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カテゴリ: 告知事項

【赤池先生の危機を救え!】国籍法の恩を返す時だ! #seiji

有志会員より依頼。
いまだ悪法と罵られる国籍法。あの時、性急な審議の中、どうして私たちは情報を得ることができたのでしょう?
ある国会議員が、新人の一年生議員にも関わらず、
締め付けや圧力を恐れず、所属する法務委員の誇りをかけて
審議状況をブログにアップしてくれたからではありませんか?
覚えていますか?その若い議員の名前を。
伝えていきましょう、その議員の足並みを。
知っていますか?その後、どうなったか?
ご存知でしたか?落選のち、ブログがyahooより突然の削除されたことを。
貴方は、
覚えていますか?赤池ブログを。
あの騒動と、そしてメディアが追随できぬ中、リアルタイムに国政を報じてくれて赤池ブログ。
それが「ネットと政治」をより身近にしたのではないでしょうか?
いま、その赤池先生が危機に瀕しています。
私たちに、できることがあります。拡散と支援をお願いします
この危機を知らぬ、全国の支援者、仲間がいます。どうか伝えてください。
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いままでの活動実績
いま、その赤池先生が危機に瀕しています。
私たちに、できることがあります。
非難や抗議ではなく「応援の声」を届けることです。
様々な問題、悪法の推進。我々は、文句や罵声になりがちな行動ばかりが続いています。
温かい感謝の声を届ける活動があってもいいのではないでしょうか?
自民党県連は、罵声や文句で動くわけではありません。
選挙に勝てる候補か否かです。
嫌な言い方かも知れませんが、どれぐらい人気があり
逆に言えば有権者に支持されており、感謝されており
そして、選挙に勝てるかどうかで判断するのです。
文句や罵声は不要です。
自民党山梨県連会館のご案内
山梨県甲府丸の内2-9-3
TEL:055-226-5777
FAX:055-226-6785
===有志会員の日記より===
(山梨県在住、赤池支持者 個人情報の兼ね合いなどから一部編集しています。また()で補足説明を付記しています。)
過日赤池先生の講演会に伺った際に、聞いてきたことです。
===ご協力のお願い===
自民党山梨県連は、今回一区、二区、三区の支部長を公募で決めることにしたそうですが、本来一区は赤池先生が支部長だったところでしたが、県連からはなん ら断りもなく、公募と言うことになったそうです。その辺自民党本部の意向もあるらしいのですが、ちょっと残念なことだなと思います。
(支部長でなくなるということは、時期衆議院選挙において、その選挙区から自民党公認として出馬できないということです。)
で、我々一般人にもできることはないか聞いてみたら、赤池先生から、
自民党本部や山梨県連へ赤池先生を推しているという声を届ける方法はあると教えてもらいました。電話、FAX、メールで送ってもらえればありがたいとのことでし た。
本来山梨の人間がどんどん動けば良いんでしょうけど、力不足で申し訳なく思います。各地からの声をお寄せいただければと思います。
全国の皆さん、申し訳ありません、山梨だけでは力が足りません。どうか力を貸してください。
山梨県連はこちらになります。
http://dp34303874.lolipop.jp/index.php
自民党山梨県連会館のご案内
山梨県甲府丸の内2-9-3
TEL:055-226-5777
FAX:055-226-6785
いまのところ一区のライバル候補は宮川のりこさんといわれてます。正直迷うところもありますねぇ。知名度の点では宮川さんが今年夏の参院選のこともあるの で、強いと言えば強いです。が、保守同士でつぶし合うなんて良くないですよ(-.-)。なんとかならんものか。。。
次の日記
===さてと、困ったな、山梨の支部長事情===
すっかり情報収集ができてませんでした。
県連が10月23日付けで1区2区3区それぞれの支部長の公募を始めていました。
山梨県連トップページ
http://dp34303874.lolipop.jp/
で、今朝の山日新聞の見出しだけを見てみると宮川氏が1区2区の候補として有力とあり、別に入倉氏が1区の候補として名前挙がってました。
全文まだ読んでないんですが、赤池先生の名が上がってないかもです(記事はあとで確認します)。(←SNS内にて遅れて記事アップ済み)
入倉氏は前の知事選に立候補して落選した人。赤池先生のネットオフ会関連で1,2回顔をあわせたこともありますし、宮川さんの選挙活動でも会ったことはあ るんですが・・・。う~ん(>_<)。
ちなみに2区では堀内氏と争ったいわゆる小泉チルドレンの長崎氏はすでに選外とありました。どうなるんだろう・・・。
コメント欄より。
今日は県連会館に人が集まったとなると、何かしらの結論も出たんだろうか?
明日の赤池先生の講演会で何か話が出るんだろうか?非常に気になります。
宮川氏の関連していそうなツイート
http://twitter.com/#!/norikomiya/status/29034681512
http://twitter.com/#!/norikomiya/status/29070897342
宮川さんも複雑だと思うんだ。
▼コメント抜粋 有志会員
なかなか赤池先生に追い風がいまだ吹いてくれない状況が続いてますね。
インターネット上の保守層には期待されていますが、前回の選挙で見える結果が出ているので、その期待が県連の方々には理解されにくいのかなぁと思ったりも します。
なんとか赤池先生には頑張っていただきたい、そう願ってます。
▼コメント返信 日記主
どもです。
新聞記事などを見聞きする限りでは、なかなか厳しいんじゃないかなぁと感じてます。
さらに、山梨県内とくに、一区界隈のリベラルかが進んでいるように感じてますので保守で行こうとすると難しいのかなぁと最近思ったりしてます。
頑張っていただきたいのですが、その辺どうするかが鍵なのかなと思ったり。
===そしてついに、11/2  公募始まる、のニュース===
山日新聞
支部長公募スタート 自民県連
次期衆院選候補に 年内選任めざす
http://www.sannichi.co.jp/local/news/2010/11/02/14.html
自民党山梨県連(堀内光雄会長)は1日、次期衆院選候補となる衆院山梨1~3区支部長の公募をスタートした。20 日まで自薦のほか、各選挙区の県議や市町村支部長らによる他薦で応募を受け付ける。
公募初日の1日朝、皆川巌幹事長ら県議3人がJR甲府駅南口で通勤客らに「候補者になりませんか」などと声をかけながらチラシを配り、公募のスタートを PRした。同日は県連事務局に応募方法などについての問い合わせが数件あったものの、応募は1件もなかった。
支部長公募をめぐっては、自民党を離党した長崎幸太郎前衆院議員が週明けにも、2区に応募する方針。夏の参院選で敗れた宮川典子氏、3年前の参院選に立 候補した入倉要氏の名前も挙がっている。両氏とも「現時点では白紙」としているが、県議らが他薦で応募する可能性がある。このほか、1区支部長への復帰に 意欲を示している赤池誠章前衆院議員は近く後援会幹部と協議して対応を決める。
公募は3選挙区ごとに行い、挙がった候補の中から県議を中心とした「選考・擁立委員」が選考。年内にも新しい支部長の選任を目指している。新しい支部長 は次期衆院選の自民党公認候補となる見通し。
二区三区のことはさておいて、一区はぜひとも赤池先生に決まって欲しい。
===ここまで有志会員の日記===
ここからは少しお金と選挙の話をします。
落選した浪人中の先生は、どうして生活しているかご存知ですか?
実は、自民党から活動費として歳費を頂いています。その役職が「支部長」です。
赤池先生は支部長復帰が叶わなかったため、党からの歳費は出てないかと思います。(無収入と言い換えてもいいと思います。)
お給料とは少し違って、政治活動を行い、自民党の勢力を盛り返すという仕事。そして政治活動を通し、支持者を増やしていくのが仕事です。
そして目的は、選挙区で無事に当選すること。
だから小選挙区ごとに支部長が置かれているのが普通です。そこで活動してもらい、支援者を増やして選挙に勝つ!
では政党はどこからお金を出してるか?
主に「政党助成金」です。自民党で6割、民主党で8割程度が政党助成金です。
メディアや与党民主党は企業献金を叩きますが、政党助成金の減額についてはあまり触れられていません。
これは税金なのです。ですから民主党の活動費のほとんどは、税金でまかなわれています。
議席を削るより大きな効果があるのですが、だからでしょうか、あまり政党助成金については触れられません。メディアも多くは騙りません。
そのためご存知ない方も多いかと思います。
この政党ごとの助成金ですが、議席数に依存します。
自民党は、麻生さんは本気で勝とうとし(実際、投票数では大差ではなかった)あるだけの予算を使い切りました。
そして衆議院選挙で大敗、議席の大幅減。
ですから政党助成金もたくさんなくなりました。
バトンタッチを受けた谷垣さんは、お金のない中、参議院選挙を戦わねばなりませんでした。
参議院でも議席を減らせば、本当に党が破滅します。そこでどうしたか?
これは推論なのですが、参議院選挙の費用を捻出するため、支部長を減らしました。
減らしたというのは語弊があります、落選した先生の一部を「復帰させなかった」のです。
各支部長の数を絞り、確実に勝てる選挙に、限られた資本を集中させたのです。
参議院における候補の建て方もそのようになっていました。
その方法で実際に勝てたので、議席を守れたので、非難されるものではないと思います。
それが党を守る長の判断ですから。
私たちは、参議院に勝てば、次回出馬に意欲を見せている先生たちの支部長復帰が叶うと信じていました。
しかし、そうはならなかった。
もう一つ、地域に目を向けてみましょう。
今回は山梨県連ですが、山梨県は全選挙区で敗北。議席を持っていません。
少し想像するのは難しいかも知れませんが、これは他の地域の県連に対し悔しい部分もあると思います。
議席を持たない県連は、惨めなものだと思います。
どうしても、なにがなんでも勝ちたい。
その気持ちもわかって欲しいのです。
前回の衆議院選挙、あまり触れるのは申し訳ないのですが、山梨選挙区では、倍差の敗北をしています。
「この候補では・・・。新しい候補に、賭けてみるか。」という流れも、理解できなくはないのです。県連も、候補と同じく責任を感じるのですから。
ただしその結果、何が起きたかと言うと
重点選挙区であった山梨県(輿石東参議院議員の選挙区)では、宮川さんが僅差で落選してしまいました。
なんと山梨県では、全選挙区において「支部長不在」という自体が続いていたのです。
小選挙区を守る支部長がいなければ、(土地神ではありませんが)保守の力も弱くなってしまう。
支部長でないため、自民党の次期衆議院選挙公認候補という肩書きはなく
また政治活動の予算もありません。肩書も予算もなく、何をしろというのか。
赤池先生は、事務所も小さなところに縮小してしまいました。活動に、ずいぶん前から支障を来たしていたはずです。
後から言うのはたやすいですが、早期に山梨県の支部長復帰が叶っていれば
宮川さんへの支援も厚くなり、輿石氏に勝てたのではないか?
私は常に疑問に思っていたのです。
地域性もあるでしょうし、地元の問題もあると思います。
また、自民党に予算がないのは仕方ない話だし、その中で参議院選挙を戦わないといけない。
言い過ぎれば、予算がなくなったのは麻生さんが無茶なギャンブルをしたからだ、と言われかねない。
あまり表立って特定候補を支援していくのもおかしい。
だから、ずっと黙ってきました。
でも、ずっとずっと疑問に思ってきました。
このまま公募で他の候補となれば、いまのルールだと「その選挙区からは出馬もできない」のです。
自分の支持者、支援者がおり、名前を覚えてくれている「地元」からの出馬ができません。
(公認候補と票を食い合うことを防ぐためです。)
このままでは、政治家としての道が断たれてしまう。
皆さん、赤池先生を守りましょう。
ネットイナゴと揶揄され、新しい案件が出てきたらみんなで移動してしまう。
批判、非難、抗議は得意だが、腰を入れた支援は苦手。
悔しいですが、実際、あたってるとこもあるんですよね。
状況が状況ゆえ、そうならざるを得ない部分もあります。
だけど、感謝を示すことは、できますよね。
覚えていますか?赤池ブログ。
インターネットから、恩返し。
皆さん、赤池先生を守りましょう。
どぎついニュースだけではなく、暖かい支援を求める声だって
ネットでは拡散されていくと、伝え合っていけると私は信じます。
自民党
http://www.jimin.jp/index.html
自民党へのご意見
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl
自民党山梨県連会館のご案内
山梨県甲府丸の内2-9-3
TEL:055-226-5777
FAX:055-226-6785
アンケート結果を見る(ツイッターアカウントで投票もできます。)

http://vriend.jp/t/1288771647/

[2010 11月 3日 | 72 Comments | ] (FreeJapan News, 告知事項 )

【こちらもよろしく】JSN■10・ 24尖閣諸島・沖縄に自衛隊配備を求める日本国民大行進! #seiji

SNS-FreeJapanも協賛しているデモです。自衛隊を「応援する」ということに主軸を置いた、異色のデモです。
今までのデモと、少し違いが出せるよう何度も会議をしてきました。コールの内容なども含め、実験的な内容になっています。
対メディアということを強く意識しており、実際に記者さんからヒアリングした内容を反映させています。
報道側に配慮し、細部までこだわったデモです。
(気になった人は、右上の「ReTweetボタンをクリック」)
重要告知!
国会法に基づく請願です。賛同者は署名・拡散協力をお願いします。
↓印刷して、請願書に記載の住所へ郵送をお願いします。↓
 
【請願】尖閣諸島・沖縄への自衛隊配備と日米同盟強化を求める請願
デモ単体ではなく、請願集会とセットになっている点も報道を意識してのことです。「政治家からのメッセージ」や議員登壇を予定しており、記者席を設け質疑応答などの配慮を行いました。(本会議中であり、領土議連は竹島のため登壇は難しいようです。)
請願集会に関しては、プレスリリースの都合上、FJは共催(当方にも責任が及ぶ)となっています。
当日は観閲式もあり、自衛隊見学者、リアル側の人が見てもおかしくないような内容を目指しました。
ネット側からの視点では物足りなさも感じるかも知れませんが、ネット環境にない方や既存報道の温度にあわせるよう努力しました。
少し朝が早いのですが、是非、参加をお願いします。
追記
早朝なのは、観閲式にあわせ例年右翼・左翼がそれぞれデモを行うためだそうです。衝突を避けるため、警察の指導により早朝となっています。デモ後、それに続く右翼左翼のデモを見てみたいという方もいました。
観閲式の見学もあわせ、足を運んで頂ければ幸いです。
JSN■10・ 24尖閣諸島・沖縄に自衛隊配備を求める日本国民大行進!より。

http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/748bc72d0a6c7aac58ac38090a542db4
■10・24 尖閣諸島・沖縄に自衛隊配備を求める日本国民大行進!
在特会埼玉支部様が素晴らしい告知動画を作成してくださいました。
感動ものです! 是非御覧ください!
【ニコニコ動画】【デモ告知】10月24日(日)緊急国民運動詳細!(作成:在特会 埼玉支部)
【デモ告知】10月24日(日)緊急国民運動詳細!(作成:在特会 埼玉支部)
<デモのアナウンス(案)>
<アナウンス文>
ご通行中の皆様、(自衛隊の皆様)こちらは、「尖閣諸島・沖縄に自衛隊配備を求める日本国民大行進!」です。
自衛官の皆様、毎日の訓練、国防の任務、本当にありがとうございます。
日本の皆様、どうか気づいてください。
いま日本は、領土を奪われる危機に瀕しているのです。
我々は沖縄から来ました。
ニュースで騒がれている尖閣諸島だけではなく、沖縄・奄美諸島の全ての島々を奪おうとしています。
中国共産党は様々な工作をしかけており、琉球独立運動というプロパガンダまでされているのです。
日本が毅然とした国防の意思を示さなければ、沖縄・奄美諸島まで次々と中国の手に落ちてしまうでしょう。
尖閣・沖縄を失えば、日本はシーレーンを抑えられてしまいます。
資源を人質に取られた日本は、国家としての主権を完全に失ってしまいます。
日本を護ってくださった祖先、子供たちの未来のためにも、決してこのような事を許してはなりません。
今こそ、政治家、自衛官、そして全ての日本国民が心を一つにして日本を護らなければなりません。
全ての困難を乗り越えて、尖閣・沖縄に自衛隊の緊急配備を実現しなければなりません。
今はまさに、日本国民が力を合わせて、総力をあげて日本を守る時です。
行動を起こすのは今しかありません!
日本国民の力を合わせて、尖閣諸島を護りましょう! 沖縄を護りましょう! 日本を護りましょう!
以上
尖閣諸島・沖縄に自衛隊配備を求める日本国民大行進!デモコール(案)
http://sns-freejapan.jp/date/demo_call1024JSN.pdf
<シュプレヒコール(案)>
・尖閣諸島は、日本の領土だー!(領土だー!)
・琉球独立運動は中国の工作だー!(工作だー!)
・中国共産党は嘘を教えるなー!(教えるなー!)
・日本の政府と国会議員は、国防の使命を果たせー!(果たせー!)
・日本を守る自衛隊の皆様、ありがとうー!(ありがとうー!)
・尖閣・沖縄へ自衛隊を緊急配備せよー!(配備せよー!)
・日本政府は、防衛費を増額せよー!(増額せよー)
・自衛官の福利厚生・待遇を改善せよー!(改善せよー!)
・日本を守る自衛隊の皆様、ありがとうー!(ありがとうー!)
・命をかける自衛官を法律で縛るなー!(法律で縛るなー!)
・有事に備えて法律を整備せよー!(整備せよー!)
・憲法9条で、自衛官の命を危険にさらすなー!(危険に、さらすなー!)
・日本を守る自衛隊の皆様、ありがとうー!(ありがとうー!)
・日本国民一致団結して尖閣諸島を守るぞー!(守るぞー!)
・日本国民一致団結して沖縄を守るぞー!(守るぞー!)
・日本国民一致団結して日本を守るぞー!(守るぞー!)
・日本を守る自衛隊の皆様、ありがとうー!(ありがとうー!)
日本国の主権と自由を守るために
「尖閣 諸島・沖縄に自衛隊配備を求める日本国民大行進!!」
チラシはこちらから
https://docs.google.com/leaf?id=0B9TqZd5_2FaCMDFhNGNkZWYtMzY3NS00ZjQyLWE0MTUtY2VlYzM1MTc4NmRl&hl=ja&pli=1
◎ 開催日時:平成22年10月24日(日) 集合:07:15
◎集合場所:せせらぎ公園
(東武東上線和光市駅南口を出て左折線路沿いに 300m)
◎行進経路:朝霞駐屯地朝霞門へ向けて行進します。
<主催者より>
中国共産党は、「琉球復國運動」と いう工作活動を行い、沖縄を地域主権の名のもと、独立国家へと誘導し、シナの属領とする計画を持っている事が明らかになりました。
※ 参考
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/7ec7c4cab9e79a71d950bd8191602c4c
現 在、日中間で発生している「尖閣紛争」は、その侵略開始の口実づくり工作と考えられます。つまり、尖閣諸島・沖縄は、いつ中国人民解放軍が武力行 使
してきてもおかしくない非常に危険な状況にあるという事です。
私たち、沖縄県民は、沖縄の安全と平和を守り、我が日本国の主権 と自由を守るために、尖閣諸島・沖縄に自衛隊の緊急配備を強く要望いたします。
——————————————————————————————————————————–
主 催:沖縄をシナの侵略から守る全国1000人防衛委員会
共催:在日米軍基地ネットワークユニオン /  沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク
協賛: SNS-Free  Japan / 在日特権を許さない市民の会 埼玉支部/花紋・愛国女性(女性部 )/
日本会議埼玉 / 埼玉ビジョンの会 / 市民サポーターズ /全国愛書家連盟 /  修学館福岡
後援:日本会議宜野湾支部
<参加申し込み・お問合わせ>
運営事務局:JSN埼玉支部 西尾光司 携帯:080-6641-7177 begin_of_the_skype_highlighting              080-6641-7177      end_of_the_skype_highlighting begin_of_the_skype_highlighting              080-6641-7177      end_of_the_skype_highlighting begin_of_the_skype_highlighting              080-6641-7177      end_of_the_skype_highlighting  /  FAX:03-5979-2186
E-mail:  n.mituji@gmail.com (運営上人数の把握が必要なため お申込みをお願いたします。)
<参加申し込み・お問合わせ>
運営事務局:JSN埼玉支部 西尾光司
携帯:080-6641-7177  / FAX:03-5979-2186
E-mail: n.mituji@gmail.com
※運営上人数の把握が必要な ためお申込みをお願いたします。
ここからはFJ事務局の追記になります。
今回、みんなで協力したこと。対メディア戦略。
協賛について>
通常のデモとは少し違う名が連なっていることにお気づきでしょうか?
SNS-FreeJapanもロビー活動が主軸としてきました。紙媒体を発行し、現職議員全員に献本を行い、またメディアにも送付しているため、プレスリリース能力が少しではありますが、FJにはあります。デモの協賛につくのは初めてです。
(定期刊行物の裏表紙は産経新聞の広告であり、写真画像などは産経からの正式な提供です。)
全国愛書家連盟は、天国太平氏の団体であり、ロビーや書籍が主であり、デモの協賛ではあまり見かけないかと思います。
また、支部単位ではありますが、日本会議埼玉が協賛に。沖縄からは日本会議宜野湾が後援についています。
修学院は、李登輝総統、肝いりの団体であり(本体はNPO化されているため政治活動に一部制限があります)福岡修学院も協賛についています。
そしてデモ経験豊富な在日特権を許さない市民の会、花紋・愛国女性も参加してくれています。
みんなで相談し、メディア側からの受けも狙った、異色の協賛体制を構築しました。
コールの内容も、読んで頂ければわかるかと思いますが、「自衛隊の応援」がメインであり、警察によると「(朝霞では)いままでなかったタイプのデモ」とのことです。
以下は、プレス向けに送付した文言を一部です。
取材依頼(添付データ有り)
目的>
当日、朝霞駐屯地周辺にて併催予定の尖閣事件を扱ったデモ(※別紙)ののち、同団体が主催する請願書(国会法に基づくもの)の議員への手交を行 う。
特筆すべきは、請願の主催団体が沖縄の保守団体であり、沖縄より上京して署名を提出するという点。メディアを通じては左派色が強いとされる沖縄よ り、あえて沖縄の保守団体が主力となって、自衛隊を応援し、尖閣・沖縄を守りたい!という声をカウンターとして提示するもの。それを紙面にて記事 にして頂くことで、沖縄への左派イメージ以外のものがあるという事実を取り上げて頂き、沖縄への固定した認識を払拭することを目的とする。
==ここまで==
さらに政治家の登壇も狙っていたのですが、残念ながらこれは本会議中とのことで今回は期待薄となってしまいました。
登壇が可能であれば、現職議員への質疑応答の時間も対メディア向けに用意することを検討していました。それも同様に、プレス向けの配布資料に組み入れていました。
「取材する」という記者の仕事を理解した上で、主催サイドでどう配慮できるか、という点を強く心がけました。
記者の数は相当に限られている現状があり、行って空振りでは非常に困るそうです。いつもメディアを叩いてばかりですが、どうせならこちらから踏み込んで、コミュニケーションをとることで「ちゃんと報道してもらえないか?」と考えたのです。
上記は、左翼デモは完全にできているようで、かなり参考にさせて頂きました。
書面、メール、連絡がつく範囲内では電話。それだけに留まらず、公共施設にある記者クラブへの足を運びました。
議員からの質疑・コメントがないため(メッセージはかなり頂けました)報道が入るかどうかは未確定です。
ですが、リアル側の人間に「見せる」ということ、報道に文句を言うだけでなく「配慮する」ということ。
私たちも、この試みがどこまで上手くいくかはまだわかりませんが、参加して頂くことで新しい発見があれば幸いです。
自分たちが行う行動に「ニュース性」という付加価値としてもたせ、記者が「取材したい」と思わせる内容とすること。
逆に、記者を派遣しないことが、不利益となる可能性を示唆してみせること。(例えば、政治家がそこで爆弾発言をする可能性があればどうでしょうか。)
正直、「報道したくないのではないか?」と邪推せざるを得ない状況ですが、そういう状況だからこそ、先手を打ってこちらから仕掛けるのも手だと考えました。一見、下手に見えますが、これが私たちの提案する「メディアとの戦い方」です。
関連ブログ
教科書から尖閣に日の丸を立てる運動
http://www.sns-freejapan.jp/2010/10/21/senkaku-6/
血税で留学生・外国企業を呼び込み優遇する「総合特区制度」「外国人留学生アクティビティー特区」
http://www.sns-freejapan.jp/2010/10/21/aichi/
【請願】尖閣諸島・沖縄への自衛隊配備と日米同盟強化を求める請願
http://www.sns-freejapan.jp/2010/10/09/seigan_senkaku/
【音源あり】中国総領事館移転に伴う新潟市役所住民説明会
http://www.sns-freejapan.jp/2010/10/18/taishikan/
【内容証明】検察庁宛の公開質問状【保守連帯】
http://www.sns-freejapan.jp/2010/10/10/daidoudaketu/
デモコール案
http://sns-freejapan.jp/date/demo_call1024JSN.pdf
(気になった人は、右上の「ReTweetボタンをクリック」)
重要告知!
国会法に基づく請願です。賛同者は署名・拡散協力をお願いします。
↓印刷して、請願書に記載の住所へ郵送をお願いします。↓
 
【請願】尖閣諸島・沖縄への自衛隊配備と日米同盟強化を求める請願
SNS-FreeJapanとは?
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[2010 10月 22日 | 54 Comments | ] (FreeJapan News, 告知事項 )

【感謝】沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)と協賛関係を結びました。

この度、SNS-FreeJapanと沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)は協賛関係を締結したため報告します。
協賛内容は、通常の協賛内容と同時に下記を含みます。
ここで言う通常の協賛内容とは、
・事務局より配信されたメールの著作権の放棄
・本来閉鎖空間であるSNS内の会員様の日記の外部使用
(ただし各個確認を要する)
です。
1)相互リンク
http://www.sns-freejapan.jp/kyousan/dantai/
(協賛サイトページ)
JSN HP
http://jiritsukokka.com/
JSN blog
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka
2)請願・陳情の協力
JSNでは請願・陳情を一つの有効な政治意志反映手段と認識して、積極的に共闘してこれにあたることになりました。請願署名を集めるにあたりweb上、各種講演で相互に署名協力を行います。
3)情報の積極的な共有・拡散
・今後、双方が企画したイベントを伝達しあう。
・「共にやれる」と思った場合は積極的に周知活動等、共闘する。
具体的には、SNS内にて新着動画の、周知・紹介に留まらずSNS会員は自由意志に基づきSNS外部(他サイトや外部ブログなど)でも拡散につとめる。(各会員の自由意志とする)
・様々な企画や事業で双方の合意が形勢された場合、積極的に双方を企画・事業の宣伝媒体に組み込み周知していく。
協力要請>
イベント告知欄
その①
◆JSN埼玉支部発足記念 国難セミナー◆
「中国人民解放軍の正体」と「シナの沖縄侵略」
日時:平成22年9月4日
開場:18:30 開演:19:00 終了:21:00
場所:浦和コミュニティーセンター(JR浦和駅東口 パルコ10F 徒歩1分)
〒330-0055 さいたま市浦和区東高砂町11番1号
TEL:048-887-6565
url: http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/6e7d95e4cef8a61ed8acb9ffa1c05cb1

その②
自由と平和のための国防決起大会 第二弾
挙国一致で護り抜け!
「沖縄防衛決戦」
~安保闘争の工作機関誌 沖縄二大新聞に騙されるな~
<チラシのダウンロードはこちらから>
と き 平成22年9月20日(月) 開場:12:00  開演:13:00
ところ 沖縄武道館 那覇市奥武山町52
協賛団体募集中!
主催:沖縄をシナの侵略から守る全国1000人防衛委員会
共催:在日米軍ネットワークユニオン /  沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク
後援:日本会議宜野湾支部
協賛:真悟の会・堺  / 日本会議北海道本部 / SNS FreeJapan / 立て直そう女性塾
/ 愛国女性のつどい 花時計
<お問合わせ> 運営事務局:仲村雅己 TEL&FAX:098-869-9827 /  携帯:090-1942-1675
E-mail: masami.nakamura7@gmail.com
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【感謝】「押し紙」請願、雑誌掲載の報告

「押 し紙」請願が全国誌(マガジンX 7/26号)にて取り扱われます。
(正式名称:新聞の「押し紙」についての実態解明を求める請願)
この雑誌のメディア問題を取り扱う記事の中で、少しだけではありますが掲載されています。
記事としては短いのですが、押し紙請願を行った理由、請願の経緯、そしてサイト名も掲載されます。

請願の経緯>
FJでは、国会法に基づく請願を四点作成、皆様の協力の元、衆参両院に提出いたしました。
【感謝】請願書提出のご報告
【感謝】請願書提出風景(リンク先に画像あり)
ただし、民主党が参議院選挙のためでしょう、無理やり国会を終了させてしまいました。民主党の会期末処理の拒否により、我々の請願だけで なく全ての請願が葬られる結果となってしまいました。
【請願の報告】申し訳ありませんでした。
確かにもみ消されてしまった、とも言えます。そのまま無為にすることは、許せませんでした。国会法に基づき衆参両院に提出したことは事実であり、動かしよ うのないソースです。これを論拠とし、諦めずに水面下で活動をとってきました。
作家・経済評論家として活躍中の、渡邉氏(通称:戸締り役)の協力、紹介の元、このように雑誌掲載の運びとなりました。渡邉さん、ありがとうございます。 また、記者さんはFJにすでに登録、事務局と連携し活躍中です。(ユーザーに記者さんがいます)

マガジンXについて
掲載される雑誌は、マガジンX 7/26号です。この雑誌は新車スクープ雑誌であり、業界二位の規模を誇り ます。特筆すべきは、車雑誌であるにも関わらず、車メーカーのスポンサーをつけていないという点です。
つまり「売ることによって維持されている」雑誌です。広告収入に頼った、新聞や、一般的な雑誌のビジネ スモデルとは大きく異なります。そのためでしょう、メディアの問題についても深く取り扱うことができます。以前から押し紙を 始め、様々なメディア問題にも取り組んできました。(ただし車雑誌です。)
そのような経緯もあり、今回、記事として紙面を割いて頂けることとなりました。多くの方の協力があってのことです、本当にありがとうございました。
興味を持たれた方、良ければ記念に一冊、買ってみてください。

マガジンXツイッター
http://twitter.com/CyberMagazineX

公式HP
CyberX(マガジンX HP)
請願を提出するにあたり、取りまとめてくださった木原稔先生、紹介議員を受けてくださった稲田朋美先生、北村茂男先生、西田昌司先生、松村よしふみ先生、本当にありがとうございます。拡散協力、署名にて協力してくださった全ての皆様、本当にありがとうございます。
にも関わらず、あのような形になってしまい本当に悔しく、そして申し訳なく思っておりました。なんとか形にしたい、その思いに応えてくださった多くの方々 の協力により、こうして記事化することができ、一つのソースとすることができました。
皆様、本当にありがとうございます。
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【報告】FJ創刊号の影響

ある会員さんより嬉しい報告を受けました。
匿名で、という条件で事務局日記にて報告させて頂きます。
全議員献本を行った、良い影響も出てきているという報告です。
以下>
今日、「子ども手当て再審議を要 求するデモ」に関して、自民党の義家議員の事務所に電話を差し上げました。
以前義家議員事務所には、自民党の教育政策に関して電話を差し上げ、秘書さんとお話させていただく機会がありました。その際、今後も何か気づいたことが あったらご連絡します、という話をしていましたので、今回のデモの件も「ネット発でこのような動きがあります」という情報提供をしようと思ったわけです。 その際、18日の「子ども手当て再審議要求wiki」主催のデモでは、FJで作った請願書に署名をもらおうと思っていることなどお知らせしました。
また、義家議員が日本会議に参加していらっしゃることから、前日に武道館で行われる「外国人参政権に反対する1万人集会」でも、署名簿を置かせてもらえる とありがたいのだが、そういうことを今から主催者の日本会議に問い合わせても構わないものだろうか?とアドバイスをいただこうと思いました。
紹介議員に稲田議員や西田議員が名前を連ねていらっしゃることなどお話しすると、「それはどなたが作った請願書ですか?」との質問。「SNS- FreeJapanと申しまして、ネット上の保守の勉強会やサークルのようなものです。先日刊行物を出しまして、議員の皆さんにも献本させていただきまし た。表紙が中川昭一先生です」と言ったところ、「あー!」と声をあげて、「ええ、わかります! 今、すぐ目の前にあります」とのこと。
その反応から、間違いなく目を通して下さったのだとわかりました。「では、この本を作った方たちがやっていらっしゃる請願で、紹介議員に自民党議員 が4名、名前を連ねている、ということですね」と確認して下さり、日にちが迫っているものの請願書の趣旨自体には賛同が得ら れると思うこと、とにかく直接聞いてみた方がいい、といったことをアドバイスいただき、「義家先生 の事務所からのアドバイスでお電話を差し上げている」と言っても構わないかとお尋ねしたところ、構わない、とのこと。
(※FJ事務局特記※ 先生のお名前を日本会議に対してお墨付きとして使用してよいという、そう簡単には頂けないご配慮です。事務局も驚いてしまいまし た)
その請願書をFAXで送ってくれるように、とのことでしたので、これまでに出ている他の請願書や陳情書も併せて義家議員事務所にFAXし、その後日本会議 の事務局に17日の件を打診しました。
結果は残念ながら不首尾。「さすがに日が迫っていることもあり、今回は外国人参政権に特化した集会で、他のものを配るとなると事前に主催者の説明が必要に なるが、その時間が全く無い。申し訳ないが今回はご勘弁下さい」ということでした。
日本会議の方にはイベント直前のてんやわんやの状態で時間を割いていただきましたので、今後こちらからも情報拡散など協力できることがあればさせていただ きます、とお礼を言っておきました。義家議員事務所にも、不首尾には終わりましたが、ありがとうございました、とお礼の電話を入れておきました。
それにしても、FJの創刊号に関して触れた時の反応の良さには、ちょっと驚きました。これまでであれ ば、SNSがどういうものであるか、FJにはどういう人間が集まっているか、それをくどくどと説明しなくてはいけなかったのに、今回はまるで創刊号がそのまま名刺代わりです。自分たちがどのような場に集まっている人間であるか、一発で理解しても らえたと言う感覚を味わいました。
秘書さんだけでなく、義家先生ご自身も読んで下さったのではないかと期待しましたし、他の事務所でも、少なくとも自民党と保守系の議員事務所では、一度は 目を通して下さったのではないかと。そこまで考えた時に思い当たったのですが、創刊号は中川先生の追悼特集で、表紙が中川先生なんですよね。保守の議員で あれば、読みもせずにゴミ箱に捨てられるはずも無い…。
そう思って、胸がいっぱいになりました。目に留めてもらい読んでもらえたとしたら、それは中川先生のお陰です。刊行物なんて、山のように届くのだろうか ら。その中で、開封されたときに中川先生の笑顔が出てきたら、保守の議員ならきっと手に取って少しでも読んでくれるはずです。だからこそ、結果として創刊号が名刺代わりになった。 中川先生が裏書をくれた名刺だ、と。
どこかの掲示板でこの創刊号の表紙や追悼特集の事を取り沙汰して、「FJは中川さんの名前を使って故人ビジネスをしている」と揶揄している、と聞いて、本 当に悔しい嫌な気持ちになったことを思い出しました。あの日の衝撃から何とか立ち直ろうと、みんながそれぞれ胸の破れるような思いで書いた追悼の言葉、創 刊号だからこそどうしても中川先生を表紙にしたいと思ったという事務局の頑張り、それに応えてただで写真を準備してくれた産経の人の温情、それがなぜ、故 人ビジネスなんて薄汚い揶揄を受けなくてはいけないのか。コンチクショウ。
もう何とでも言え、と思いました。ほんの千冊二千冊の創刊号が、故人ビジネスになると本気で思うなら、勝手に思えばいい。自分の勝手な見方は、違います。
中川先生は、FJにお力添え下さったのです。中川先生を残したかった自分たちの気持ちが、中川先生の表紙になり追悼特集になり、その中川先生の表紙が保守 の議員さんたちに「捨てないで、ちょっとだけでも読んでやってくれよ…」と言って下さったのです。そして中を読んでもらえたら、追悼特集もある、先生方の 寄稿もある、選挙を通しての保守派の国民の感想や、ネットの分析もある。きっと保守の議員さんたちには、何かひとつくらい心に留めてもらえたものがあった んだろうと、自分はそう思います。
結果として、中川先生が創刊号をFJの名刺にして下さった。
中川先生、ありがとう。
事務局さん、ありがとう。
あの日自分と同じように泣きながら追悼日記を書いたFJのみんな、ありがとう。
ここまで
(会員有志:匿名希望 特記のみ事務局追記、ほか原文まま)
◆謝辞◆
FJ創刊号の表紙に中川先生のお写真が使用できたのは、中川事務所のご配慮、そして地元後援会のFJ会員の尽力、中川婦人のご厚意、その上での産経新聞か らの社内決定を受けての画像提供があって初めて達成されたものです。その社内決定を頂くまでにも何度もの折衝が必要でした。
机など、見える場所に置いてくださっている方もいるとも聞きました。それは一重に中川先生のお力によるものだと思います。中川先生に感謝すると共に、使用 許諾に快く対応してくださった関係者各位に感謝いたします。
また、掲載内容、記事原稿に至っては、快く掲載を許可してくださった著作人格権を有する会員有志、並びに本来であれば仕事で原稿を書かれることもある公人 の方々のご寄稿の結集したものであります。
再度、お礼を述べさせてください。
皆様に、ありがとうございます。
◆ご報告◆
文中にあるため、「子ども手当の廃止を求める請願」を準備中であり、ほぼ完成状態にあることを報告させて頂きます。
また外部サイトとも連動し、実際のデモで請願書が使用される予定です。完成に至っていないため、報告が遅れておりますが、近日中に報告させて頂きます。
同様に、文中で名刺という言葉が使われておりますが、まさに試験的にFJ公式名刺をデモ参加者の一部に発行しております。
(印刷費のみ各自負担、データ作成のみ支援)
FJでは全員に現実での活動を要求しているわけではありませんが、実際に動こうとする人間のサポートを行っていきたいと考えています。
こちらからの一方的な思い入れに過ぎないとは知りつつも、中川先生が後押ししてくださったようで、とても嬉しい報告でした。その「後押し」をいただいた分 だけ、恥ずかしくない活動をしていかなくてはならない、と決意を新たにしています。