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カテゴリ: FreeJapan News

緊急メンテナンスのお知らせ【11月24日0時50分追記更新】

ユーザー様各位
平素よりSNS-FreeJapanをご利用頂きありがとうございます。
当SNSを運用している専用サーバーにおいて、サーバーOSのアップデート作業を行います。
数日かかる作業でありますが、セキュリティ確保のためのメンテナンスです。
作業日程を検討しておりますが、技術管理者らの日程の都合がついたため、急ではありますが今夜よりシステムメンテナンス作業を行わせていただきます。
作業期間は2,3日を予定しています。
その間、SNSにはアクセスできません。
作業完了後、再度メールにてお知らせさせて頂きたく思います。
SNS-FreeJapan技術部
 
【11月19日23時30分追記】
SNS-FreeJapanユーザーの皆様へメールにてお知らせいたしましたシステムアップデート作業ですが、当初2,3日で終了の見込みでしたが、停止期間を延長させていただきます。再開について今後改めてご報告させていただきます。
 
【11月24日0時50分追記】
SNS-FreeJapanの再開を11月24日正午から行います。
皆様には大変ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

[2014 11月 17日 | 7 Comments | ] (FreeJapan News )

【ご案内】李登輝先生に、台湾に会いに行こう!

<<特記・記事編集>>
想定より多くの募集があったため、締切を「1月31日→1月23日」と前倒しさせて頂きました。
また当方たちで用意させて頂いていたパッケージツアーは想定枠を超えており、のちの申込は「自己手配」でお願いします。
【満員御礼】日本李登輝学校修学院 台湾研修講座

 
お世話になっております。
本日は、李登輝先生への表敬を含む訪台についてのご案内です。
李登輝先生に、会いに行きましょう!
↓申込はこちら(日程あり)↓
【募集のご案内】日本 修学院 台湾研修講座
李登輝先生よりその名を冠することを許可されている「日本李登輝学校 修学院」の研修視察になります。
主催団体の「日本李登輝学校」とはなんぞや?と思われる方もおるやもしれません。
いわゆる怪しい団体ではなく、今回の訪台で11期となります。
実は私自身も、主催者側(修学院福岡の理事)であります。
昨年は三時間にも及ぶ講義(そして潤沢な質疑応答の時間)を取って頂きました。
参加者は二十名と選抜された少数で、日本語での、李登輝先生本人からの講義になります。
また、同じく日本語で質疑応答の時間を設けてくださっております。
少数でありましたから、直接本人と会話することも可能です。
非常に有意義な訪台でありました。本当に素晴らしい経験を積ませて頂きました。
このように例年、素晴らしい訪台視察なのですが、今まではほぼ告知をしてきておりません。
「李登輝先生に会える!」「一緒に写真が撮れる!」となりますと
妙な輩もわいてきてしまい、逆に失礼ではないか、と。
今まではそう思っておりました。
しかしながら、李登輝先生がご高齢ということもあり、(体力的な面から)ご無理をお願いすることも難しくなってきます。
このような研修を組めるのは、本年が最後になるやもしれません。
今回は「できるだけ多くの国士に会って頂きたい」という思いが強いのです。
そこでネットでも告知を行い、できるだけ多くの方々と台湾に行ければと思っております。
李登輝先生に直接会える、しかも費用的な面、日程的な面より参加が難しい方も多いと思います。
申し訳ありませんが「facebookのイイネ」や「ツイート」で拡散をお願いします。
日本を愛し、そして台湾との友好を支持する日本人がたくさんいることを李登輝先生にお伝えしたいからです。
拡散のほどよろしくお願いします。
追伸になりますが、渡邉哲也氏(大戸締まり役)と廣宮孝信氏も一緒に行きます。売出し中の歌姫randomyokoもこっそり行きます。
もちろん私、小坪も行きますが、保守系の大物(私は大物ではありませんが)と台湾に行ってみませんか?
そして李登輝先生の講義を受け、共に台湾の歴史を実地で研修しましょう!
 
 
日本李登輝学校・修学院
– 第11期・台湾研修講座 –
「トップリーダーの姿に、まなぶ。」
学校長:李登輝(台湾・元総統)
院長 :久保田信之(修学院院長・学習院参与)
演題 :武士道とトップリーダーの実践
主催 :日本李登輝学校 修学院
協賛 :日本の心を伝える会
   :SNS-FreeJapan
   :産経新聞を応援する会
   :国民が知らない反日の実態
賛同 :小坪慎也 小名木善行 randomyoko
開 催 概 要
2月21日(金)
・李登輝 元総統による研修講義。
講義終了後、李登輝元総統より研修修了証が授与されます。
・台湾財界人を交えての懇親会。
2月22日(土)
・対日関係責任者による経済・貿易・文化に関する交流会。
・台湾東北部への観光ツアー
2月23日(日)
・自由行動。(最終便で帰国)
【申込締切】1月23日(木)
以下より申込ができます。
【募集のご案内】日本 修学院 台湾研修講座
 
ここからは昨年度の写真を何点か紹介。
李登輝先生より講義中

李登輝先生から賞状を頂きました。

李登輝先生とパシャリ。
この距離で話す機会は、普通はないと思います。

頂いた賞状

台湾の高官と食事。
(朱文清さんと久保田先生、小坪)

食事をさせて頂いた朱文清さん。
放送や映画に関して、台湾の国全体の責任者です。
元は日本の大使館にもおられました。
文化部影視及流行音樂產業局

よくよく考えたら、このときは当選して一年もたっていませんでした。
新人市議だったわけですが「行橋市議会」という組織ではなく、新人市議が単独で他国の元元首に会い、かつ高官と会談してご飯を食べてくる。
いま考えたら変な感じなんですけどね、私には自然なことだったんですよ。
(いまも議員歴は二年未満ですけどね汗)
もともと市議になる前からこんなことばかりしてたんです。
いまでこそ評価されますが、誰も見向きもしませんでした。
でも、ずっとずっと、私はこうでした。
一緒に、李登輝先生に、会いに行きましょう!
↓申込はこちら(日程あり)↓
【募集のご案内】日本 修学院 台湾研修講座
「どうしても行けない!」という方も、記事へのイイネ・ツイートでの拡散協力、どうぞよろしくお願いします。
お手数ですが、最上部にボタンを設置しております。

[2014 1月 15日 | 5 Comments | ] (FreeJapan News )

【国保・対策案】行橋方式

民主党政権下での改悪により、国民健康保険が詐欺の被害にあいやすくなってしまう。
この問題について、木原みのる衆議院議員と共に私、小坪慎也(行橋市議・FreeJapan代表)がチャンネル桜にて報告させて頂きました。
本問題について、地方自治体内において内部決裁にて「対策」が完了したため報告します。
国民健康保険は、地方自治体が条例・財源ともに持っているため
(国の法律の範囲内であれば)条例を改正することでも防ぐことは元より可能でした。
しかしながら条例改正となれば、それぞれの自治体で差異が出てくることは自明であり、
(自治体間の差がでる危険性があるということは)手法としては現実的ではありませんでした。
そこで条例改正を伴わない内部決裁において運用規則を改正する方法で
(具体的には議決も要しない、つまり差異がほぼ発生しない)
最小限の修正において対策を行いました。
本対策は、私が市議を務める行橋市においては、すでに実施済みであります。
また、それに基づき効果・成果をあげています。
これらの成果については、11月12収録のチャンネル桜にて報告させて頂きます。
(放映日は、申し訳ありません、わかりません。)
具体的には「居所実態の確認」を徹底して取るというやり方です。
外国人を狙い撃ちにしたものではなく、もともと日本人に対して行っていたチェック機能に対し、外国人「も」織り込むというものです。
同時期に外国人登録法が変わっており、国保と関連の深い住民票を取り扱う部門においても事務手続きが変わってまいりました。
その中で同時に「外国人に対しても」チェック機能を有効にする、というやり方です。
いままでは住民票に登録されていなかったため、国保においても日本人と異なる取り扱いをしていました。
それを統合するのみで、再入国手続きをどんなに延長しようとも、居所の実態を日本から動かした場合には、国保の資格を喪失します。
法論拠としては、民主党が発令した省令(大臣の印)より上位に位置する国民健康保険法を挙げています。
これらの複雑な、相当数の資料を用いたにも関わらず、改正としては「2~3行の追記」のみで済ませております。
その数行を書き写すのみで、ほとんどの自治体でも同様の対策がとれるはずです。

※11月12日収録のチャンネル桜放映に併せてアップロード、追記します。
また、わかりにくい文面があれば適時校正します。
実際の行橋市の運用規則についても、テキスト・画像でアップします。
本エントリは地方議員向けであり、改正作業を行うにあたっての説明資料になります。
よって一般の有権者には読み取りにくい用語があることをご容赦ください。
エントリ下部に、一般質問での議事録を添付しております。
非常に長いものでありますが、政治スキル・アンテナの高い地方議員であれば
ここから改正可能かと思います。
本対策案は、「行橋方式」と呼ばれ複数の自治体で採用になっているようです。
(具体的にどの自治体かはよくわかりません。)
運用規則の改正は、条例の下位に位置し、首長・執行部による庁議での内部決裁で行います。
国保の担当部課長に、対応を依頼してください。

問題の振り返り
【木原稔】民主党の置き土産、外国人への社会福祉問題[桜H25/2/22]
(6:00頃から)
 
【ニコニコ動画】【木原稔】民主党の置き土産、外国人への社会福祉問題[桜H25/2/22]
 
<チャンネル桜 言志Vol8 寄稿:小坪慎也 著>
今回は貴重な誌面をありがとうございます。ご紹介に与りました行橋市議会議員の小坪慎也です。今回、福祉政策、そして日本国民に提供されている福祉行政のお金が、どのような形で支給条件を下げられたのか、それを皆様にお伝えしたく、この場をお借りしています。
対象になっているのは子ども手当こと児童手当、またシングルマザー手当こと児童扶養手当、国民健康保険、介護保険でございます。今まで外国人であったとしても、1年の滞在をもって、国民健康保険その他に入ることができました。1年のビザというのは非常にしっかりと見られており、そう簡単にはおりません。小宮山大臣が、内閣も議会の決議も経ずに、大臣の印鑑のみを押して出した省令、これで行ったことは『わずか3ヶ月の滞在』を条件にこれらの社会福祉制度に加入できるようにしたというものです。滞在期間3ヶ月のビザというものは、日本には24種類のビザがあるのですが、このほとんどのものが対象になります。観光や短期滞在以外のものほとんどすべてのものが対象になります。
さらに、この改悪の最大の問題点は、外国人登録法が廃止されて住民基本台帳に移す際に、民主党はもう1つある改正を行っている点です。それは再入国手続きの延長なのですが、何とこのたび省令や通達で出された内容は、再入国の手続きをしていれば、外国人に国民健康保険などの福祉サービスを5年間出しっぱなしにしなさいというものです。
例えば、私の地元・行橋市や熊本市に半年のビザを持った外国人が訪れて、国民健康保険に取りあえず加入したとします。仮に2泊3日滞在した程度の外国人が本国に戻りました、と。この外国人が本国に戻った後も「再入国をいつかします」という手続きを続けていれば、5年間もの間、国民健康保険から外国人が本国で受けた医療行為(例えば中国人が中国で受けた医療行為)も日本人の血税で払うのです。子どもがいれば児童手当を、シングルマザーであれば児童扶養手当も出し続けなければいけない。そのような改悪が民主党政権下において行われたのです。
これを何とかしていただきたいと思い、木原先生にお願いに参った次第です。
木原 今お話を聞いていただいたように、民主党政権下においてさまざまな省令の改悪が行われており、これはその一例であります。このように改悪された省令を元に戻さなければいけないわけですが、これは昨年の7月にもう施行になっているわけです。まだ1年も経っていない中でこれを変えてしまうと、地方自治体の行政が混乱してしまうので、1年くらいは様子を見ざるをえないんです。その結果を見て、早急に元に戻さなければならない。
 文字通り日本を取り戻すという、そういうスローガンを持って私どもは政権を取り戻したわけですが、こういうことを含めて、今後ともしっかりと監視をしながら是正をしていきたいと思っております。
 また皆さま方、読者の皆さま方も、最寄りの地方自治体などでこういった問題があったということをぜひ陳情に来ていただいて、情報提供していただけたらと思います。
※放送では枠の都合で触れ得なかった追加資料※
日本における公的保険制度の優れた点として、日本人旅行者や短期の業務で渡航したビジネスマンなどが海外で怪我をした場合でも補償するという制度設計にあります。性善説に基づいており悪用も懸念されますが、日本国民を守るという観点では非常に素晴らしい制度設計と言えます。(海外療養費:帰国後に還付手続きを行う。)
外国人が国民健康保険に加入できてしまうことに関しても違和感を感じる方がおられるやも知れません。しかし、これは他国の例を見ても許容せねばならない点もあります。例えば留学・ビジネスで(短期ではなく)長期出向した場合、日本人も他国の公的保険に加入している事例もあるためです。代わりに敷居は相当に高いものであります。(海外転出の届出を伴う場合は、海外療養費の対象となりません。)
今回の最大の問題点は、国民健康保険法という法律の性格を、特に優れた部分をまるで違うものにねじ曲げてしまったことにあります。ほとんどの査証を許可してしまったことで、不逞外国人の混入を助長し、日本人を守るための優れた海外療養費制度が自治体財政に牙を剥く形になってしまいました。
法律の根本をねじ曲げたにも関わらず、議会の議決や議員の政治判断、一切の議論を経ておらず、大臣の一存でやってよい範疇を大きく超えています。また上記の福祉サービスの多くは、地方自治体の負担割合も大きく、自治体への事前協議がなされていなかった点も問題です。
ご理解を頂きたいのは、悪用が懸念される国民健康保険法の一部制度は元から悪かったわけではないという点です。私が誌面で取り上げさせて頂いた問題は、もともとはちゃんとした制度であり、むしろ世界に誇っても良い先進的な制度であったという点です。制度自体を非難しているわけではありません。素晴らしい制度をたかだが数枚の紙でねじ曲げてしまったことに強く怒りを感じ、是正の声をあげさせて頂きました。
議員会館で実際に用いた陳情書
民主党政権下で大幅に引下げられた外国人の国保加入要件を元に戻すため、関連する省令・通達等の廃止を求める陳情
http://sns-freejapan.jp/date/chinjou-kokuho.pdf
(原紙については厚生労働省法令等データベースをご利用ください。)
地方議員の方は以下をご確認ください。
関連する議事録(一次ソース)
平成25年9月議会一般質問1(小坪慎也・行橋市議会)
平成25年3月議会一般質問3(小坪慎也・行橋市議会)
平成24年6月議会一般質問1(小坪慎也・行橋市議会)
平成24年6月議会一般質問2(小坪慎也・行橋市議会)

[2013 11月 12日 | 8 Comments | ] (FreeJapan News )

【事務局】新方針 ~ 中川昭一先生の命日に捧ぐ。

新方針。
参議院選挙において、衆参のねじれが解消した。
民主党政権が始まって以来続いた「望ましくない政治」に一応の終止符が打たれ、少なくとも今後は政治において、致命的な危険が発生する可能性は低くなった。
必然の流れとして、FreeJapanにおいても活動方針を見直すこととした。
見直すというよりも、本来の姿を取り戻すといったほうが正確だ。
軸は、規約にも明記された「日本の国益に偏向する」という一点だ。
まずは、実態としての主たる行動であった、民主党への批判から行動方針をシフトする。
民主党政権が終わったので、批判するという行為に国益上の重要性が薄れたためだ。
国益を軸とした場合、死に体の民主に用はない。
得るものの少ない活動に対し、自己満足のため割ける負荷はない。
同様に、中国・韓国バッシングを活動の第一義とはしない。
民主党批判とセットであり、実態としては上位の活動であった。
民主党というバックドアを失った以上、主力を割く必然性を感じない。
この優先順位も必然的に変化したということだ。
NOにはNOと言える「毅然とした日本」であるべきと考えているため、状況に応じて今後も批判は継続する。
日本の尊厳を傷つける行為があった場合は、断固たる意思表示を行う。
我々が中国・韓国へのバッシングを禁止したというレッテル貼りを試みた小集団があるようだが、そのような事実はない。ここに断言する。
しかし、優先順位については低くしたい。
なぜならバッシングのみが目的化し、それを心地よいと依存してしまった先に、日本の明るい未来はないからだ。
口汚く罵る、後ろ暗い醜い姿は、明るい未来を作れる姿には、誰がどう見てもみえないからだ。
そもそも中国・韓国へのバッシングのみでは、我々日本人の生活はよくはならないし、日本という国がよくなるわけではない。
趣味以上のなにものでもなく、やかましい。
国益を軸とする以上、当然の判断だ。
FJが中韓バッシングに走った経緯は、民主党が民団などとのつながりが顕著であり、外患誘致の様相を呈していたことに端を発する。
また国防・外交上も極めて不安があったため、我々が声を挙げねばならなかったためだ。やるべきだからやったのであり、必要性が薄すれれば優先順位を落とす。
安倍自民については、国防・外交面については不安はない。問題が起きない限り、声を挙げる機会自体が減ったと考える。
しかし内政面、例えば税法などでの外国人問題に関しては、今後も継続していきたい。
もちろん自民党政権であったとしても、国籍法問題のような事例もある。「与党の暴走」には注意が必要だ。
保守陣営として政権の監視は継続する必要がある。
では何に力を注ぐか。
日本人の生活を良くするため、日本人として国内問題を取り扱いたい。
分野は多岐にわたる。
いままでの活動テーマに比較すれば、小さな案件が多くなるだろう。
それでもその先に、より良い日本の未来があると信じる。
今後、FJは一歩前進し提言型の活動に舵をきる。
本来の第一義であるロビー活動等、日本人の生活を向上させるための政治活動だ。
これらは民主党政権との対峙という構図の中、結果的に負荷を割けなかった活動である。
具体的には、各種の請願・ロビー活動の再開だ。
国内問題の最たるものとしての、メディア問題。例えばNHK以外に国営放送は持てないかと声をあげる等。
また、地域安全のための消防団の地位向上などの請願。戦時下における日本の技術力を資料館として残せないか。
さらに、アベノミクスに絡めた、雇用問題や経済対策を保守的観点から、政策立案に挑戦する。
外交や国家に関わる大きなことは、政府に任せよう。
いままではその心配までせねばならない異常自体であったのだ。
直接生活に関わる事を進めていきたい。日本の未来を論じて行きたい。
ひとりひとりの生活の向上を目指し、それが日本の向上を信じて活動を行う。
以上を踏まえ、
実力行使型の政策部隊として、
国益に対し効果の高い活動を選択し、
誇りをもって地道な活動を継続していく。
FreeJapan新方針 平成25年10月3日策定
中川昭一先生の命日に捧ぐ。

[2013 10月 3日 | 4 Comments | ] (FreeJapan News )

【赤池まさあき】応援メッセージ(国民が知らない反日の実態・日護会・FJ) #参院選

国民が知らない反日の実態 管理人
氷屋
国民が知らない反日の実態 管理人 氷屋は
赤池まさあき先生を支持します。
多くを語るつもりはありません。
日本の明日のため精一杯努力するものへの後押しをお願い致します。
あのときの恩返しを今。
 
 

日本を護る市民の会(日護会)代表
黒田大輔
私、黒田は、参議院議員候補、自民党比例区の「赤池まさあき」先生を応援します。
私は、これまで複数の現職・元職の国会議員の先生とお話する機会を与えて頂きました。尊敬すべき先生、応援したい先生は何人もいらっしゃいますが、中には、ちょっと近寄りがたい、話しかけにくい雰囲気をお持ちの先生もいらっしゃいます。
しかし、赤池先生は、陽気で気さくで話し好き。驕らず気取らず偉ぶらず、どんな質問にも丁寧に返答して下さる人格者でありました。我が国の歴史、伝統、神道などに関する造詣も極めて深く、参議院の比例区候補者の中では一番でいらっしゃると感じます。
日本国において、国家の円滑な運営と国益の最大化のために「絶対不可欠な政治家」は何人もいらっしゃいます。私は、赤池まさあき先生が、その中の一人であると断言します。

(写真は、右より黒田大輔・赤池まさあき・小坪慎也)
私と日護会は、「ご存知の通り特定の団体」と激しく対立しておりますので、「絶対不可欠な政治家」のうち、選挙区から立候補する先生方については個別の応援を控えております。なぜなら、私と日護会が個別の応援をした場合、「我々が対峙する特定の団体」による陰湿な選挙妨害や嫌がらせが発生し、先生方の足を引っ張る可能性があるからです。
しかし、「某特定団体からの推薦を受けていない」、又は比例区から立候補される先生方については、その心配は無用であると判断しています。赤池先生は、他の政党と徹底的に争う比例区からの立候補ですから、私も遠慮することなく応援できるのです。
「特定団体、及び某宗教組織の」信者による尾行、監視、付きまとい、誹謗中傷、虚偽の流布といった集団ストーカーを受けている被害者の方々は、選挙区ではなく「比例区」の投票に関し、党名ではなく「赤池まさあき」と記載してみて下さい。
「あの巨大な特定団体と戦うことを」徹底して貫いてきた私、黒田大輔は、参議院議員選挙の「比例区」には、「赤池まさあき」と記載するつもりであります。
以上
(※ 事務局注記 原文においては「特定団体」等の表記ではなく具体的名称でありましたが、自公連立・友党などの政治状況を斟酌し、日護会には多大な譲歩を頂いた上で了承の上、表現を改めさせて頂いております。)

 
 

SNS-FreeJapan 代表
小坪慎也(行橋市議会議員)
思えば長いお付き合いになっていたのですね。
遠い昔のことのように思いますが、国籍法を戦ったのは四年ほど前のこと。
中川昭一先生の名誉を某有名テレビ番組で身を呈して守ってくださったこと。
あの頃の赤池先生は、遠い遠い雲の上の存在でした。
国会議員がブログを開設している例も少なく、当然ながら委員会の内情や議事録にも載らぬ場の空気を伺い知ることなど不可能でありました。
詳細なデータを開示してくれた例は、つまり今の議員ブログの走りは赤池ブログであったと私は思います。
よちよち歩きであったネット保守たちは、貴方のブログで育てられたと言っても過言ではありません。あの頃と違い、民主政権後に保守に目覚めた新人が多数でありますから、赤池ブログ・国籍法を戦った者は、古参・ベテラン扱いをされる昨今。
私達を育て上げた揺り籠は、まさに赤池先生の後ろ姿に他なりません。
その教科書とも呼べる赤池ブログも、yahooにより削除。
中川先生を失い、民主政権に恐怖する中、ブログ削除は本当に悲しい知らせでありました。
思えば、これが私どもと赤池先生の出会いでした。
私達は立ち上がったのです。戦おう、支えようと。
場がないなら作ってしまえ、と。
私自身が理系ということもあり、政治系には珍しいのですがFJは技術系の業務を生業とするメンバーが多く所属したのです。ネットに散らばるキャッシュデータをスクリプトを組んで拾い集め、レンタルブログでは危険だとの思いで自社サーバー内にブログソフトを設置し。
あくまで応急版と勝手に作った新ブログもいつしか公式化され。
(いまでも赤池ブログの右下には、FreeJapan技術部と銘打たれています。)
▼当時の記事▼
赤池まさあきblog、yahooに削除される。
【公認されたよ!】勝手に作った赤池ブログ。
衆議院の支部長選においても、すったもんだがあり。
私はなぜ支部長に戻れないのか!と党本部に飛び込んだことも。
(支部長に戻っていないため、活動費は全て自腹。ほぼ三年、政党助成金から赤池先生に歳費は支払われておりませんでした。今回の参院選も相当に苦しいはずです。)
正直なところ、「何か大きな力」が日本の宝である赤池先生を亡き者にしようとしているように感じたことも、何度もありました。
もしくは日教組のドン、輿石参議院議員を擁する山梨県では「保守とは思えぬ地域ルール」でもあるのかと勘ぐったこともありました。
ゆえに実情を記して数十名の国会議員に、直訴に上京したこともあります。
▼当時の記事▼
【緊急拡散】あの人を支えたい。覚えていますか?国籍法の、御恩。
【議員会館提出済み】我々は、赤池誠章先生の早期支部長復帰を求める。1 
(2、つまり本編資料の続編については、上位意思の預かりとなっておりネット上では非公開とさせて頂いております。)
そこまでして、ここまで戦って、そうやって参議院の候補となりえたのです。
候補として皆様の前に立つまでに血の滲むような努力があり、その一部を私も共に支えてきた自負があります。
長かった、本当に長かった。
その渦中のことになります。
私の市議選の出陣式にも駆けつけてくれました。
遠く山梨から、福岡県まで。びっくりしました。
山梨より羽田、羽田から飛行機。
レンタカーで朝九時に(福岡県でも端っこのほうです)駆けつけるためには、四時頃に山梨を出ないと間に合いません。

(行橋市議会選挙 出陣式において。マイクを握るのは赤池まさあき先生。奥におられるのは木原稔衆議院議員。)
いつしか雲の上であった赤池先生は、私自身も市議となり、共に駆ける同志となっていました。
沖縄の本土復帰記念式典、共に普天間基地を視察したこと。
私も市政報告会を開かせて頂き、赤池先生を弁士として招き、300名を動員。
一期生、議員歴も1年の私は300人を集めるのも本当はしんどかったです。
共に弁士に入ってくれた三橋さんに、地元票に不安があることを打ち明け支援依頼をお願いしたのは、私の実家の旅館でしたね。
少し運命を感じてしまいました。
三橋さんが快諾してくれて、あの日は本当に涙が出ました。
(TPP反対請願は、三橋貴明が監修で、制作著作が私でした。)
思えば沖縄でもこの面子で懇親会を開いた記憶が。
当時の記事(今年の5月3日)【入場無料】三橋貴明・赤池誠章・小坪慎也(FJ代表)による講演会(完了したイベントです。)
他府県になりますが、自民党総会において以下のように前座、応援演説を入れさせて頂きました。
これは心からのものです。(五分弱の動画です。よければ見てください。)
【ニコニコ動画】赤池まさあき先生応援演説@小坪慎也(行橋市議)
参議院選挙で、戦う。
ここまでの準備、経緯で四年間。私は赤池先生と共に戦ってきました。
雲の上の英雄と思っていた赤池先生と、共に歩めて光栄でした。
出るまでがきつかった。公認がとれて嬉しかった。
あとは勝つだけだ。
参議院選挙に出馬する。
小選挙区のみの地盤しか持たぬ中、全国比例で戦う。
無謀とも思える勝負に赤池先生が踏み切ったのは、ネット上に多々存在するネット保守層を信じてのことでした。
ネットで目覚めたと自負する方は、どうか以下をお読みください。
教科書であった、新しい方は知らない時代の、ネット保守の戦いの歴史、私達の希望、英雄の姿がそこにあります。
【赤池まさあき】国会にあの男が帰ってくる。
厳しい選挙戦と云いますが、
出るまでも大変な戦いでありました。
後は私たち、ネット保守層の真価が試されています。
国籍法から、ずっと、ずっと。
まったくの無報酬で戦ってきた姿を、みんな知っているはずだ。
今度は有権者が、ネット保守層が、試されている。
必勝を祈念いたします。
<追伸>
まだまだ票は伸びます。
今日、動こう。
ネット上では「当日に投票」が流行っているように思いますから、まだ投票してない方も多いでしょう。
自分の票はいいんです。
しかし例えば、選挙に熱心な自民党の友党の方なんかは「自分の一票」では勝負をしていませんよね。
罵声をあげるのみならず、学べるところは学ぶのもよいかと。
それが保守の強さにもなります。
遠く遠方に下宿している子供。
ちゃんと投票に行っているでしょうか?
政治に興味が薄い友人、「大人の責任」を果たしているか確認してみませんか?
投票率が50%を切るのではないかと言われる中、眠ってる票は「二人に一人」です。
半数の方は、投票用紙を余らせてしまうんだ。
「もったいない」ではないですか。
まだまだ、私達は戦えます。
(人間関係にヒビを入れない程度に)一人、あと一票。
できることならあと十票。
みんなが気合を入れるだけで、それだけでネットの潜在票は二倍にも十倍にもなるんです。
赤い政党も、自民党の友党も。
私たち以外はみんなこうしてきたんだ。
日本を思う気持ちが強いならば、我々にできないはずはない。
日本の宝を護るため、あと一日、がんばろう。
▼あわせてRT・シェアを!沖縄も忘れないで!那覇市議選です。▼
那覇市議会議員選挙 やらえいさく候補に投票を!

[2013 7月 20日 | 3 Comments | ] (FreeJapan News )

那覇市議会議員選挙 やらえいさく候補に投票を! #okinawa #沖縄

那覇市議会議員選挙 やらえいさく候補に投票を!
(沖縄在住以外の方は、シェア・ツイートお願いします。)
①シェア・拡散
②那覇市議選の投票権を持つ方は、「やらえいさく」と投票を。
②那覇市に住民票を持つ友人がいる方は、紹介を。
やらえいさく候補に投票をお願いします。
自民公認、そして沖縄の地方議員においては唯一のFJ公認アカウントです。
真に沖縄の未来、日本の将来を考えてくださっている先生です。
沖縄にあって、FJの公認アカウントを受けてくださっていることからも明らかかと思います。
多期制ゆえ、期をまたぐごとに「やら候補は大丈夫だろう」という有権者の空気があります。
結果として今回かなりの苦境に立たされている
とのこと。
沖縄の未来を語るにあたり、県庁所在地那覇において「保守の重鎮」を護ることの意義は説明するまでもないでしょう。
FJ代表である私自身、短時間ではありますが複数回、お会いしており非常にしっかりした議員だと認識しております。
さらに沖縄本土復帰記念の式典等でもマイクを握ってくださっており、「本物の政治家」であることは我々が保証がします。
「自民は大丈夫」という慢心が、保守活動家や自民支持者にも見受けられます。結果として低投票率となり、油断や慢心が「あってはならぬこと」を生じさせる危険を再度認識したく思います。
民主政権でねじれた普天間問題、沖縄の今後、日本と沖縄の有り様。
本土の人間、特に保守思想の人間からすれば「沖縄がわからない」と時には罵倒に走る者もいる。
必要なのは、罵倒ではない!
双方の意見を聞き、しっかりと発信している先生が必要だ。
その先生をお守りし、支えた上で意見を飛ばさねば、なんの効果も得られぬのだ!
当然である、受け止めて理解できる議員がおらねば、意見をどこに届ければいいというのだ?
罵倒を叫び、暴言を吐くのみで満足、思いが空虚に消えて構わぬという者には関係ないのだろう。
そんなものは公開の場であるネットではなく、酒場でグラスに傾けよ!
それは意見ではなく、ただの酔っ払いの愚痴にすぎないからだ。
意見は受け止めてくれる議員がいて、声に応じて議会を動かしてくれるがゆえ、意味をもつ。
那覇において「やらえいさく」先生がどれほど貴重か。
言葉を重ねて議論するよりも、そして罵倒や罵りあいではなく。
沖縄への思いは、建設的な形の行動で示したい。
いまはただただ、シェアと拡散を強くお願い申し上げる。
しかし、まさかやら先生がここまで苦境に立たされているとは。
ネット選挙が解禁されているゆえ、投票依頼を行います。
①シェア・拡散
②那覇市議選の投票権を持つ方は、「やらえいさく」と投票を。
②那覇市に住民票を持つ友人がいる方は、紹介を。
中山 泰秀(衆議院議員 大阪四区)先生が、やら先生の動画をアップしてくださっています。
FBの動画機能のようです、よければ以下よりご覧ください。とても沖縄らしい応援動画です。
https://www.facebook.com/photo.php?v=495383720545261
SNS-FreeJapan 代表
行橋市議会議員 小坪慎也
▼注意事項▼
屋良だけだと、琉球独立などとおかしな事を宣う候補に、0.5票プレゼントする事なります。
投票の際はやらえいさくでお願いします。
この選挙では同姓の方が立候補してますので、投票の際は【やらえいさく】と書くようお願いしています。【えいさく】でも大丈夫ですが、「セイサク」という候補もいらっしゃるので間違える方がいるかもしれません。選対としてはフルネーム【やらえいさく】でお願いしています。
沖縄に対して、特に沖縄のメディア等に対して「どうにかならないのか?」と思ったことのある方!
罵倒や議論よりも遥かに意味のあることです、選挙区外でもRT・シェアをお願いします!
拡散用のシェア・RTボタンは記事TOPにあります、ワンクリックで済みます。お願いします。

[2013 7月 20日 | 3 Comments | ] (FreeJapan News )

にへい文隆候補推薦文 #参院選

1に公示日当日に靖国に詣でる事で我が国と子孫を護る為に散華した諸先達に対する「崇敬」「追悼」「愛慕」の念を顕にしたこと。
1に靖国に詣でる行為は同時に我が国の連綿と続く民族の歴史を尊び愛し護り抜く決意の証左でもある。
1に自国と民族の歴史に誇りを持ち愛する人間が、現代に生きる同胞に、そして未来を担う子孫に対して魂の穢れと為る政策を建議する筈が無い。
以上を持ってSNS-FreeJapanと永年に亘り公式に友誼を貫いて頂いている「日本維新の会、参議院全国区比例候補、にへい文隆氏」を公式推薦候補に加えるものである。
前筆頭顧問多田淳
代表より。
FJは、基本的にアンチ維新の会員が主力を占める。その中で、にへい候補の素晴らしさを伝えるべく付記させて頂く。私自身、地方議員となった今、維新候補となった経緯、その気持ちが痛いほどわかる。我々はとかく「いまの状態」でしか物事を見ないし、それは有権者に許された特権とも言える。
当時、にへい候補が自民であった時代(そう遠い過去ではない)実態として自民党は不甲斐なさを感じさせたし、それは末端地方支部に行けば行くほど顕著であった。民主に対抗する気力を感じさせず、子ども手当に沸く民意におろおろするばかり。その中で外国人参政権を始めとする売国法案は進んでいく。
意識が高く、フットワークが軽く。国益のために走り回る地方議員。にへい候補が対馬に視察を行い、山谷先生に報告された日を覚えています。そのような地方議員は絶対数こそは少ないが、であればこそ、自民党以外の道を選んだとしても致し方ないのだ。確かに当時の自民は、動きが悪かった。最前線に立つからこそ、地方議員であったがゆえに大きなストレスを感じたことだと思う。同じ立場、同じ局面に立たされたら、私自身やはり同じ道を歩んだように思う。
護るため、戦うために。
創進党の結党。
ここに身を寄せたことを責める者は、保守を標榜する当SNS内にはいないと信じている。皆を護るため、戦うために参加してくださったのだ。それをわからぬ者はいないと固く信じる。
しかし以後、たちあがれ・太陽の党への合流。
なにより電撃的に行われた「日本維新の会」との合流。
ただただ驚くばかりだ。にへい候補も同じ気持ちではないだろうか。
恥ずかしながら、出馬に関しての情報を持ちあわせていなかった。組織的な支援は、申し訳ないが何もできていない。前述の推薦文を頂いた前筆頭顧問の多田氏でさえ告示一週間前、私が知ったのが告示四日前という状況であった。公認アカウントとしておられるにも関わらず、当方の情報収集能力が低く存じ上げなかったことは本当に申し訳ない。
その短期間の中、数名の会員が支援に駆けつけてくれたことを感謝したいと思う。
にへい候補の勝利を祈念して推薦文に代えさせて頂きます。
FJ代表 小坪慎也
<<お願い>>
このような背景より、現在「日本維新の会」に所属されている先生方がおられます。特にたちあがれ系・太陽の党系からの先生は、「護るため、戦うため」に保守ゆえに、自民党を離党された先生もおられます。TPPに絡め、これを十把一絡げに叩きたい方、政党批判で済ませたい方もおられるでしょう。個人の思想ゆえそこに介入はいたしませんが、頭の隅に本当に少しだけで構いません、置いて頂けると幸いです。

[2013 7月 17日 | 3 Comments | ] (FreeJapan News )

【赤池まさあき】国会にあの男が帰ってくる。

国会議員のお仕事は何でしょうか?
こんな当たり前の質問に今さら答えるのも馬鹿馬鹿しく、義務教育を受ければ誰もが知っています。
答えは『法律を作る事』です。しかし国会議員の仕事とは何なのか、知らない人達が存在します。
国会中継を見た事があれば感じると思いますが、何かガランとしているなと。
それもそのはずで、特に衆議院に於いての国会審議は半数ほどの議員しか着座していません。
衆議院議員の定数は480人、ということはお仕事の『法律を作る事』をしない240人は何処へ行ってしまったんでしょう。
自身の選挙区に帰って地元の行事に満面の笑みを浮かべてマイクを握っています。
国会中継も予算委員会も見た事は無い人は、『法律を作る為』の国会会期中に、国会議員の仕事とは何なのか知らない『地元の行事に満面の笑みを浮かべてマイクを握るお仕事』をする議員に親近感を感じます。
日本の為になる法律を作ろうと頑張れば頑張るほど、その姿は選挙区民から見えなくなってしまいます。
こうして『法律を作る事』を当たり前に本業とする人は淘汰され、副業に余念のない人は政治家生命を維持していきます。
「地元の声を法律に反映させる」。いえいえ副業に余念のない政治家は『その声が日本の為にならないモノ』であったとしても献金の多い少ないと投票行動で動きます。
要は副業議員は政治家で居続ける事が目標で、日本の未来には興味がない。
そして彼らは本業に興味がないから、何も知らない、だから「長いものに巻かれる」という可決判断を下します。本当に簡単なお仕事です。

その上で見て欲しい写真があります。
副業で議員をする者が、起こせる行動でしょうか?

これは2010年11月の東京の尖閣デモの写真です。
当時尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で民主党政府はビデオを隠ぺいし、あまりの対中配慮に国民が激怒しました。
真ん中で右手の拳を上げる男性が誰だか分かりますか?
いつも、いつもこの男性は私達と共に戦って下さいました。
しかし、2009年の衆議院選で「ただの人」になってしまいました。
私は恥知らず、恩知らずな人間にはなりたくない。
自分たちの都合の良い時だけ、持ち上げ泣きつき後は知らん顔。
だから保守政治家は育たない。
国民が知らない所でいくら懸命に動いても、マスコミは取り上げる事は無い。
だから日本を悪法から救っても票になんか繋がらない。
動けば動くだけ、時間とお金が奪われて、挙げ句の果てに敵を作るだけ。
票に繋がらない事などせずに、地元に帰って調子の良い事だけ言い続け、テレビに映る時だけ派手なパフォーマンスをすれば政治生命は繋げられるかもしれない。
利権を盾に特定な人達の言う事だけ聞いていれば、確実に票を得る事は出来る。
本当に保守政治家なんてつまらないものだ。
陰ひなた無く、日本の為に動けば動くほど、叩かれる。
挙げ句の果てには
「お頼み出来るのはあなた様だけです」
と言っていた、票にも繋がらないような保守にも知らん顔をされる。
信念の政治家ほど馬鹿らしいモノはない。
「この報酬は日本の未来だ」
彼等はその信念だけで、陰ひなた無く突っ走る。
良いのか!?それで良いのか!?
保守政治家を守らなくて良いのか?
写真の方は「赤池誠章」元衆議院議員です。
2008年の11月突如「国籍法案改悪」が国会に浮上しました。
2ヶ月死闘を繰り広げた当時を思い出します。
来る日も来る日も一緒に戦ってくれた急先鋒が「赤池誠章」元衆議院議員です。
ほぼ国籍法案改悪は公明党・民主党の思惑通り決まるところ、付帯事項を付ける事が出来ました。
こうして、私達はこれまで保守議員と共に「人権擁護法案」「外国人参政権」と戦い、連勝しているのです。
例えばかつて自民党から出された「人権擁護法案」であっても、彼らは長いものに巻かれる事無く、在籍する自民党の抵抗勢力となって勝利してきたのです。
しかし、私達と一緒に戦ってきた自民党保守議員は2009年の衆議院選挙で殆ど落選しました。
保守は票にも金にもならないのです。
日本の為に尽くす事は票にならなかったのです。
票にならない政治家は不必要ですか?
違います。日本の宝です。
 
 
このまま、私達は恥知らず恩知らず者になってはいけません。
「この報酬は日本の未来だ」
そんな議員を当選させねば、票欲しさや既得権では動かぬ保守議員がこのままでは日本から居なくなってしまいます。
「赤池誠章」が帰ってきます。
私は安倍政権の外交、国防、内政、経済を全面支持していますし、実際この半年で全てに於いて功をそうしています。
大きく動こうとしている世界情勢の中、日本の舵取りを間違う事なく行えるのは安倍政権しかないと確信します。
しかしながら、いくら全面支持をしている安倍政権でも是は是、非は非を訴えてきました。
要するに私は「安倍政権の遂行の為、即ち日本を守る為に非の部分」に対する抵抗勢力でもあります。
アベノミクスの「第一と第二の矢」すなわち金融緩和と公共事業等の財政出動でしか日本の経済は復興出来ません。
しかし「第三の矢」はその復興を妨げるモノです。
その意味でいえば安倍政権の立役者そして理解者であるからこそアベノミクスの「第三の矢」に異議を訴え続ける自民党真保守議員・西田昌司氏は自民党の良心であり「是々非々」の真の抵抗勢力です。
ですから1人でも多くの「この報酬は日本の未来だ」と言う自民党の良心であり「是々非々」のこれら真の抵抗勢力に安倍政権を支えて頂きたいと切に願うのです。
参議院選挙「全国比例区」で「赤池誠章」が立候補します。
赤池まさあきオフィシャルページ
http://www.akaike.com/index.html
私は以前から訴えてきたとおり「赤池誠章(まさあき)」を支持します。この日をどれだけ待っていたか。
そして三橋貴明氏も「三橋貴明は赤池まさあき先生を支持します」と表明してくださいました。
三橋氏と赤池氏の両名ご一緒の講演会を多々目にしていましたので、「この(私への)報酬は日本の未来だ」と胸を張る男が国家観だけではなく経済までも力を付けたのだなと、頼もしく感じていました。
私は前回の参議院選挙「全国比例区」で立候補された三橋氏に一票を投じました。国家観で見れば山谷えり子氏でしたが、あまりにも政治の世界で経済を牽引する政治家がいない事に危機感を覚え経済の分野で「他に変わる人がいない」事を理由に三橋氏に投票しました。
現在、国家観そして正しい経済政策の両方を兼ね備えている代表格が西田昌司氏で、氏も今回改選組ですが「選挙区」での立候補の為、私がもし愛知県民でなく京都府民ならば
「選挙区」西田昌司
「全国比例区」赤池誠章
と、夢のような理想の投票行動が出来るのですが、これはもう「選挙区」に関しては京都の皆様の賢い判断を祈るしかありません。
しかし「全国比例区」は自分がふさわしいと思う人に投票が出来る唯一の制度です。
【参議院比例代表(全国区)選挙の投票方法】
参議院選挙では1人が2票投票します。2枚目はぜひ「候補者名」で投票を !!

そしてあなたが自民党を支持しておられるなら「全国比例区」で議員になって欲しい人の個人名(自民党立候補者)を書けば、それはそのまま「自民党の票」としてカウントされます。
以下ドラクエで有名な作曲家すぎやま こういち氏と経済評論家の三橋貴明氏お二人の方の支持表明を参考にして下さい。

「私たちと一緒に”赤池まさあき”を応援しましょう !!全国応援団長:すぎやま こういち(作曲家)」
僕たちは、今ある種大変な時代に生きていると思います。
僕は、昭和6年生まれで、だいたい人生の終わりに差し掛かっているわけですが、子供たち、孫の世代、曾孫の世代に、ちゃんとしたこの日本国を残していく責任があると思っています。
そのためには、やはり何といっても本当に国を想う政治家の方々が、政治の現場に居て、日本国を引っ張っていかなければいけないと思っています。
そういった面で、前回の衆議院議員選挙で、僕が見ても、この人は本当に日本国のため、日本国を愛してくれている政治家だと思っている方々が、大量に落選してしまいました。これは痛恨の極みと言ってもいいと思います。
しかし、そこで諦めてはいけない。絶対に次の選挙では、本当に日本の国を想う政治家の方、本当に私の孫の世代、曾孫の世代に、そののちのちのために、活動してくださる政治家を、政治の現場に戻さなくてはいけないと思っています。
私が思う、大切な政治家の一人が「赤池まさあき」です。「赤池まさあき」のような、本当に日本の国を想い、しかも、しっかりした政治家としての能力もあり、あらゆる社会のいろいろな面に通じている方、しっかりした知性と戦略も駆使できる人、そういう人が絶対に国会の場に戻らなくてはいけない。
そのためにも、ぜひ皆さんに「赤池まさあき」を政治の現場に戻すように、ご助力願いたいし、応援して頂きたいと思っております。心から皆さまの後押しを期待しております。 宜しくお願いいたします。
http://www.akaike.com/support%20club/sc_sugiyama.html

「三橋貴明は赤池まさあき先生を支持します」
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11557855448.html
中川昭一先生がローマの「酩酊会見」で財務大臣を辞任され、その後の総選挙で惨敗を喫し、その後、お亡くなりになった2009年。当時、自民党の議員としては(記憶している限り)たったお一人、テレビで堂々と中川先生を擁護して下さった国会議員がいらっしゃいました。山梨選出の赤池まさあき先生です。
【写真 2013年6月22日 赤池まさあき先生と】

赤池先生は「国民総バッシング」の中で中川先生を擁護した(というよりも「事実」を語っただけなのですが)結果、ご自身もバッシングを受け、あの「悪夢」の総選挙で敗北し、議員バッチを失われました。
わたくしは断言しますが、西田昌司先生と並び、構造改革や緊縮財政、あるいは「その後ろ」にある新古典派経済学の問題を含め、完璧に「経済」「経世済民」を理解している自民党の政治家が、赤池まさあき先生です。
しかも、安全保障や教育再生の専門家であり、この方に国会議事堂に戻って頂くことが、今後の日本のために絶対に必要であると以前から思っていました。
その赤池先生が、来月7月21日投開票が行われる参議院選挙「全国比例区」において、自民党の立候補予定者になられました。
山梨選挙区から立たれる場合、わたくしができることは限られています。わたくしは来月の参議院選挙で、西田先生に再び国会に戻ってきてほしいと心の底から願っていますが、何しろ京都府民ではないため、投票することができません。
とはいえ、「全国比例」というのであれば、話は別です。
しかも、今回の参議院選挙から「ネット選挙解禁」でございます。
全国比例区は非拘束名簿方式であるため、たとえどれだけ自民党に票が集まったとしても、「赤池まさあき」という個人名を書いてもらい、少なくとも十万票(推定値)を超える得票を得なければ当選しません。
逆に、参院選の比例区で「赤池まさあき」と書いて頂ければ、それはそのまま「自民党の票」としてカウントされます。
現在、マスコミや「民間議員」はもちろんのこと、政治家あるいは参院選立候補予定者の中にさえ、
「法人税を(条件なしで)減税し、国際競争力を高めなければ日本は成長できない」
などと、寝言を言っている人が少なくありません。
『日本企業の手元資金過去最高―金融緩和の効果表れず』
http://realtime.wsj.com/japan/2013/06/21/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E6%89%8B%E5%85%83%E8%B3%87%E9%87%91%E9%81%8E%E5%8E%BB%E6%9C%80%E9%AB%98%E2%80%95%E9%87%91%E8%9E%8D%E7%B7%A9%E5%92%8C%E3%81%AE%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E8%A1%A8/
相変わらず、日本の黒字企業は内部留保を積み上げ、設備投資を拡大しようとはしません。デフレで投資効率が悪い以上、当たり前です。
こんな有様にありながら、企業の法人税を条件なしで引き下げたところで、内部留保がますます積み上がるだけの話です。黒字企業は喜びますが、デフレ脱却にはほとんど効果がないのです。
現在の日本に必要なのは、政府による需要創出です。もちろん、公共投資の拡大と共に、
「政府の財政出動により、企業の投資を必ず拡大する設備投資減税」
も、需要創出策としては有効です。
こんなことは、少しでも頭が動く人であれば、誰でも理解できると思うのですが、現実には理解していない政治家だらけです。
ならば、理解している方を政治家として国会に送り込まなければなりません。そして、赤池先生が上記の問題を「完全に」理解していらっしゃる方であることを、わたくしは保証致します。
参議院選挙の地方区では、「全国の国民」は候補者を選ぶことができません。とはいえ、全国比例区では可能なのです。
例えば、自民党の全国比例区に「問題がある」と思われた候補者がいた場合、「彼以外の候補者の名前」を投票用紙に書けばいいわけです。非拘束名簿方式ですので、「個人名」の得票数が少ない候補者から落選します。
もちろん、投票以外にもできることは沢山あります。日本国の分岐点。わたくしも皆様と共に、できることは全てやりたいと考えているわけです。
三橋貴明は、参議院選挙全国比例区において「最も問題を正しく認識し、解決策も理解している」立候補予定者として、赤池まさあき先生を支持します。
以上転載終り

あの男が帰ってくる。
日記の通り日本の為に頑張ってきたから=知名度無い。
日本の為の政治家の行動はマスコミでも取り上げないし、だから有権者は何が日本に起こっていて、その為に誰が誠心誠意の行動をしてきたかも知らない。
保守層なんて数がしれてて、2009年以降に覚醒した人は落選議員の赤池さんの事は知りません。
10万票はハードルが高い。
危機感を持っています。
何としてでも日本の為に帰って来て頂きたいと願うのです。

[2013 7月 4日 | 5 Comments | ] (FreeJapan News )

【日護会】黒田大輔候補を推薦(都議選 新宿区)

東京都議会議員選挙候補者 黒田大輔氏 推薦趣旨
同志である黒田大輔氏が都議会議員選挙に挑戦する。
日本を護る市民の会、通称日護会の長として、我々とは長らくの良好な関係にあったことは周知の通りだ。
ネット上で氏、及び同会の活動内容を知る者は、活動内容の濃さ、どれほど高い法的スキルを有するかもご存知のことだと思う。
我々もまた有形無形での相互支援を通し、氏の人間性、高度なスキルに驚かされるばかりであり、都議会議員選挙における最適任候補者として推薦に至った。
 ネット上で政治活動を知った者は、多くの方がその名を知っていることだろう。光があれば闇があるように、熱烈な支持者も多いが同様に、活動の特殊性よりアンチ勢力もまた存在する。
氏の素晴らしいところは、殺伐とするはずの局面においてもどこかに笑いとジョークを折り混ぜてくることであり、そこに悲壮感をまったく感じさせないことである。
シンプルに言えば、非常に面白いのだ。
どんなにきびしい時、恐らくは泣きたいであろう局面においても、黒田氏はくったくのない笑顔で冗談を飛ばしてみせる。
黒田氏の特殊性、なされていない評価についても言及しておきたい。
特筆すべきは、行政書士、社会保険労務士、ファイナンシャル・プランニング技能士などの資格取得者であるということだ。
このような士業に着く者で、活動家に身を投じた者を寡聞にして知らない。
活動家で法曹関連の有資格者自体がそもそも貴重なのだ。
 本来であれば非常に安定した人生を送れたはずであり、人並み以上の努力を払ってきた結果としての資格取得、それ相応の所得と安定を手にしたはずなのだ。いわゆる勝ち組の人生、黒田氏が正当に手にしていたものだ。
氏は、それをあっさりと捨ててみせた。
馬鹿馬鹿しい、もったいない 笑う者もいるやも知れない。
問いたい。選挙に挑戦する黒田氏を、皆さんは笑っていいのだろうか?
有権者が政治家に求めるスタンスとは、まさにこの自己の利益を超越した公益を守ろうとする姿なのではないか。
彼の利益を求めてのことではない。誰かの為を思い、自らのスキルの全てを、人生を投げ打ったのだ。
彼の生き方には『国民の利便に資する』という一貫した理念がある。
氏、及び同会の活動内容は極めて限定的な対象に限られていた。
言い換えれば一分野に特化してきたのである。
私はこれをもったいないと感じる。
行政書士、社労士としての知識を生かした上での、責任世代である30代の声。
これを議会に公人として届けることこそ、黒田氏に求められる責務である。
少子化に対応した子育ての問題、経済の問題、ブラック企業含む雇用の問題。
まさに黒田氏の有資格者としての得意分野ではないか。
このような大きな問題を30代の新人が期待に応えうるのか、その疑問は杞憂である。
対象がどんなに大きくとも黒田氏が逃げ出すことはないだろう。
どれほど大きな存在と対峙してきたか、それは皆さんがご存知ではないか。
何より彼には、あまたの裁判経験がある。
法廷にも強く、行政書士として法曹にも明るく。
さらに社労士として労働問題にも強い。
一分野に特化させておくには惜しい人材であることは明白であり、活動家として培った気合いと根性は、どのような局面でも引かない胆力を培わさせた。
この国家の行く末公益を鑑み、また東京都の今後を見据えるにあたって、ひとひらの盾として必要な人材であると断言する。
若者が強いと言われる風潮だが、都議会という大きな選挙にあたっては、困難も待ち受けているだろう。
そもそも大きな組織があるわけではない。
無謀な挑戦だと一笑に付すことも簡単なのだろう。
激戦の注目選挙区、新宿において明確な勝算があってのことではない。
私利私欲より離れたこの戦いを、笑うことのない有権者が増えることを切に希望する。
黒田氏を笑わぬ者よ、頼みがある。
貴方にもできることがある。
私には記事を書く、推薦状を書くことしかできない。
しかし、本記事上部にあるツイートボタン、facebookのイイネボタンを押すことは簡単だ。
非常に広大な新宿区においては、特にネットでの拡散は有効だろう。
対象人数が多いため、選挙区内の人間の目に届く可能性も高いからだ。
誰かの目に触れることを祈り、心をこめて拡散に協力して頂きたい。
これは私からの、心からのお願いだ。
ひとの人生は一字不説である。
働き、学び、財を成し、文化をたしなむ。産み、育て、次世代へと繋ぐ一方で、われわれの生きる共同社 会には、言葉では表現できない心の状況や、他人の目には決して映ることのない真実も圧倒的に多く、まさに世迷言や繰り言のなかを生き抜いていると言う人もいるかも知れない。
しかし政治の存在意義とは、そういったわれわれの生きる日常社会のなかにこそ自然発生的に存在し、そこに怖気を震うていては成り立たない。
昨今、政治に特化した若い世代の行動が積極的に展開されているが、それは例えば自衛官を目指す若者や政治を志す若者同様、国を護り、希望に満ちた未来を自らの手で切り開こうとする人類普遍の願いであり、本来あるべき健全な姿では あるまいか。
よって日本を護る市民の会 黒田大輔氏を、平成25年施行の東京都議会議員選挙 新宿区の最適任候補者としてを推薦する。
SNS-FreeJapan 代表 小坪慎也

[2013 6月 13日 | 1 Comment | ] (BackNumber, FreeJapan News )

FJ沖縄祖国復帰祝賀イベントのご紹介

5月15日の沖縄祖国復帰記念日まで残り39日となりました。
FJ沖縄祖国復帰祝賀委員会主催の立会演説会も残り39日となりました。
現在様々な方の努力とご厚意により企画を色々と練っている最中です。
詳細はまた決まり次第ご紹介しますが、昨年とは若干イベント内容も異なる形になりそうです。
今回ご紹介したいのが16日のイベントです。
14日の署名活動、15日の立会演説会をメインイベントと位置付けていますが、16日に「沖縄観光」を計画しています。
沖縄の主な産業でもある「観光」。こちらを沖縄に来ていただいた方に体験していただこうと、今回沖縄の旅行代理店さんとタイアップいたしました。
一見遊びに見えるかもしれませんし、実際に観光ですから思いっきり楽しみます。
しかし、そこに沖縄の歴史を垣間見る事が出来ます。
たとえば、今回ツアーの中に入ってます「ナゴパイナップルパーク」、こちらで思う存分パイナップルを満喫しますが、実はここに「TPP」を考えさせられる歴史を学ぶことができます。
詳しくは現地で…。
それ以外にも沖縄県に来ると目から鱗な事がたくさんあります、これは実際に行かないとわからないことだらけです。
これを知ると知らないとでは、沖縄の諸問題を語る際に見えてくるものが全く違います。
この14日から16日の一連のイベント、上にも書いてますが沖縄の旅行代理店さんとタイアップいたしました。
http://www.okinawa1972.info/Tour.html
金額だけ見ると高く感じるかもしれませんが、今回はせっかく沖縄に来ていただいて良い思い出を作っていただきたく「質」を優先させていただきました。
また格安ツアーなどでありがちな、飛行機の時間帯変更が不可だったり観光に不便な時間帯の飛行機だったりという事がありません。
しかも、もっと沖縄にいたい!もっと早く沖縄にいたい!というニーズにも対応できます。
今回は、このツアーに参加していただくと、現在交渉中ですが14日の署名活動前に素敵な場所にご案内出来るかもしれません。
是非ともみなさんのご参加をお待ちしております。
詳しくはこちらのウェブサイトで紹介しています。
FJ沖縄祖国復帰祝賀特設サイト
http://www.okinawa1972.info/
2013沖縄観光ツアー
http://www.okinawa1972.info/Tour.html

[2013 4月 5日 | 94 Comments | ] (BackNumber, FreeJapan News )