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	<title>FreeJapan &#187; 告知事項</title>
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	<description>FreeJapan公式HP。国益、政治について真剣に考える市民の為のSNS。請願活動による実績紹介やソーシャルネットワークなどのコンテンツ。政治家任せにしない真の保守派の為のポータルサイトです。</description>
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		<title>【感謝】「押し紙」請願、雑誌掲載の報告</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 11:54:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeJapan News]]></category>
		<category><![CDATA[FreeJapanNews]]></category>
		<category><![CDATA[告知事項]]></category>

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		<description><![CDATA[
「押 し紙」請願が全国誌（マガジンX　7/26号）にて取り扱われます。
（正式名称：新聞の「押し紙」についての実態解明を求める請願）
この雑誌のメディア問題を取り扱う記事の中で、少しだけではありますが掲載されています。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em;"><script type="text/javascript" src="http://button.topsy.com/widget/retweet-big?url=http://www.sns-freejapan.jp/2010/07/21/magazine/&amp;shorturl=http://bit.ly/cdMZ2A&amp;title=%E3%80%90%E6%84%9F%E8%AC%9D%E3%80%91%E3%80%8C%E6%8A%BC%E3%81%97%E7%B4%99%E3%80%8D%E8%AB%8B%E9%A1%98%E3%80%81%E9%9B%91%E8%AA%8C%E6%8E%B2%E8%BC%89%E3%81%AE%E5%A0%B1%E5%91%8A&amp;theme=blue&amp;txt_tweet=tweet&amp;txt_retweet=retweet"></script></div><p><span><span style="color: #ff0000;">「押 し紙」請願が全国誌（マガジンX　7/26号）にて取り扱われます。</span></span><br />
（正式名称：新聞の「押し紙」についての実態解明を求める請願）</p>
<p>この雑誌のメディア問題を取り扱う記事の中で、少しだけではありますが掲載されています。<br />
記事としては短いのですが、<span><span style="color: #ff0000;">押し紙請願を行った理由、請願の経緯、そしてサイト名も掲載</span></span>されます。</p>
<p><span><span style="color: #0000ff;"><br />
請願の経緯＞</span></span><br />
FJでは、国会法に基づく請願を四点作成、皆様の協力の元、衆参両院に提出いたしました。<br />
<a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/06/07/seigan/" target="_blank">【感謝】請願書提出のご報告</a><br />
<a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/06/07/kansya/" target="_blank">【感謝】請願書提出風景（リンク先に画像あり）</a></p>
<p>ただし、民主党が参議院選挙のためでしょう、無理やり国会を終了させてしまいました。<span><span style="color: #ff0000;">民主党の会期末処理の拒否により、我々の請願だけで なく全ての請願が葬られる結果となってしまいました。</span></span><br />
<a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/06/22/seigan-2/" target="_blank">【請願の報告】申し訳ありませんでした。</a></p>
<p>確かにもみ消されてしまった、とも言えます。そのまま無為にすることは、許せませんでした。国会法に基づき衆参両院に提出したことは事実であり、動かしよ うのないソースです。これを論拠とし、諦めずに水面下で活動をとってきました。</p>
<p>作家・経済評論家として活躍中の、渡邉氏（通称：戸締り役）の協力、紹介の元、このように雑誌掲載の運びとなりました。渡邉さん、ありがとうございます。 また、記者さんはFJにすでに登録、事務局と連携し活躍中です。（ユーザーに記者さんがいます）</p>
<p><span><span style="color: #0000ff;"><br />
マガジンXについて</span></span><br />
掲載される雑誌は、マガジンX　7/26号です。この雑誌は新車スクープ雑誌であり、<span><span style="color: #0000ff;">業界二位の規模</span></span>を誇り ます。特筆すべきは、車雑誌であるにも関わらず、<span><span style="color: #ff6600;">車メーカーのスポンサーをつけていない</span></span>という点です。</p>
<p>つまり<span><span style="color: #ff6600;">「売ることによって維持されている」雑誌</span></span>です。<span><span style="color: #ff0000;">広告収入に頼った、新聞や、一般的な雑誌のビジネ スモデルとは大きく異なります。</span></span>そのためでしょう、メディアの問題についても深く取り扱うことができます。以前から押し紙を 始め、様々なメディア問題にも取り組んできました。（ただし車雑誌です。）</p>
<p>そのような経緯もあり、今回、記事として紙面を割いて頂けることとなりました。多くの方の協力があってのことです、本当にありがとうございました。<br />
興味を持たれた方、良ければ記念に一冊、買ってみてください。<br />
<span><span style="color: #ff6600;"><br />
マガジンXツイッター</span></span><br />
<a href="http://twitter.com/CyberMagazineX" target="_blank">http://twitter.com/CyberMagazineX</a></p>
<p><span><span style="color: #ff6600;"><br />
公式HP</span></span><br />
<a href="http://mag-x.com/" target="_blank">CyberX(マガジンX　HP)</a></p>
<p>請願を提出するにあたり、取りまとめてくださった木原稔先生、紹介議員を受けてくださった稲田朋美先生、北村茂男先生、西田昌司先生、松村よしふみ先生、本当にありがとうございます。拡散協力、署名にて協力してくださった全ての皆様、本当にありがとうございます。</p>
<p>にも関わらず、あのような形になってしまい本当に悔しく、そして申し訳なく思っておりました。なんとか形にしたい、その思いに応えてくださった多くの方々 の協力により、こうして記事化することができ、一つのソースとすることができました。</p>
<p>皆様、本当にありがとうございます。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">SNSへの登録もお待ちしております（無料）</span><br />
<a href="http://www.sns-freejapan.jp/about/"><img src="http://www.sns-freejapan.jp/wp-content/uploads/2010/04/signup.gif" border="0" /></a></p>
<p>賛同者は１日１クリックお願いします。<br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?920874"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ" width="88" height="31" /></a> <a href="http://politics.blogmura.com/"><img src="http://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif" border="0" alt="にほんブログ村  政治ブログへ" width="88" height="31" /></a></p>

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	</item>
		<item>
		<title>【報告】FJ創刊号の影響</title>
		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/04/19/arigatou/</link>
		<comments>http://www.sns-freejapan.jp/2010/04/19/arigatou/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 19:55:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeJapan News]]></category>
		<category><![CDATA[FreeJapanNews]]></category>
		<category><![CDATA[告知事項]]></category>
		<category><![CDATA[更新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[
ある会員さんより嬉しい報告を受けました。
匿名で、という条件で事務局日記にて報告させて頂きます。
全議員献本を行った、良い影響も出てきているという報告です。
以下＞
今日、「子ども手当て再審議を要 求するデモ」に関して [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em;"><script type="text/javascript" src="http://button.topsy.com/widget/retweet-big?url=http://www.sns-freejapan.jp/2010/04/19/arigatou/&amp;shorturl=http://bit.ly/aPT0uG&amp;title=%E3%80%90%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%80%91FJ%E5%89%B5%E5%88%8A%E5%8F%B7%E3%81%AE%E5%BD%B1%E9%9F%BF&amp;theme=blue&amp;txt_tweet=tweet&amp;txt_retweet=retweet"></script></div><p>ある会員さんより嬉しい報告を受けました。<br />
匿名で、という条件で事務局日記にて報告させて頂きます。<br />
全議員献本を行った、良い影響も出てきているという報告です。</p>
<p>以下＞<br />
<span style="color: #3366ff;">今日、「子ども手当て再審議を要 求するデモ」に関して、自民党の義家議員の事務所に電話を差し上げました。</span></p>
<p>以前義家議員事務所には、自民党の教育政策に関して電話を差し上げ、秘書さんとお話させていただく機会がありました。その際、今後も何か気づいたことが あったらご連絡します、という話をしていましたので、今回のデモの件も「ネット発でこのような動きがあります」という情報提供をしようと思ったわけです。 その際、１８日の「子ども手当て再審議要求wiki」主催のデモでは、FJで作った請願書に署名をもらおうと思っていることなどお知らせしました。</p>
<p>また、義家議員が日本会議に参加していらっしゃることから、前日に武道館で行われる「外国人参政権に反対する１万人集会」でも、署名簿を置かせてもらえる とありがたいのだが、そういうことを今から主催者の日本会議に問い合わせても構わないものだろうか？とアドバイスをいただこうと思いました。</p>
<p>紹介議員に稲田議員や西田議員が名前を連ねていらっしゃることなどお話しすると、「それはどなたが作った請願書ですか？」との質問。<span><span style="color: #0000ff;">「SNS-   FreeJapanと申しまして、ネット上の保守の勉強会やサークルのようなものです。先日刊行物を出しまして、議員の皆さんにも献本させていただきまし た。表紙が中川昭一先生です」</span></span>と言ったところ、<span><span style="color: #ff6600;">「あー！」と声をあげて、「ええ、わかります！ 今、すぐ目の前にあります」とのこと。</span></span></p>
<p>その反応から、間違いなく目を通して下さったのだとわかりました。<span><span style="color: #ff0000;">「では、この本を作った方たちがやっていらっしゃる請願で、紹介議員に自民党議員 が４名、名前を連ねている、ということですね」</span></span>と確認して下さり、日にちが迫っているものの請願書の趣旨自体には賛同が得ら れると思うこと、とにかく直接聞いてみた方がいい、といったことをアドバイスいただき、<span><span><span style="color: #008000;">「義家先生 の事務所からのアドバイスでお電話を差し上げている」と言っても構わないかとお尋ねしたところ、構わない、とのこと。</span></span></span><br />
（※FJ事務局特記※　先生のお名前を日本会議に対してお墨付きとして使用してよいという、そう簡単には頂けないご配慮です。事務局も驚いてしまいまし た）</p>
<p>その請願書をFAXで送ってくれるように、とのことでしたので、これまでに出ている他の請願書や陳情書も併せて義家議員事務所にFAXし、その後日本会議 の事務局に１７日の件を打診しました。</p>
<p>結果は残念ながら不首尾。「さすがに日が迫っていることもあり、今回は外国人参政権に特化した集会で、他のものを配るとなると事前に主催者の説明が必要に なるが、その時間が全く無い。申し訳ないが今回はご勘弁下さい」ということでした。</p>
<p>日本会議の方にはイベント直前のてんやわんやの状態で時間を割いていただきましたので、今後こちらからも情報拡散など協力できることがあればさせていただ きます、とお礼を言っておきました。義家議員事務所にも、不首尾には終わりましたが、ありがとうございました、とお礼の電話を入れておきました。</p>
<p>それにしても、<span><span style="color: #ff0000;">FJの創刊号に関して触れた時の反応の良さには、ちょっと驚きました。</span></span>これまでであれ ば、SNSがどういうものであるか、FJにはどういう人間が集まっているか、それをくどくどと説明しなくてはいけなかったのに、<span><span><span style="color: #0000ff;">今回はまるで創刊号がそのまま名刺代わりです。自分たちがどのような場に集まっている人間であるか、一発で理解しても らえたと言う感覚を味わいました。</span></span></span></p>
<p>秘書さんだけでなく、義家先生ご自身も読んで下さったのではないかと期待しましたし、他の事務所でも、少なくとも自民党と保守系の議員事務所では、一度は 目を通して下さったのではないかと。そこまで考えた時に思い当たったのですが、創刊号は中川先生の追悼特集で、表紙が中川先生なんですよね。保守の議員で あれば、読みもせずにゴミ箱に捨てられるはずも無い…。</p>
<p>そう思って、胸がいっぱいになりました。目に留めてもらい読んでもらえたとしたら、それは中川先生のお陰です。刊行物なんて、山のように届くのだろうか ら。その中で、開封されたときに中川先生の笑顔が出てきたら、<span style="color: #ff0000;">保守の議員ならきっと手に取って少しでも読んでくれるはずです。だからこそ、結果として創刊号が名刺代わりになった。 中川先生が裏書をくれた名刺だ、と。</span></p>
<p>どこかの掲示板でこの創刊号の表紙や追悼特集の事を取り沙汰して、「FJは中川さんの名前を使って故人ビジネスをしている」と揶揄している、と聞いて、本 当に悔しい嫌な気持ちになったことを思い出しました。あの日の衝撃から何とか立ち直ろうと、みんながそれぞれ胸の破れるような思いで書いた追悼の言葉、創 刊号だからこそどうしても中川先生を表紙にしたいと思ったという事務局の頑張り、それに応えてただで写真を準備してくれた産経の人の温情、それがなぜ、故 人ビジネスなんて薄汚い揶揄を受けなくてはいけないのか。コンチクショウ。</p>
<p>もう何とでも言え、と思いました。ほんの千冊二千冊の創刊号が、故人ビジネスになると本気で思うなら、勝手に思えばいい。自分の勝手な見方は、違います。</p>
<p>中川先生は、FJにお力添え下さったのです。中川先生を残したかった自分たちの気持ちが、中川先生の表紙になり追悼特集になり、その中川先生の表紙が保守 の議員さんたちに「捨てないで、ちょっとだけでも読んでやってくれよ…」と言って下さったのです。そして中を読んでもらえたら、追悼特集もある、先生方の 寄稿もある、選挙を通しての保守派の国民の感想や、ネットの分析もある。きっと保守の議員さんたちには、何かひとつくらい心に留めてもらえたものがあった んだろうと、自分はそう思います。</p>
<p>結果として、中川先生が創刊号をFJの名刺にして下さった。</p>
<p>中川先生、ありがとう。<br />
事務局さん、ありがとう。<br />
あの日自分と同じように泣きながら追悼日記を書いたFJのみんな、ありがとう。</p>
<p>ここまで<br />
（会員有志：匿名希望　特記のみ事務局追記、ほか原文まま）</p>
<p>◆謝辞◆<br />
FJ創刊号の表紙に中川先生のお写真が使用できたのは、中川事務所のご配慮、そして地元後援会のFJ会員の尽力、中川婦人のご厚意、その上での産経新聞か らの社内決定を受けての画像提供があって初めて達成されたものです。その社内決定を頂くまでにも何度もの折衝が必要でした。</p>
<p>机など、見える場所に置いてくださっている方もいるとも聞きました。それは一重に中川先生のお力によるものだと思います。中川先生に感謝すると共に、使用 許諾に快く対応してくださった関係者各位に感謝いたします。</p>
<p>また、掲載内容、記事原稿に至っては、快く掲載を許可してくださった著作人格権を有する会員有志、並びに本来であれば仕事で原稿を書かれることもある公人 の方々のご寄稿の結集したものであります。<br />
再度、お礼を述べさせてください。<br />
皆様に、ありがとうございます。</p>
<p>◆ご報告◆<br />
文中にあるため、「子ども手当の廃止を求める請願」を準備中であり、ほぼ完成状態にあることを報告させて頂きます。<br />
また外部サイトとも連動し、実際のデモで請願書が使用される予定です。完成に至っていないため、報告が遅れておりますが、近日中に報告させて頂きます。</p>
<p>同様に、文中で名刺という言葉が使われておりますが、まさに試験的にFJ公式名刺をデモ参加者の一部に発行しております。<br />
（印刷費のみ各自負担、データ作成のみ支援）<br />
FJでは全員に現実での活動を要求しているわけではありませんが、実際に動こうとする人間のサポートを行っていきたいと考えています。</p>
<p>こちらからの一方的な思い入れに過ぎないとは知りつつも、中川先生が後押ししてくださったようで、とても嬉しい報告でした。その「後押し」をいただいた分 だけ、恥ずかしくない活動をしていかなくてはならない、と決意を新たにしています。</p>

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	</item>
		<item>
		<title>【感謝】創刊号ができるまで</title>
		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/05/soukangou/</link>
		<comments>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/05/soukangou/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 15:27:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeJapanNews]]></category>
		<category><![CDATA[告知事項]]></category>

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		<description><![CDATA[
今週末、製本まで完成です。
印刷所の方も頑張ってくれていますが、年度末ということもあり納期がかなり厳しく、延びる可能性もあります。
何とかここまでこぎつけることができました。ここで、これまでを振り返り、感謝の気持ちとエ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em;"><script type="text/javascript" src="http://button.topsy.com/widget/retweet-big?url=http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/05/soukangou/&amp;shorturl=http://bit.ly/cTHmBR&amp;title=%E3%80%90%E6%84%9F%E8%AC%9D%E3%80%91%E5%89%B5%E5%88%8A%E5%8F%B7%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7&amp;theme=blue&amp;txt_tweet=tweet&amp;txt_retweet=retweet"></script></div><p>今週末、製本まで完成です。<br />
印刷所の方も頑張ってくれていますが、年度末ということもあり納期がかなり厳しく、延びる可能性もあります。<br />
何とかここまでこぎつけることができました。ここで、これまでを振り返り、感謝の気持ちとエピソードをいくつかお伝えさせていただきます。<br />
まず、表紙を中川昭一先生のお写真で飾ることができました。<br />
これは恐らくはweb上には出回っていないもので、産経新聞社からのご好意により無償提供いただいたものです。<br />
こう書くと単純ですが、故人ゆえ大変なライセンスの問題がありました。<br />
コピー＆ペーストやクリックしてのダウンロードのような、手軽なものではなく想像以上に大変な作業でした。</p>
<p><strong><span><span style="color: #0000ff;">中川先生のお写真を使いたい！＞</span></span></strong><br />
追悼の意を一つにまとめあげたい、という思いがありました。<br />
また削除ができ、編集ができ、手軽さゆえ一般の方には信用されにくい面もある「インターネット」ではなく、「発行者の明記された紙媒体」に中川先生の声を残したいと思ったのです。<br />
「写真はどうしても中川先生にしたい！」<br />
また、「創刊のタイミングを逸すれば二度とは使用できない！」<br />
その思いから、無いつてをたどり奔走しました。</p>
<p><strong><span><span style="color: #0000ff;">写真の使用許可をください～中川先生の事務所＞</span></span></strong><br />
中川先生の事務所にお願いしたところ、秘書さんとお話をすることができました。<br />
企画を伝えて写真の使用許可をお願いしました。<br />
しかしながら故人であるため、「ご親族の許可、弁護士の許可などが絡むであろうこと。かなり難しい状況だ」ということがわかりました。<br />
つまり事務所だけでは既に全てを決裁する権限が無くなっていたらしく、その苦しさが口ぶりからも伝わってきました。（これが全てクリアされて今に至っています。）<br />
そもそも当初はメールで何度も依頼を出していたのですが、そのメールボックスも開くことができず、そのアドレスを直そうにもHPの編集も事務所では難しいということも、わかりました。<br />
本当に難しいことだと、実感しました。</p>
<p>私達がイメージしていたものにはご納得くださり、事務所側も前向きに動いてくださることになりました。<br />
これが12月初旬の話だったと思います。</p>
<p><strong><span><span style="color: #0000ff;">写真の使用許可を頂けませんか？～通信社との折衝＞</span></span></strong><br />
複数の方から、既存の通信社に写真提供を依頼してはどうか？というアドバイスを受けました。<br />
<span style="color: #3366ff;">（結果としては産経新聞社からの提供を受けることができています。）</span><br />
これも単純ではありませんでした。新聞社からの無償の写真提供などあまり例がないことだそうです。<br />
しかも私達の刊行物が有償であることがさらにネックになりました。<span style="color: #3366ff;"><br />
（三種の認可要件が有償なのです）</span><br />
そのことからも、様々な方面で難色を示されました。</p>
<p><strong><span><span style="color: #0000ff;">産経新聞社にお願いするまで＞</span></span></strong><br />
許可の権限を持つ産経上層部の方にも、もちろんそう簡単にお会いできるわけではありませんでした。<br />
詳細は割愛させていただきますが、会合などに参加させて頂き、多くの方の協力の元、産経新聞社の要職の方達との面識も得られ、役員の方々、政治部デスクにもお会いさせていただく機会に恵まれました。<br />
熱意を以って懸命にお願いさせていただき、刊行物の企画をご説明申し上げました。<br />
前述のように、有償刊行物に対しての写真提供であること、当然即答は頂けず難色を示されました。社内にて「前向きに検討」という言葉を頂きましたが、諦めムードで帰宅した日を覚えています。</p>
<p><strong><span><span style="color: #0000ff;">写真を、お借りすることができました＞</span></span></strong><br />
その数日後。<br />
産経新聞社より、中川先生の表紙用の写真が複数点、届いたのです。<br />
社内にて合意を形成してくださり、写真を提供していただけることが叶いました。<br />
しかも、表紙に使えそうなものを、また出来るだけ公開されていないものをわざわざ選び抜き送ってくださいました。いずれの写真も素晴らしいものでした。<br />
そのため、インターネット上では見かけることのできない写真であろうと思われます。<br />
数名で確認するも、全員が初めて見たと認識するものでありました。<br />
深く感謝するとともに、その意を表すべく、同じくして産経新聞社の販促キャンペーンなどをお手伝いさせていただけないかと申し出、 ご協力させていただけることとなりました。</p>
<p><strong><span><span style="color: #0000ff;">刊行物と産経新聞のPR＞</span></span></strong><br />
今回、FAXで購読申込できる用紙が刊行物に挿入されております。<br />
<span style="color: #3366ff;">（産経新聞社より正式に認可いただいた、FJ専用の用紙となります）</span><br />
当然、表紙には「提供　産経新聞社」という文字が飾られ、裏表紙にて産経新聞社のPRがあしらわれています。用紙にてお申し込みくださる方のみの、特典もございます。<br />
ですが、ここに至るまでの最も大きな支えとなって下さったのは、賛助会員さんはもちろんのこと、FJ会員の全ての皆さまです。<br />
発送後、中川先生の表紙をFJ上にアップしようと考えています。同時に、産経のPRを兼ねた裏表紙のアップも検討中です。<span style="color: #3366ff;"><br />
（権利上も含め、できるか確認中です。決定ではありません）<br />
</span><br />
<strong><span><span style="color: #0000ff;">～感謝の言葉～</span></span></strong><br />
賛助会員の方々はじめFJ会員の皆さま。<br />
こちらからの無理なお願いにも快く応じてくださり、ご尽力くださいました中川先生の事務所の皆様。<br />
そして同じく、尽力くださいました産経新聞社の皆様。<br />
本当に感謝いたします。<br />
また、デザイン中の表紙をご覧になった中川先生の奥様より「楽しみにしております」とのお言葉を頂戴できたこと。<br />
それを受けてでしょうか、元秘書の方より、水面下で様々なご尽力をいただいたらしいこと。<br />
関係各位、たくさんの方々からの、並々ならぬご配慮とご協力を得て、創刊に至ることができました。<br />
感謝の念に堪えません、本当に本当に、ありがとうございました。</p>
<p><strong><span><span style="color: #0000ff;">追伸＞</span></span></strong><br />
奥様には、製本前の最終稿（ノリ付け）をお渡ししており、先日、一部の中川先生支援者の方と共に確認していただいております。<br />
中川先生の事務所および奥様からの、追悼に対して寄稿してくださった方々やFJの皆様への公式コメントをお願いしております。<br />
もしいただければ、次号になるかと思われますが、併せて皆様のお手元に残る形にしていければ、と思っております。</p>

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		<item>
		<title>５)タロビクリーナー作成にあたって</title>
		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/20/5/</link>
		<comments>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/20/5/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 08:49:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeJapanNews]]></category>
		<category><![CDATA[告知事項]]></category>

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		<description><![CDATA[
タロビクリーナー作成にあたって
(SNSのみの公開)
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(SNSのみの公開)</p>
<p><a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/20/sns-freejapan%E4%B8%8B%E5%9B%9B%E5%8D%8A%E6%9C%9F%E3%80%80%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%AE%9F%E7%B8%BE/"><span style="color: #0000ff;"> >>戻る</span></a></p>

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		<item>
		<title>１１）国会法に基づく請願をかける</title>
		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk11/</link>
		<comments>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk11/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 21:28:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeJapanNews]]></category>
		<category><![CDATA[告知事項]]></category>

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		<description><![CDATA[
	外国人参政権と戦う１１の方法
その１１、国会法に基づく請願をかけます。
まだ未作成で、政局をみつつ、臨機応変に作成します。
紹介議員に、自民党副幹事長の内諾を頂いています。
SNS内にて更新予定
↓戻る↓
外国人参政 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
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その１１、国会法に基づく請願をかけます。<br />
まだ未作成で、政局をみつつ、臨機応変に作成します。<br />
紹介議員に、自民党副幹事長の内諾を頂いています。</p>
<p>SNS内にて更新予定</p>
<p><span style="color: #0000ff;">↓戻る↓</span><br />
<a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk11th/">外国人参政権に対抗する１１の方法</a></p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?920874" target="_blank"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ" width="88" height="31" /></a><a href="http://politics.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif" border="0" alt="にほんブログ村 政治ブログへ" width="88" height="31" /></a></p>

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		<item>
		<title>１０）1/26（火）に議員会館に行き、全議員対象に陳情をかける（FJ主催）</title>
		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk10/</link>
		<comments>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk10/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 21:26:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeJapanNews]]></category>
		<category><![CDATA[告知事項]]></category>

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		<description><![CDATA[
外国人参政権に対抗する１１の方法
その１０、26日に議員会館に行き、全議員対象に陳情をかける（FJ主催）
1月26日～場合によっては継続します。
特記：SNS内にて継続されました。
全与党議員に対し、直接陳情をかけてい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
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その１０、26日に議員会館に行き、全議員対象に陳情をかける（FJ主催）<br />
1月26日～場合によっては継続します。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">特記：SNS内にて継続されました。<br />
全与党議員に対し、直接陳情をかけていきます！</span></p>
<p><a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk5/">【５）民主党県連・議員に陳情する】</a>の陳情書を、全国会議員に対し直接陳情をかける。</p>
<p>煽るだけ煽り、自身は動かないというは性にあいません。今月は事務局・運営側は九州より上京し、初めて首都圏の会員や活動家の皆さんとともに行動します。直接議員会館に行き、全議員対象に陳情をかけます。</p>
<p>昨今は有力議員を対象に個別アポイントを取って面会していましたが、今回は面会というよりポスティングに近い側面をもちます。２ちゃんやmixiに書き込んでも、議員の目にはほぼ触れません。<span style="color: #ff0000;">対議員用ツールである「陳情」の形態をとり、現場で「国民からの意見を拡散」するのが目的です。</span></p>
<p>アポなしで現地（議員会館）に入り、その後一人ずつ事務所側にアポイントをとり、一件一件渡していきます。議員に直接会えるかどうかはわかりませんが（おそらく多くの議員には会えないと思われますが）、これも直接陳情には違いありません。</p>
<p>運営側他、実績のあるロビースト10人以上を主力とし、レクチャーしつつ20～30名で手分けして議員会館をまわる予定です。</p>
<p>予定としては、深夜、猫ちゃん（なめ猫）、東京組のロビースト（田口さん）や個人的な知人（国民新党選出で地方議員選挙を戦ったことのある方、複数名、秘書経験者など）を主力で考えています。</p>
<p>人海戦術で、全フロアをまわろうと思います。<br />
午前中に各省庁をまわる予定のため、議員会館は午後から陳情予定です。</p>
<p>↓以下は、猫ちゃんからの寄稿です↓<br />
１月１２日の新聞各紙において政府が永住外国人に地方参政権を付与する法案の通常国会での提出を決めたことを１面トップで報道しています。</p>
<p>永住外国人参政権は参政権を国民固有の権利とした憲法１５条に違反しています。立法措置を講ずれば違憲ではないとする平成７年の最高裁判決は、傍論で述べられたものにすぎず、法的拘束力はなんらないものです。同判決の本論では、地方参政権を定めた憲法９３条の「住民」に外国人は入らないと明確にしています。</p>
<p>地方分権が進む中、教育や国家安全保障の観点からも問題の多い参政権法案は認めてはなりません。</p>
<p>全国各地で参政権反対のデモや集会が開催されていますが、最終的には国会議員の良識にかかっています。ある方によると国民新党は党を挙げて反対だということです。</p>
<p>産経新聞の阿比留記者がいわれているように、外国人参政権は人権擁護法案、夫婦別姓とセットの亡国法案です。選択的夫婦別姓についても政府提出法案とするようですが、夫婦別姓は家族の絆の喪失、戸籍制度の混乱を招くおそれがあります。現行法では、戸籍は婚姻によって新しく作られ、死亡によって抹消されます。しかし、婚姻によっても別姓のままであると、戸籍は別々のものを作らねばならず、誰がどの戸籍にあるのかはっきりしなくなる。戸籍をなくし、個人単位にするのがフェミニズムの目標です。</p>
<p>まさに日本は危機に立っています。いまの民主党は自民党、社会党の馴れ合い国対政治の悪しき因習が残る利権政党。官僚、国家公務員はたたくが地方公務員はスルー。地方公務員は大半が自治労。</p>
<p>民主党は党内で論議する民主主義的なシステムがない。小沢の一存で決定される独裁体制ですから、提出されれば多数をもってして可決となる。</p>
<p>民主党の保守派を称する人たちはそれでも決断しないなら、それまでということになるでしょう。</p>
<p>国民の声を国会議員に届けなければなりません。</p>
<p>１月２６日に前回以上に国民新党、民主党の保守系議員への陳情攻勢をかけます。</p>
<p>昨年は一昨年に引き続き、政府要請行動を2度行いましたが、チャンネル桜にも出演されている村田春樹氏（外国人参政権に反対する会・東京代表）が法務省や文部科学省との折衝に参加していただき、山谷えり子元首相補佐官や小沢の事務所費問題追及の先頭に立つ西田昌司議員に面会し、直接要請も行うこともできました。</p>
<p>今回は夫婦別姓など民法改正に関し法務省との交渉と、民主党保守派、国民新党、自民党などの国会議員の先生方に陳情活動を実施します。</p>
<p>一人でも多くの皆様にご参加をお願いいたします。</p>
<p>平成２２年１月２５日　法務省要請行動、国会議員陳情活動</p>
<p>＜集合場所＞<br />
法務省赤レンガ建物前<br />
（東京都千代田区霞が関１－１－１）</p>
<p>午前９時４５分までに集合したいと思います。<br />
申し入れは１０時半からです。</p>
<p>法務省への最寄り駅<br />
東京メトロ霞ヶ関駅（丸の内線・日比谷線・千代田線）Ａ１またはＢ１ａ出口が最寄出口です。<br />
東京メトロ日比谷駅（日比谷線・千代田線）及び都営三田線日比谷駅はＡ１０出口が最寄出口です。<br />
東京メトロ有楽町線は桜田門駅５番出口が最寄出口です。</p>
<p>省庁宛の陳情は、出席者の名簿提出が必要となったため、途中参加は不可のようです。</p>
<p>午後からの対議員会館への直接陳情は、若干の人数が必要です、協力をお願いします。ただし、ここで注意。アポなしとは言え全フロアをまわるため、各人一人ぐらいは議員本人と会う可能性もあります。最低限、毎回秘書さんに会います。ボディチェックもありますし、議員の前では一人一人がFJの代表となります。スーツにて、参加をお願いします。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">↓戻る↓</span><br />
<a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk11th/">外国人参政権に対抗する１１の方法</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>９）１/２５（月）の集会に対し、地方議員に告知・議員の署名を集める</title>
		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk9/</link>
		<comments>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk9/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 21:24:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeJapanNews]]></category>
		<category><![CDATA[告知事項]]></category>

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		<description><![CDATA[
外国人参政権に抵抗する１１の方法
その９、25日の集会に対し、地方議員に集会の告知、及び議員の署名を集める。
25日のデモ・集会に備え、地方議員に告知し署名を要請しましょう。
「その８」の日本会議主催のデモまでに、主催 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
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その９、25日の集会に対し、地方議員に集会の告知、及び議員の署名を集める。</p>
<p>25日のデモ・集会に備え、地方議員に告知し署名を要請しましょう。</p>
<p>「その８」の日本会議主催のデモまでに、主催者の呼びかけに応え、各々地元の地方議員・首長らへ「外国人参政権に慎重な対応を求める」署名を求めて下さい。また、この集会への参加を求めて下さい。</p>
<p><a href="http://sns-freejapan.jp/date/oshirase-gk0125.pdf" target="_blank">http://sns-freejapan.jp/date/oshirase-gk0125.pdf</a></p>
<p><span style="color: #0000ff;">↓戻る↓</span><br />
<a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk11th/">外国人参政権に対抗する１１の方法</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>８）日本会議の25日の集会に参加する</title>
		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk8/</link>
		<comments>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk8/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 21:23:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeJapanNews]]></category>
		<category><![CDATA[告知事項]]></category>

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		<description><![CDATA[
外国人参政権に対抗する１１の方法
その８、日本会議の25日のデモに参加しましょう
★国民の皆様と共に有志の議員、首長が声を挙げます★
日　程：平成２２年１月２５日（月）午後２時～
会　場：東京・憲政記念館・講堂
htt [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
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その８、日本会議の25日のデモに参加しましょう</p>
<p>★国民の皆様と共に有志の議員、首長が声を挙げます★</p>
<p>日　程：平成２２年１月２５日（月）午後２時～</p>
<p>会　場：東京・憲政記念館・講堂<br />
<a href="http://www.tokyoguide.net/spot/189/" target="_blank">http://www.tokyoguide.net/spot/189/</a></p>
<p>登壇者：首長など交渉中</p>
<p>★皆様の地域の地方議員、首長へ外国人参政権に慎重な対応を求める署名を求めて下さい。そして、この集会に参加をされることを求めてください。</p>
<p>★出席は一般の方のご来場も歓迎いたします。反対派の国会議員とも連携をして参りますので、国会、地方議会、地方行政、そして有志の皆様と共に「外国人参政権は絶対に許さない」流れを作って参りましょう！</p>
<p><span style="color: #0000ff;">↓戻る↓</span><br />
<a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk11th/">外国人参政権に対抗する１１の方法</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>７）各種反対集会・デモに参加する。</title>
		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk7/</link>
		<comments>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk7/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 21:22:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeJapanNews]]></category>
		<category><![CDATA[告知事項]]></category>

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		<description><![CDATA[
外国人参政権に対抗する１１の方法
その７、地方議会に陳情をかける。
各種反対集会・デモに参加する。
↓戻る↓
外国人参政権に対抗する１１の方法


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em;"><script type="text/javascript" src="http://button.topsy.com/widget/retweet-big?url=http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk7/&amp;shorturl=http://bit.ly/bsC4kV&amp;title=%EF%BC%97%EF%BC%89%E5%90%84%E7%A8%AE%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E9%9B%86%E4%BC%9A%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%A2%E3%81%AB%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%82&amp;theme=blue&amp;txt_tweet=tweet&amp;txt_retweet=retweet"></script></div><p>外国人参政権に対抗する１１の方法<br />
その７、地方議会に陳情をかける。<br />
各種反対集会・デモに参加する。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">↓戻る↓</span><br />
<a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk11th/">外国人参政権に対抗する１１の方法</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>６）抗議メール・応援FAXをする</title>
		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk6/</link>
		<comments>http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk6/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 21:21:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shinya</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeJapanNews]]></category>
		<category><![CDATA[告知事項]]></category>

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		<description><![CDATA[
外国人参政権と戦う１１の方法
その６、抗議メール・応援FAXをする
最後まで諦めません。 諦めた時点で終わりです。
政府案と言う事は閣議決定で全員一致されねばなりません。
亀井大臣が頼みの綱です、そして閣僚クラスで小沢 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<div class="topsy_widget_data topsy_theme_blue" style="float: right;margin-left: 0.75em;"><script type="text/javascript" src="http://button.topsy.com/widget/retweet-big?url=http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk6/&amp;shorturl=http://bit.ly/cm95qm&amp;title=%EF%BC%96%EF%BC%89%E6%8A%97%E8%AD%B0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E5%BF%9C%E6%8F%B4FAX%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B&amp;theme=blue&amp;txt_tweet=tweet&amp;txt_retweet=retweet"></script></div><p>外国人参政権と戦う１１の方法<br />
その６、抗議メール・応援FAXをする</p>
<p>最後まで諦めません。 諦めた時点で終わりです。</p>
<p>政府案と言う事は閣議決定で全員一致されねばなりません。<br />
亀井大臣が頼みの綱です、そして閣僚クラスで小沢の恐怖に反目し異を唱える人物を私達が作る。</p>
<p>亀井大臣に反対を貫いて頂けるように要請が一番大事です。<br />
そして、国民新党議員に亀井大臣を後押ししてもらう為に、国民新党議員にも要請してください。</p>
<p>丁寧に「お願いします。亀井先生、国民新党しか日本を救う事は出来ません」と。</p>
<p>なお、衆参両秘書の方の話で国民新党は既に全員反対の方針で動いているので、無差別なメールやＦＡＸは、業務の妨げになるので、できれば控えて欲しいとのことです。</p>
<p>と言う事で、綺麗な絵ハガキを送りませんか。<br />
日本の救世主亀井静香氏に！<br />
そして国民新党の議員の皆さんに。</p>
<p>そして、その他閣僚と地元議員には、最優先で反対を促すメールやFAXを。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>国民新党 ≪衆議院議員≫※必須</p>
<p>・亀井静香 （衆 ・国民新党 ・広島6区 ）金融相 　<br />
メールアドレス info@kamei-shizuka.net　<br />
ホームページ http://www.kamei-shizuka.net/<br />
● 国会事務所<br />
〒100-8981<br />
東京都 千代田区 永田町 ２丁目２－１<br />
衆議院第一議員会館635号室<br />
電話 03-3508-7145 　 FAX (非公開) 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒727-0011　庄原市東本町2-25-11 　<br />
電話 0824-72-4722</p>
<p>-以下議員-</p>
<p>・下地幹郎<br />
メールアドレス g02332@shugiin.go.jp　<br />
ホームページ http://www.mikio.gr.jp/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第1議員会館 629号室<br />
電話 03-3508-7380 　 FAX 03-3508-3629 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒900-0006　沖縄県那覇市おもろまち3-5-3 　<br />
電話 098-866-7603 　 FAX 098-866-7602 　</p>
<p>・松下 忠洋　経済産業副大臣<br />
メールアドレス info@matsushita-tadahiro.net　<br />
ホームページ http://www.matsushita-tadahiro.net/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館636号室<br />
電話 03-3508-7146 　 FAX 03-3508-7546 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒895‐0061　鹿児島県薩摩川内市御陵下町27-23 　<br />
電話 0996‐22‐1505 　 FAX 0996-20-5217</p>
<p>国民新党　≪参議院議員≫</p>
<p>・自見庄三郎（国新　比例）<br />
メールアドレスjimi@jimisun.com<br />
ホームページ http://www.jimisun.com/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 参議院議員会館236号室<br />
電話 03-3508-8236 　 FAX 03-5512-2236 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒802-0081　北九州市小倉北区紺屋町12-21 勝山ビル2F 　<br />
電話 093-531-1111 　 FAX 093-531-1115 　</p>
<p>・亀井郁夫（国新　広島）<br />
メールアドレス ikuo_kamei@sangiin.go.jp　<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 参議院議員会館634号室<br />
電話 03-3508-8634 　 FAX 03-5512-2634 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒730-0052　広島市東区光町1-12-7光町ビル2F 　<br />
電話 082-568-1901 　</p>
<p>・長谷川憲正（国新　比例）　<br />
ホームページ http://www.hasegawa-kensei.jp/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 参議院議員会館640号室<br />
電話 03-3508-8640 　 FAX 03-5512-2640 　</p>
<p>・亀井亜紀子（国新　島根）<br />
ホームページ http://akiko-kamei.home-p.info/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 参議院議員会館417号室<br />
電話 03-3508-8417 　 FAX 03-5512-2417 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒693-0012　島根県出雲市大津新崎町6-2-1 　<br />
電話 0853-22-0052 　 FAX 0853-22-0067 　</p>
<p>・森田　高（国新　富山）<br />
メールアドレス med-revise@moritatakashi.jp　<br />
ホームページ http://www.moritatakashi.sakura.ne.jp/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 参議院議員会館326号室<br />
電話 03-3508-8326 　 FAX 03-5512-2326 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒930-0007　富山市宝町2-2-17 　<br />
電話 076-445-5775 　 FAX 076-445-5785 　</p>
<p>国民新党HP<br />
http://www.kokumin.or.jp/index.shtml<br />
〒102-0093　東京都千代田区平河町2丁目14番7号　平河町コハセビル3階<br />
電話：03-3239-4545<br />
電話：03-5275-2671 ／ ファックス：03-5275-2675<br />
意見メール：info@kokumin.or.jp</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>以下より重要度の高いものからリストアップしてあります。</p>
<p>首相官邸　ご意見フォーム ※必須<br />
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html</p>
<p>・民主党本部 ※必須<br />
〒100-0014　東京都千代田区永田町１-１１-１<br />
TEL：03-3595-9988（代表） FAX：03-3595-9961<br />
意見フォームhttp://www.dpj.or.jp/header/form/index.html</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>≪閣僚各位≫※必須</p>
<p>・亀井静香 （衆 ・国民新党 ・広島6区 ）金融相<br />
メールアドレス info@kamei-shizuka.net　<br />
ホームページ http://www.kamei-shizuka.net/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館635号室<br />
電話 03-3508-7145 　 FAX (非公開) 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒727-0011　庄原市東本町2-25-11 　<br />
電話 0824-72-4722 　</p>
<p>・鳩山由紀夫　総理大臣<br />
メールアドレス yuai@tky.hatoyama.gr.jp　<br />
ホームページ http://www.hatoyama.gr.jp/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館334号室<br />
電話 03-3508-7334 　 FAX 03-3502-5295 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒050‐0083　室蘭市東町2‐3‐3　セントラルフォーラムＹＨＹ 　<br />
電話 0143-43-8108 　 FAX 0143-43-8577</p>
<p>・川端達夫（旧民社）文科相<br />
メールアドレス g01366@shugiin.go.jp　<br />
ホームページ http://www.kawa-bata.net/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第二議員会館421号室<br />
電話 03-3508-7421 　 FAX 03-3502-5813 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒520-0802 滋賀県大津市馬場三丁目１３－２８ 　<br />
電話 077-523-2707 　 FAX 077-524-2906 　</p>
<p>・原口一博 　総務相<br />
メールアドレス kazuhiro@haraguti.com　<br />
ホームページ http://haraguti.com/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館238号室<br />
電話 03-3508-7238 　 FAX 03-3508-3238 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒849-0922 佐賀県佐賀市高木瀬原2-5-41 　<br />
電話 0952-32-2321 　 FAX 0952-32-2325 　</p>
<p>・前原誠司 　国交相<br />
メールアドレス g04176@shugiin.go.jp　<br />
ホームページ http://www.maehara21.com<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館601号室<br />
電話 03-3508-7171 　 FAX 03-3592-6696 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒606-8007　京都市左京区山端壱町田町8-46　 　<br />
電話 075-723-2751 　 FAX 075-702-9726 　</p>
<p>・直嶋正行（旧民社） 経産相<br />
メールアドレス info@naoshima.com<br />
ホームページ http://www.naoshima.com/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 参議院議員会館736号室<br />
電話 03-3508-8736 　 FAX 03-3503-2669 　</p>
<p>・中井洽 国家公安委員長・拉致問題対策<br />
メールアドレス info@nakai-hiroshi.net<br />
ホームページ http://www.nakai-hiroshi.net/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館533号室<br />
電話 03-3508-7263 　 FAX 03-3592-9044 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒514-0028　三重県津市東丸之内30-9 　<br />
電話 059-224-5111 　 FAX 059-224-7887 　</p>
<p>・平野博文官房長官<br />
メールアドレス hhirano@hi-ho.ne.jp　<br />
ホームページ http://www.hhirano.jp/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第二議員会館330号室<br />
電話 03-3508-7080 　 FAX 03-3502-5025 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒573-0027　大阪府枚方市大垣内町2-7-16小北ビル2階 　<br />
電話 072-841-2501 　 FAX 072-844-6502 　</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>・小沢一郎　民主党幹事長<br />
ホームページ http://www.ozawa-ichiro.jp/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館605号室<br />
電話 03-3508-7175 　 FAX (非公開) 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 岩手県水沢市袋町2-38 　<br />
電話 0197-24-3851 　</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>≪副大臣・政務官クラス≫ ※必須</p>
<p>・松下 忠洋　経済産業副大臣<br />
メールアドレス info@matsushita-tadahiro.net　<br />
ホームページ http://www.matsushita-tadahiro.net/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館636号室<br />
電話 03-3508-7146 　 FAX 03-3508-7546 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒895‐0061　鹿児島県薩摩川内市御陵下町27-23 　<br />
電話 0996‐22‐1505 　 FAX 0996-20-5217</p>
<p>・大島敦<br />
メールアドレス g05425@shugiin.go.jp　<br />
ホームページ http://www.sakitama.or.jp/oshima/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第二議員会館310号室<br />
電話 03-3508-7093 　 FAX 03-3508-3380 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒363-0021　埼玉県桶川市泉2-11-32　天沼ビル 　<br />
電話 048-789-2110 　 FAX 048-789-2117 　</p>
<p>・長島　 昭久<br />
メールアドレス tokyo21@sirius.ocn.ne.jp　<br />
ホームページ http://www.nagashima21.net/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館309号室<br />
電話 03-3508-7309 　 FAX 03-3508-3309 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒190-0022　東京都立川市錦町2-2-5 アオイビル3Ｆ 　<br />
電話 042-548-2700 　 FAX 042-548-2711 　</p>
<p>・田村謙治<br />
メールアドレス office@tamuken.net　<br />
ホームページ http://www.tamuken.net/ja/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第二議員会館317号室<br />
電話 03-3508-7067 　 FAX 03-3508-3847 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒424-0847　静岡県静岡市清水区大坪2-5-34　久保田ビル1F 　<br />
電話 0543-47-5755 　 FAX 0543-47-2808 　</p>
<p>・渡辺周<br />
メールアドレス shu@watanabeshu.org　<br />
ホームページ http://www.watanabeshu.org/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第二議員会館327号室<br />
電話 03-3508-7077 　 FAX 03-3508-3767 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒410-0888 静岡県沼津市末広町54 　<br />
電話 0559-51-1949 　 FAX 0559-51-5209</p>
<p>・吉良州司<br />
メールアドレス oita@kirashuji.com　<br />
ホームページ http://www.kirashuji.com/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第二議員会館734号室<br />
電話 03-3508-7484 　 FAX 03-3508-3364 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒870-0820　大分市西大道二丁目4番2号　園田ビル１階 　<br />
電話 097-545-7777 　 FAX 097-545-7760 　</p>
<p>・松野頼久<br />
メールアドレス y_matsuno@mb.neweb.ne.jp　<br />
ホームページ http://www.matsuno-yorihisa.com/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第二議員会館240号室<br />
電話 03-3508-7040 　 FAX 03-3508-8989 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒860-0863　熊本県熊本市坪井4‐3‐35 　<br />
電話 096-345-7788 　 FAX 096-344-4801 　</p>
<p>・野田佳彦<br />
メールアドレス yoshihiko-noda@muc.biglobe.ne.jp　<br />
ホームページ http://www.nodayoshi.gr.jp/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館441号室<br />
電話 03-3508-7141 　 FAX 03-3508-3441 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒274-0077　船橋市薬円台6-6-8-202 　<br />
電話 047-496-1110 　 FAX 047-496-1222 　</p>
<p>・古川元久<br />
メールアドレス info@furukawa.cc　<br />
ホームページ http://www2.furukawa.cc/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第二議員会館328号室<br />
電話 03-3508-7078 　 FAX 03-3597-2758 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒464-0075 名古屋市千種区内山町3-8-16大興ビル２階 　<br />
電話 052-733-8401 　 FAX 052-733-6382 　</p>
<p>・山井和則<br />
メールアドレス yamanoi@yamanoi.net　<br />
ホームページ http://yamanoi.net/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館240号室<br />
電話 03-3508-7240 　 FAX 03-3508-8882 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒610-0101 京都府城陽市平川茶屋裏58-1 　<br />
電話 0774-54-0703 　 FAX 0774-54-0705 　</p>
<p>・福山哲郎<br />
メールアドレス tetsuro@fukuyama.gr.jp　<br />
ホームページ http://www.fukuyama.gr.jp/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 参議院議員会館614号室<br />
電話 03-3508-8614 　 FAX 03-5512-2614 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒604-0861京都市中京区烏丸通丸太町下ル大倉町207-2 　<br />
電話 075-213-0988 　 FAX 075-213-0977 　</p>
<p>・楠田大蔵　<br />
メールアドレス daizoo@jt5.so-net.ne.jp　<br />
ホームページ http://www.daizoo.com/<br />
● 国会事務所<br />
議員会館 衆議院第一議員会館304号室<br />
電話 03-3508-7304 　 FAX 03-3508-3304 　<br />
● 地元事務所<br />
住所 〒818-0041 福岡県筑紫野市上古賀3-3-19 　<br />
電話 092-928-8787 　 FAX 092-928-8790 　</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>反対意志を貫いて貰える様に丁寧に「支援している事」を告げ、周りの議員に反対を促して頂けるよう要請してください。</p>
<p>≪外国人参政権反対民主党議員≫</p>
<p>大島敦 (民主　埼玉６区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7093<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3380<br />
[ ホームページ ] http://www.sakitama.or.jp/oshima/</p>
<p>加藤公一 （民主　東京２０区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7457<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3287<br />
[ ホームページ ] http://www.katokoichi.com/<br />
[ ブログ ] http://www.katokoichi.com/blog/index.html</p>
<p>北神圭朗 （民主　京都４区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7638<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3268<br />
[ ホームページ ] http://www.kitagami.gr.jp/<br />
[ ブログ ] http://kitagami.gr.jp/blog/</p>
<p>近藤洋介（民主　山形２区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7605<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3985<br />
[ ホームページ ] http://www.kondo21.com/</p>
<p>神風英男 （民主　埼玉４区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7027<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3827<br />
[ ホームページ ] http://jinpu.ne.jp/</p>
<p>田村謙治 （民主　静岡４区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7067<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3847<br />
[ ホームページ ] http://www.tamuken.net/<br />
[ ブログ ] http://tamuken.jugem.jp/</p>
<p>津川祥吾 （民主　静岡２区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7451<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3281<br />
[ ホームページ ] http://www5d.biglobe.ne.jp/~noon/<br />
[ ブログ ] http://tsugawa-blog.at.webry.info/</p>
<p>野田佳彦 （民主　千葉４区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7141<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3441<br />
[ ホームページ ] http://www.nodayoshi.gr.jp/</p>
<p>藤田憲彦 （民主　東京４区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7405<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3885<br />
[ ホームページ ] http://www.fujitanorihiko.jp<br />
[ ブログ ] http://www.fujitanorihiko.jp/</p>
<p>古本伸一郎 （民主　愛知１１区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7262<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3502-5075<br />
[ ホームページ ] http://www.s-furumoto.net/<br />
[ ブログ ] http://www.s-furumoto.net/index.php</p>
<p>牧義夫 （民主　愛知４区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7133<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3433<br />
[ ホームページ ] http://makiyoshio.jp/</p>
<p>松崎哲久 （民主　埼玉１０区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7434<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3914<br />
[ ホームページ ] http://minshu.org/mzt/</p>
<p>松野頼久 （民主　熊本１区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7040<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-8989<br />
[ ホームページ ] http://www.matsuno-yorihisa.com/</p>
<p>松原仁 （民主　東京３区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7452<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3580-7336<br />
[ ホームページ ] http://www.jin-m.com/</p>
<p>馬淵澄夫 （民主　奈良１区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7137<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3506-3572<br />
[ ホームページ ] http://www.mabuti.net/<br />
[ ブログ ] http://mabuti-sumio.cocolog-nifty.com/blog/</p>
<p>向山好一 （民主　兵庫２区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7702<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3452<br />
[ ホームページ ] http://www.dpj-mukoyama.com/<br />
[ ブログ ] http://weblog.dpj-mukoyama.com/</p>
<p>横山北斗 （民主　青森１区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7026<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3826<br />
[ ホームページ ] http://webhokuto.com/</p>
<p>笠浩史 （民主　神奈川９区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-3420<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-7120<br />
[ ホームページ ] http://www.ryu-h.net/<br />
[ ブログ ] http://hirofumi-ryu.seesaa.net/</p>
<p>渡辺周 （民主　静岡６区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7077<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3767<br />
[ ホームページ ] http://www.watanabeshu.org/</p>
<p>≪外国人参政権どちらかと言えば反対民主党議員 ≫</p>
<p>石井登志郎 （民主　兵庫７区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7220<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3220<br />
[ ホームページ ] http://www.toshiro.jp/<br />
[ ブログ ] http://ameblo.jp/toshiro141/</p>
<p>糸川正晃 （民主　福井２区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7039<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3839<br />
[ ホームページ ] http://www.itokawa-masaaki.jp/</p>
<p>太田和美 （民主　福島２区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7318<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3318<br />
[ ホームページ ] http://www.kazumi.ms/</p>
<p>岡本充功 （民主　愛知９区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7192<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3622<br />
[ ホームページ ] http://www.mitsunori.net/</p>
<p>小泉俊明 （民主　茨城３区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7041<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3841<br />
[ ホームページ ] http://www.koizumi.gr.jp/</p>
<p>小宮山泰子 （民主　埼玉７区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7184<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3614<br />
[ ホームページ ] http://www.yasko.net/</p>
<p>柴橋正直 （民主　岐阜１区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7604<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3984<br />
[ ホームページ ] http://www.sho-jiki.com/<br />
[ ブログ ] http://blog.goo.ne.jp/shoujiki-style</p>
<p>富岡芳忠 （民主　栃木５区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7236<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3399<br />
[ ホームページ ] http://www16.plala.or.jp/tomioka38/</p>
<p>中島政希 （民主　北関東比例）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7343<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3733<br />
[ ホームページ ] http://homepage2.nifty.com/seiyu/</p>
<p>長島昭久 （民主　東京２１区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7309<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3309<br />
[ ホームページ ] http://www.nagashima21.net/<br />
[ ブログ ] http://blog.goo.ne.jp/nagashima21/</p>
<p>樋口俊一 （民主　比例近畿）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7482<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3362</p>
<p>細野豪志 （民主　静岡５区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7116<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3416<br />
[ ホームページ ] http://www.goshi.org/<br />
[ ブログ ] http://blog.goo.ne.jp/mhrgh2005</p>
<p>松木謙公 （民主　北海道１２区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7306<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-9033<br />
[ ホームページ ] http://kenko-matsuki.jp/</p>
<p>吉田泉 （民主　福島５区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7260<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3530<br />
[ ホームページ ] http://www.y-izumi.jp/<br />
[ ブログ ] http://izumidaily.blog27.fc2.com/</p>
<p>鷲尾英一郎（民主　新潟２区）<br />
[ 電話 ] 03-3508-7650<br />
[ ＦＡＸ ] 03-3508-3062<br />
[ ホームページ ] http://www.washio-e.jp/<br />
[ ブログ ] http://washio-e.seesaa.net/</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>有権者として自分の地域に要請は優先重要事項です。</p>
<p>政治家WEBデータベース<br />
（全ての国会議員・地方別国会議員の検索有り）<br />
http://db.kosonippon.org/index.php</p>
<p>－メール抗議活動－</p>
<p>とても重宝しているツールです。<br />
「国会議員メールアドレスリスト」を是非お役立てください。<br />
全ての民主党議員に３分あればメールが送信できます。</p>
<p>≪使い方≫</p>
<p>「民主党参議院議員メールアドレス帳」<br />
http://www24.atwiki.jp/free_nippon/pages/189.html</p>
<p>「民主党衆議院議員メールアドレス帳」<br />
http://www24.atwiki.jp/free_nippon/pages/188.html</p>
<p>を開いて下さい。</p>
<p>ア行<br />
犬塚 直史様<info@tadashi-inuzuka.jp>,植松恵美子様<contact@e-uematsu.jp>,江田五月様<satsuki@eda-jp.com>,大石尚子様
<power@oishihisako.com>,･･････<br />
あいうえお順にこの様なものが出てきます。</p>
<p>１．議員名とメルアドが書かれた行をコピペしてBCC(隠し同報)覧に入力してください。<br />
２．一度に十名の議員氏に送信できるようになっています。 （アウトルックならこれまでの経験で、一回の送信作業で180人は送る事ができました。）<br />
３．本文や題名はご自分で入力してください。</p>
<p>浮いた労力をFAX送信にお使い下さい！</p>
<p>メールアドレス不明で意見受付フォーム有りの議員は別欄に項目があります。<br />
こちらも忘れずに意見をお送り下さい。</p>
<p>大事な事は０（日本が壊れるのは困るけれど誰かがやってくれる）じゃなくて１（微力だろうが自分が日本を守る）です。</p>
<p>後が無くなりました。<br />
頑張りましょう。</p>
<p>こちらもお忘れなく日課です。</p>
<p>東京地検（ご意見はこちら）<br />
https://www.kensatsu.go.jp/kensatsumail/feedback.php?id=006</p>
<p><span style="color: #0000ff;">↓戻る↓</span><br />
<a href="http://www.sns-freejapan.jp/2010/02/02/gk11th/">外国人参政権に対抗する１１の方法</a></p>
<p><a href="http://blog.with2.net/link.php?920874" target="_blank"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ" width="88" height="31" /></a><a href="http://politics.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif" border="0" alt="にほんブログ村 政治ブログへ" width="88" height="31" /></a></p>

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