願課は「公務員」であり、民主党ではありません。確かに与党は民主党ですが、「個人情報を公務員に渡すこと」と「個人情報を民主党に渡すこと」は意味が違います。公務員には、当然守秘義務なりがあります。議員に許された不逮捕特権などの特例もありません。公務員に渡すほうが遥かに安全だと考えます。
国会法に基づく請願は、両院事務局の「公務員」に渡すものです。それをなぜ、みすみす民主党(鳩山首相:当時)に渡したのか。(提出先は鳩山首相)
署名を集める主催として、署名をくださる方々に、最低限保証しなければならない安心だと思うのです。
当方の請願は、しっかりとした住所(自民党支部長や当方、実在の団体)が個人情報を明確に開示し、それを現職議員にトス、議員事務所経由で、公務員である両院事務局請願課に提出されます。
当時の請願に関する一般知識>
昨今では聞かれるようになった手法でありますが、当時はまだ一般的とはとても言えず、周辺情報が著しく不足していました。請願集会において、その名がやっと知られるようになりました。
当時、不備に気づいた方もいたようですが、そのような方こそ「全体益」を考え、騒ぎ立てるようなことはしませんでした。当方も、そうしてもらえるよう、問合せがあった分に対しては回答しています。
騒ぎたて、どこかを揶揄する目的もありませんでした。
結果オーライであれば、喜んで縁の下の力持ちをやります。
現在も、数件の文書メンテを行っています。
(法案に絡むものもあり、それは当然非公開のものです。)
目立たなくてもいい、名が売れなくてもいい。
全体としてうまくいけば、それでいい。
できれば、自分たちの立つ陣営が、できる限り仲良くしてくれたらいい。
この思いは、いまも変わっておりません。
当サイトと中川昭一事務所について>
それなりの友好関係を築けていると考えています。
当サイトでは、SNS内の日記を原稿に見立て、雑誌を発行しております。下記リンクに目次と概要が書いてあります。
http://www.sns-freejapan.jp/2010/05/07/soukango/
創刊号は、中川昭一追悼特集であり、奥方と事務所から許可を頂きました。写真は、産経新聞社が提供してくださいました。
ネット上でも新聞でも使ってない写真です。素晴らしい写真です。
背面は産経の広告、写真提供産経新聞社と明記しています。
無事に完成し、奥様・事務所に感謝と共に送付いたしました。
いつの掲載になるかは未定ですが、奥様も原稿を書いてくださるとのこと。
追悼特集のアプローチにも納得してもらえ、「SNS-FreeJapan」の名も覚えてくださっていました。
つい先日、中川事務所よりFreeJapanTVに対し、当サイトと誤認識をしてしまい取材許可を出してしまったと伝え聞きました。伝え聞いたものですが、「間違えた」と伺っています。覚えていてくださったんだと嬉しい反面、非常に慌てました。
知って頂きたいです、ここに集った者がどれだけ真面目に活動してきたか。
なぜ事務所が覚えてくれたのか。どこまで必死にやったのか。
踏まれ、叩かれ、それでも建設的に頑張った人間たちを。
知って頂きたいのです。
在庫がある限りではありますが、賛助会員 定期刊行物郵送コース(月額1000円)に登録してくださった方には、創刊号:中川昭一追悼特集号、第二号:三橋貴明特集号をプレゼントします。
郵貯
http://samurai20.jp/date/moushikomisyo.pdf
Paypal(ネット決済)
http://www.sns-freejapan.jp/sanjokaiin/
第三号は、「請願のノウハウ」のムック本です。
第四号は、表紙:西村眞悟 テーマは「主権と領土」を予定しています。(三四号は同日発送になる可能性があります。申し訳ありません。)
偽FreeJapanとされて>
請願集会を行った水間氏より、のち「正当なFreeJapan」はFreeJapanTVだけである、と告知されました。この単語は、水間氏が考えた造語であり、ネーミング
ライツを主張するものではないと思いますが、水間氏が「正式に認めたFreeJapanの名を冠するサイトは、FreeJapanTVだけである」という宣言を出されました。
ひどく傷つきました。
当方の認識では、それよりもっと昔。Freeチベットを叫んだ友人たちが、その一部がと誇らしく叫んだ名称です。もっと以前からネット上にあった単語です。確かに雑誌などで用いたのは水間氏やも知れません。ですが、それ以外を偽物、まがいものとするのはいかがなものか。
水間氏のサイト管理を、請願集会のものも含め、FreeJapanTV氏が管理していました。非常に近しい間柄とのことです。
水間氏を責めているのではありません。
恐らく推論ですが、あの大規模請願集会において、FAXがNGであるとのアドバイスが、間に合うタイミングで出されていたこと。またFAXは国会法に基づく請願では、NGであること。それら、当方から出した意見は一切水間氏には伝わっていなかったのではないでしょうか。そのアドバイスも、水間氏や請願集会をバッシングする目的ではなく、協力依頼であったことも伏せられていたのではないでしょうか。
当方が集会前は請願の不備と思われる点について黙秘を貫き、成功をひたすら願ったことも伏せていたのではないでしょうか。
逆に、同名を騙ったサイトにおいて、細かいことで妨害・指摘がなされていると、偏向して伝えたのではないでしょうか。
その結果、水間氏が激昂、あのような宣言(FreeJapanTVのみが公式)となったのではないでしょうか。
偽物扱いはされましたが、どのように情報が歪められたか判断がつきかねるため、水間氏を恨んではいません。こちらから発信した当時の情報において、揶揄・攻撃するものがないからです。
届けられた情報が歪められていた可能性が否定できません。
ですから水間氏を恨むものではありません。
推論と書きましたが、やや邪推かとも思います。
しかしそう思わせるだけの状況がある。
いままで伏せてきたことです。
同様に、無償で閲覧できる状態で、わざわざ足を運び現地から取材する「FreeJapanTV」の活動自体を否定するものではありません。その行為自体は、なんら非難されるものではないと考えます。おもしろいアプローチだな、素晴らしい活動形態だなと今でも思います。
最後に。
重ね重ねではありますが、ご心配をおかけした方には本当に申し訳ありません。
当方の名称が「似ていた」「そして苗字まで似ている」という点に起因するのですが、不可抗力によるものです。
情けないことでありますが、少しではありますが被害意識すら持っております。
非常に悲しい。多くの方に、抱かなくとも良い不安を与えてしまったことが悲しい。
重ね重ね申し訳ありません。
もし、かわいそうだな、と思った方は是非、下記を覚えてください。
SNS-FreeJapan 代表 小坪某(当サイト)
FreeJapanTV 代表 坪田某(チャンネル桜指摘サイト)
当然、フロンティアジャパンとも違います。あまり例はありませんが、稀に混同される方もいます。
外国人参政権の大型ビジョンプロジェクトを行ったフロンティアジャパンも「FJ」と表記できなくもないため、混ざって指摘されることがあります。(本当に少しですが。)
このようなお願いをするのも情けないのですが、どうか違うものであると覚えてください。混同している方がいたら、違う場所だと教えてください。
ご迷惑と不安を与えてしまい、本当に申し訳ありませんでした。

[2010 11月 1日 | 131 Comments | ] (BackNumber, FreeJapan News )

FreeJapanより議員誕生 #seiji

良いニュースです。
さる10月24日、町村さんが当選を果たしたことが報じられる中、一足早い統一地方選挙の結果もニュースに静かに流れていました。
同日、ある都市の統一地方選挙の投開票結果があり、一部の会員はそれを本当に心待ちにし、胸を高鳴らせニュースを見入っていました。
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FreeJapanには本人認証 済みアカウントのような形で、議員さんや政治家(前職議員)が所属しています。しかし、会員が議員なったのはこれが初めてです。場所が広大な北海道という こともあり、何度かサイトニュースで取り上げるなどしましたが、たいした支援はできなかったと思います。
何より、注目度が高い時事(主に尖閣問題)が続き、統一地方選挙まで注目しきれなかったという方も多いのではないでしょうか。その中でも近隣の方は(大き な動きこそできませんが)クチコミや選挙区に住む知人に必死にアピールしてまわったそうです。

補 欠選挙ゆえ、議席は1。
争うは自由民主党とみんなの党。
政令指定都市の、重要な議席です。
(政令市は全国19都市、北海道では札幌のみ)
投票結果は、1000票差で川田候補の勝利(確定)
川田議員の誕生した日です。

平 成22年10月24日執行
札幌市厚別区札幌市議会議員補欠選挙
1 場谷 じょうはち(みんなの党) 25,199
2 川田 ただひさ(自由民主党) 26,361 当選
http://www.city.sapporo.jp/senkan/sokuhou/html/d/201450.html
【川田ただひさ】さんのページ
当選を紹介されているブログ
どのような方かは、記事からわかると思います。
http://kiraku2003.blog10.fc2.com/blog-entry-265.html
この選挙結果からは重要なことがわかります。
町村さんの当選により無党派層が自民党 回帰を行っているといると報じられています。しかも、あのゲンダイで、です。今回、町村さんに投票した無党派層は「政治と金」ではなく「景気」を理由に上 げ投票行為に及んだとのこと。
川田議員の選挙結果からわかること。
今回、川田議員が対峙したのは、民主党 ではなく「みんなの党」です。もちろんギリギリの戦いを制したのは候補、及び後援会の努力によるものが大きいでしょう。世論の後押しがあると思われる、失点がほ ぼない「みんなの党」に対し、自民党ブランドは対等以上に戦えるということがわかったのです。政策選挙とも言える政令指定 都市では、政党も重要なファクターになります。保守政党は、みんなの党に対しても選挙を制するだけの力を回復しつつあると いうことです。

ぼろぼろの民主党に対し、自民党 が消去法で選ばれたわけではありません。
問題の「政治と金」ではなく、「景気」で選ばれた、「ただ一つの存在として、選らんで選ばれた」のです。
そしてそれは失点のないとされる、みんなの党と比較したとしても、不断の努力があれば巻き返せるだけの力を発揮したということです。
失点のない「みんなの党」が相手でも、戦うことができる。
それはつまり、保守政党への「信頼」の回復ではないでしょうか。
勇気をくれた札幌市民の皆様
北海道道民の皆様、町村さん、そして中川大臣、ありがとう。
私たちは、まだ希望をもつことができます。
これからも戦うことができます。

赤い大地と揶揄すらされた北海道が、このような奇跡を運んでくれました。
今度は全国が応えていく番です。
今回、会員有志の支援はなされたようですが、SNSとして少しの拡散を除けば(そこから派生して応援してくださった方も多々いると伺いました、ありがとう ございます。)たいしたことはできていません。
こちらも時代の変化と驚くものですが、元々出馬意欲があったとは言え、ネット上で「議員になる瞬間」を目にしたのは、恐らく初めてではないでしょうか。政治系サイトでも初め ての快挙だと思います。事務局としても大きな勇気を頂きました。
ありがとうございます。

統一地方選挙の位置づけ>
FJとしては、国政を支える礎として 「地方議員の議席確保」と「選挙支援」を前向きに行っていきたいと考えています。来たる衆議院選挙において、国政選挙の候補者の有能な戦友となり、支えていくの は地方議員だからです。
地方議員がその地域を護り、保守の思い を伝えてこそ、それを土台とした国政選挙が行われるからです。
実は、まだいます。元々は一般の、政治を憂う一般市民からこの度、統一地方選挙を戦う方々がいます。中には県人会の会長級も。
県人会の勉強会が発展していき、サイト上ではほぼROM専となりつつも、実態としては政治団体に近いものに(想像に反して、事務局すら全貌がつかめず) なっていった県人会もあります。いま何 をやっているかよくわかりません。たまに頂く連絡によると、各地の選挙を転戦しているとも聞きます。
ロビー活動の延長として。
ネット上の連絡所としても使える。
(もちろんネット上での活動を否定するものではありません。)
リアル活動の支援基地としての側面も重視したこのサイトで、出馬を予定されている方がいること、とても嬉しく思います。
人数は、アカウントとしては北から南まで二桁に達する見込みです。
そして、突然届いた推薦願い。

推 薦状
//

公認手続き
//

北海道の奇跡に続け!
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[2010 10月 30日 | 49 Comments | ] (BackNumber, FreeJapan News )

【中国】日本人教師に外出自粛要請、軟禁か? #seiji

衝撃を受けた。
>日本人教師に対して、外出を自粛し、尖閣諸島をめぐる問題について中国人と議論することも控えるよう、要請
>「可能なら当面なるべく外出しないでほしい」などと口頭で要請
これは中国共産党という存在を考えるに、自宅待機、煽るようで申し訳ないが、事実上の軟禁とも言えるのではないか?以下、議論提起を目的とした参照のため引用。
中国・瀋陽の大学、日本人教師に外出自粛要請
【瀋陽=比嘉清太】中国遼寧省瀋陽の東北大学が20日、同大の日本人教師に対して、外出を自粛し、尖閣諸島をめぐる問題について中国人と議論することも控えるよう、要請していたことがわかった。
中国・瀋陽の大学、日本人教師に外出自粛要請
中国国内で反日デモが相次ぐ中、トラブルに巻き込まれるのを警戒した措置とみられる。
関係者によると、大学幹部が日本人教師数人に対し、「可能なら当面なるべく外出しないでほしい」などと口頭で要請した。
一方、大連の日本人学校が、23日に予定していた恒例のマラソン大会が29日に延期されたことも判明。北京の日本大使館が在留邦人らに注意を呼びかけたことを受けた措置という。
(2010年10月22日18時27分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101022-OYT1T00883.htm
また、上記記事はweb魚拓での取得が防止されている。
代わりにスクリーンショットを掲示する。

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[2010 10月 22日 | 38 Comments | ] (BackNumber, 公開日記 )

血税で留学生・外国企業を呼び込み優遇する「総合特区制度」「外国人留学生アクティビティー特区」 #aichi

国と愛知県と名古屋市はグルなのですか?
減税とか言いながら、裏で県民市民の血税を恐ろしい事に使おうとしていますね。私達は外国人の為の働き蟻ですか?
タダでさえ雇用も減り税収が落ちて居るのに、外国人だけ優遇する、それも血税で。そして増え続ける外国人の治安悪化に怯えて暮らす。
(気になった人は、右上の「ReTweetボタンをクリック」)
関連
動きがあったため、記事編集します。新潟は、とりあえずの危機は脱しました。次は名古屋です。
【総領事館】中国への土地売却計画が“座礁” 総領事館移転に市民が反発
【11月28日まで必着】新潟・中国総領事館の件【署名を御願いします】
【音源あり】中国総領事館移転に伴う新潟市役所住民説明会
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【請願】尖閣諸島・沖縄への自衛隊配備と日米同盟強化を求める請願
愛知県は『外国人留学生アクティビティ特区』を申請したそうですね。
http://www.ifsa.jp/index.php?1010-top
【大学院、大学を卒業した外国人留学生対象】
在留資格を新設。
①就職準備が行える在留資格
②業種など問わずに就職できる在留資格
外国人留学生を入居させる施設提供者
⇒助成金を出す
⇒低利融資制度を認める
⇒固定資産税は軽減
県内に就職した外国人留学生
⇒所得税軽減
外国人留学生を雇った会社
⇒助成金を出す
————
今、学生達がどれだけの思いをしてこの就職難と戦っているのか見ようともせず、タダでさえ雇用が無い中、外国人留学生だけには特権を付ける。
愛知県下の学生の就職率を益々落とすおつもりか?
そして、やっとの事で仕事に付いて納めた税金は外国人留学生に使われる?
そもそも外国人留学生は留学事態も日本人の血税が注がれています。
文部科学省
2010年度国際化拠点整備事業(グローバル30)国費外国人留学生募集要項
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ryugaku/1292811.htm
文部科学省、2020年までに、「外国人留学生30万人計画」達成を推進中。70%は中国人。多額の日本国民の税金を投入。毎年7000人の中国人に、年 間300万円も支給。返済不要。日本政府が、中国人留学生の就職支援。
どれだけの血税が中国人留学生一人につぎ込まれているか?
大学に留学する場合です。
1)奨学金/月額142,500円
(年171万円)
2)授業料/国立大学は免除、公立・私立大学は文部省が負担
(年52万800円:現時点)
3)渡航旅費/航空券支給
東京-北京 (111,100円)
4)帰国旅費/奨学金支給期間終了後所定の期日までに帰国する場合は航空券を支給
(111,100円)
5)渡日一時金/25,000円
6)宿舎費補助/月額9,000円または12,000円
(年14.4万円)
7)医療費補助/実費の80%
上記 1)+2)+3)+4)+5)=262万円
年に262万円が全て血税です。
奨学金とはいえ、支援・支給額です。
返さなくていい。
名古屋市に3000坪の中国領事館が計画されていますが、民主党が来年度国会で成立させようとしている危険な外国人優遇政策の「総合特区制度」に呼応して いると考えれば、この無茶苦茶な移転拡大もすんなり理解出来ます。
「総合特区制度」
http://www.ifsa.jp/index.php?1010-top
今後、愛知県に中国人留学生が押し寄せる事は目に見えています。それどころか、全国の大学を卒業した留学生が特区目当てに押し寄せるのでしょうか。
1万坪の国有地を愛知学院と中国領事館で分け合うと言う。
公共性のあるモノを優先的にと、何故か一般競争入札も行われていません。
中国領事館が地域の人や国民にどんな公共性があるのでしょうか。
愛知県にある日突然、治外法権の場所、言ってみれば中国領土が合法的に出来てしまう。今、とても恐ろしい事が日本各地で起こっています。ご存じでしょう か。
新潟市の領事館問題の影に隠れていますが、名古屋は危険水域到達のようです。
領事館の業務とは以下です。
自国民の保護、査証の発行、証明書の発行、他国の情報収集、友好親善、国際会議の準備等を行う。
現在、名古屋の中国領事館は東区の住宅街にあり規模は90坪。
それが新たに、愛知県の頭脳中枢地区である丸の内のお隣に3000坪の土地を購入し中国領事館を造る計画があるます。
ビルの一室を領事館にしている国もある中、通常の領事館の業務に3000坪の土地が何故必要なのか理解出来ません。3000坪の敷地内は実質治外法権のよ うな場所、何が行われようが計り知る事は出来ません。
経済や地域活性化、友好な国交関係の為に・・・と表向きは耳障りのよい言葉が並びます。
では、裏の姿はどうなんでしょうか。
長野の聖火リレーを覚えていますか?
中国人留学生が5000人集結し、五星紅旗をはためかせ、日本人に暴行を働き長野が混乱、いえ暴動の地となりました。
これら行為を主導したのは中国領事館と言われます。

長野聖火リレー、小競り合い

亡命した中国の駐シドニー領事館員だった陳用林氏の証言によれば、中国の大使館や領事館は、中国人留学生を籠絡、操作してスパイ活動を行わせ、あるいは民 主活動家や法輪功学習者など、海外在住の中国人を監視するなどしていると言うから、穏やかではない。
このほか駐日本の領事館なら、現地の政財界を掌握するため、日本人を傀儡、走狗に仕立て上げる任務もあるのだろう。
台湾は日本の生命線! 新潟に中国総領事館―県民は警戒しなくていいのか
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1213.html より引用抜粋
河村さんも、それほどまで減税を言うならば、
私有地であれば当然のこと得られる固定資産税や都市計画税が外国領事館用地には課せられません。
さらに商業施設なら事業税が住宅なら住民税が入るハズがこれらの税収もなく無駄な売却としか言いようがありません。 単に国有地の売却とみても競争入札をとらず任意売却では売却価格が低くなってしまいます。 名古屋都心の一等地。
みすみす安く売り飛ばすことは決してあってはならないと考えます。
名古屋市だけの問題ではなく、日本の国防に関わる事です。
署名が始まりました。
10月20日以降も引き続き行われていますので宜しくお願いします。
「在名古屋中国領事館に国有地・名城住宅跡地を売却することに反対します」
(署名用紙のダウンロード)
http://www.tokai-denso.com//pdf/syomei.pdf
(よびかけのためのチラシ)
http://www.tokai-denso.com//pdf/tirashi.pdf
署名用紙の内容は以下です。
在名古屋中国総領事館に国有地・名城住宅跡地を売却することに反対します
東海財務局が、在名古屋中国総領事館に国有地・名城住宅跡地を売却することに反対します。
国有地は国民・市民の財産であり、公共性の高い用途でなければならないはずです。
公共性どころか、領事館の所有になれば、治外法権区域にされても日本側から意義を唱えることもできなくなります。
そのような事態は、立地の面からも避けなければならないはずです。愛知学院が取得する土地と隣接、官公庁および観光地(名古屋城)に近いという立地である ことから、ことさら治安面の慎重な判断が必要であります。日本国内の中国人犯罪の増加という、深刻な現状があるのにもかかわらず、国有地売却は別問題だと 無防備に考えるのは、実質的ではありません。
さらに、昨今の尖閣諸島問題で、中国との関係は平穏とは言えません。このように、不安要素が山積していますので、それを払拭できる材料を、東海財務局は示 す責任があると考えます。
広大な治外法権地帯の出現の可能性や土地の改造が、日本にとって愛知県にとって名古屋市にとって不利益をもたらさないか、治安の悪化の可能性はないか、と いう視点は重要です。東海財務局は、市民・国民を守るため、最善の決定を下す責任があるということを忘れないでください。
東海財務局が、市民が不安を抱いている状態で売却決定を下すことは、市民を無視する行為です。
どうぞ、再度慎重に協議していただきたく、お願い申し上げます。
一、反対する周辺住民や市民の不安を放置したまま
土地売却を強行しないよう、お願い申し上げます。
二、外国への土地売却に関しては、国益の損失につながる虞がないか、
細心の注意を払い、対応していただきたくお願い申し上げます。
衆議院議長殿
参議院議長殿
愛知県議会議長殿
名古屋市議会議長殿
東海財務局長殿
以上
署名以外にメールでもFAXでもいいです。
売却阻止の、抗議行動をお願いいたします。
抗議先 **
[東海財務局]
〒460-8521
名古屋市中区三の丸3-3-1
TEL:052-951-1772
FAX:052-951-0194
kouhou@mof-tokai.go.jp
[名古屋市]
TEL 052-953-7584
FAX 052-971-4894
7584@oshiete-dial.jp
[財務省](理財局と主計局)
〒100-8940
東京都千代田区霞が関3-1-1
Tel03-3581-4111
http://www.mof.go.jp/
[外務省]
〒100-0013
東京都千代田区霞が関2-2-1
TEL 03-3580-3311
http://www.mofa.go.jp/mofaj/comment/index.html
関連ブログ:総領事館
新潟でも同じ問題が!!新潟市の対応がひどすぎる!音源もあります、聴いてください。
http://www.sns-freejapan.jp/2010/10/18/taishikan/
尖閣問題に対し、自衛隊の配備を求める請願を集めています。

【請願】尖閣諸島・沖縄への自衛隊配備と日米同盟強化を求める請願
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[2010 10月 21日 | 220 Comments | ] (BackNumber, 公開日記 )