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	<title>FreeJapan</title>
	<link>http://www.sns-freejapan.jp</link>
	<description>FreeJapan公式HP。国益、政治について真剣に考える市民の為のSNS。請願活動による実績紹介やソーシャルネットワークなどのコンテンツ。政治家任せにしない真の保守派の為のポータルサイトです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 20:09:38 +0000</lastBuildDate>
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		<title>日本の選挙の実態</title>
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              先日の地方選挙において、民主党の幹部が、「我が党の候補が当選しないならば、それなりの対応する」と発言して、物議を醸していました。有権者を人とも思わぬ倣岸さに、品格を疑いましたが、その一方で、有権者自身が何を期待して選挙権を行使して来たかと言う事について考えてみました。  利益誘導と言われる、言わば有権者を餌で釣るが如き政治家の代表格は、何と言っても田中角栄氏でありましょう。おらが代議士が地元にXXしてくれた。 これが、有権者の判断基準である限り、餌で釣る政治家は居なくなりません。 結局は、有権者のエゴ

      
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		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/10/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8c%99%e3%81%ae%e5%ae%9f%e6%85%8b/</link>
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		<title>★危機拡散Project　街宣!街宣!★</title>
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               http://sns-freejapan.jp/?m=pc&#38;a=page_fh_album_image_show&#38;target_c_album_image_id=6213  &#60;op:b&#62; ★ 漫画で危機拡散プロジェクト、「街宣！街宣！」誘導用エントリです ★  &#60;/op:b&#62;    日本を救いたい志のある貴方。   「広める」のが難しくて困ってはいませんか。   言い出しづらいですよね～。下手にしつこく言うと逆効果だし。何と切り出せば良いのか難しい。度胸も要るし、その後の人間関係だってチョト心配。   でも、仲間内だけで話してちゃ広まらない。何とかしないと、このままじゃ駄目。でも、無関心な人にどう伝えれば良いの

      
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		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/09/%e2%98%85%e5%8d%b1%e6%a9%9f%e6%8b%a1%e6%95%a3project%e3%80%80%e8%a1%97%e5%ae%a3%e8%a1%97%e5%ae%a3%e2%98%85/</link>
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		<title>取り敢えず登録。</title>
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              SNSとか言う物を初体験。 大量にメールが送られてくるMLで懲りてから、こう言う物を敬遠しまくり。 そりゃMLの設定、間違ったんだろって？ いやいや。勿論、説明通りにMLを設定して、メールが届かない設定にしたのだけれど。 私のやり方がまずかったのが失敗して、余りのメール攻撃に脱会。 そう言うアプリ音痴だから、「取り敢えず」入会。  しかも。 私は主義で携帯電話を持たないので、登録の過程で躓いて、管理人氏にフテ腐れメールを送った者です。 あの時は失礼致しました。非常に丁寧にフォローして頂きました。 って、ここでお礼

      
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		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/09/%e5%8f%96%e3%82%8a%e6%95%a2%e3%81%88%e3%81%9a%e7%99%bb%e9%8c%b2%e3%80%82/</link>
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		<title>経済とカルト問題</title>
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              &#60;op:b&#62;ここでは主に経済活動に結びついた  カルト活動について 情報を共有化していきます   旧コスモ信用組合（解散）の乱脈融資事件で、  背任罪に問われた元理事長で  元衆院議員 泰道三八被告(小泉進次郎叔父)（６４）  ら５人の上告について、最高裁第１小法廷は  ２７日までにいずれも棄却する決定をした。   １審の初公判から１２年半を経て、泰道被告を  懲役３年６月の実刑に、元副理事長佐藤丈次被告（７４）ら  ほかの４被告を懲役２年１０月－１年１０月、いずれも  執行猶予３年とした２審東京高裁判決が確定する。  決定は２

      
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		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/09/%e7%b5%8c%e6%b8%88%e3%81%a8%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e5%95%8f%e9%a1%8c/</link>
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		<title>【在特会宮城支部】3・22桜井会長来仙</title>
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              この度、在特会宮城支部では当支部設立を記念して、会長である桜井誠の講演会を実施いたします。本会は東北の保守の集結と行動への準備を企図しており、当会会員でなくても参加できます。ぜひとも、奮ってご参加いただけますようお願い申し上げます。  「在日特権を許さない市民の会宮城支部設立記念講演会」 演題：「外国人参政権に反対する在特会のこれまでの活動」（仮） 弁士：在日特権を許さない市民の会 会長 桜井誠 日時：３月２２日（月・祝）１４：３０～（開場１４：００） 入場料：無料（事前申し込み不要） 場所：仙台市中央

      
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		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/08/%e3%80%90%e5%9c%a8%e7%89%b9%e4%bc%9a%e5%ae%ae%e5%9f%8e%e6%94%af%e9%83%a8%e3%80%913%e3%83%bb22%e6%a1%9c%e4%ba%95%e4%bc%9a%e9%95%b7%e6%9d%a5%e4%bb%99/</link>
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		<title>民主党の日本破壊政策</title>
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              北教組による政治資金規正法違反事件は、戦後日教組が成立して以来、全国各地で行われて来た教職員による政治活動のほんの一端が表面化したに過ぎない。これまで、細々と産経新聞が日教組の不正な政治関与疑惑を取り上げて来ているだけで、国民の目から意識的に遠ざけられて現在に至っている。 この機会に、わが国と教育の大切さを想う教育現場の職員の方々は、是非ともこれまでの数々の日教組の不正を、内部から告発して頂きたい。 戦後のGHQ指令に基づいた、教育指針は徹底した反愛国教育であり、社会主義国家の樹立を目指す日教組は、

      
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		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/07/%e6%b0%91%e4%b8%bb%e5%85%9a%e3%81%ae%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%a0%b4%e5%a3%8a%e6%94%bf%e7%ad%96/</link>
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		<title>漫画ジャンル　「街宣」ってなに？</title>
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              私の好きな漫画家さんが「街宣」漫画を描きました。  拡散★ 漫画で危機拡散Project ★宣伝・大歓迎！ ―日本が危ない！そう伝えられない貴方へ―   ★危機拡散/完成★ 来て。読んで。拡散お願いします。  &#60;op:b&#62;作者(「富田安紀子」ネットでは「A/T」)様のホームページ http://blog.livedoor.jp/akito3ta ５６ページ 作品名「街宣！街宣！」&#60;/op:b&#62;  ネットで無料で読めます！（詳細はHPで） http://blog.livedoor.jp/akito3ta/archives/51800979.html    振り撒き周知協力中

      
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		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/07/%e6%bc%ab%e7%94%bb%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%ab%e3%80%80%e3%80%8c%e8%a1%97%e5%ae%a3%e3%80%8d%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%aa%e3%81%ab%ef%bc%9f/</link>
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		<title>中共・北朝鮮に「核兵器増強のチャンス」！！</title>
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              オバマ大統領が冷戦思考から脱却して核兵器を削減しようとする動きを見せていますが、中共・北朝鮮はこれを好機として「核兵器の増強」に勤めるのではないかと懸念しました・・・  中共は冷戦思考から脱却できずに覇権主義を引きずったまま核開発を続けていますがこれはアメリカをパートナーとしてみるよりはむしろアメリカを脅威と見ていることの証左ではないかと思います。  また台湾始め我が国等のアジア諸国を支配せんとする野望が密かにあります。  北朝鮮はテロ行為など国際社会に悪影響を与える存在でしかありません。その国家がミ

      
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		<title>そうか　聖教新聞の広告</title>
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              今日産経新聞に聖教新聞の広告が載っていました。  その中に  ＞どの花も、小さな種から頑張った。  というフレーズがありました読んでこう思いました・・・  小さな種という人間の持っている才能・可能性も学会・池田体制下ではその才能が花開かずに潰されるか、学会・池田体制にいいように利用されるのではないのかと感じました。   学会・池田体制は共産主義・ナチズムなどの全体主義同様体制が危険であると見なしたならば人間の多様性や能力を封じる危険な体質を持っていると感じました・・・

      
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		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/06/%e3%81%9d%e3%81%86%e3%81%8b%e3%80%80%e8%81%96%e6%95%99%e6%96%b0%e8%81%9e%e3%81%ae%e5%ba%83%e5%91%8a/</link>
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		<title>【感謝】創刊号ができるまで</title>
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今週末、製本まで完成です。
印刷所の方も頑張ってくれていますが、年度末ということもあり納期がかなり厳しく、延びる可能性もあります。
何とかここまでこぎつけることができました。ここで、これまでを振り返り、感謝の気持ちとエピソードをいくつかお伝えさせていただきます。
まず、表紙を中川昭一先生のお写真で飾ることができました。
これは恐らくはweb上には出回っていないもので、産経新聞社からのご好意により無償提供いただいたものです。
こう書くと単純ですが、故人ゆえ大変なライセンスの問題がありました。
コピー＆ペーストやクリックしてのダウンロードのような、手軽なものではなく想像以上に大変な作業でした。

中川先生のお写真を使いたい！＞
追悼の意を一つにまとめあげたい、という思いがありました。
また削除ができ、編集ができ、手軽さゆえ一般の方には信用されにくい面もある「インターネット」ではなく、「発行者の明記された紙媒体」に中川先生の声を残したいと思ったのです。
「写真はどうしても中川先生にしたい！」
また、「創刊のタイミングを逸すれば二度とは使用できない！」
その思いから、無いつてをたどり奔走しました。

写真の使用許可をください～中川先生の事務所＞
中川先生の事務所にお願いしたところ、秘書さんとお話をすることができました。
企画を伝えて写真の使用許可をお願いしました。
しかしながら故人であるため、「ご親族の許可、弁護士の許可などが絡むであろうこと。かなり難しい状況だ」ということがわかりました。
つまり事務所だけでは既に全てを決裁する権限が無くなっていたらしく、その苦しさが口ぶりからも伝わってきました。（これが全てクリアされて今に至っています。）
そもそも当初はメールで何度も依頼を出していたのですが、そのメールボックスも開くことができず、そのアドレスを直そうにもHPの編集も事務所では難しいということも、わかりました。
本当に難しいことだと、実感しました。

私達がイメージしていたものにはご納得くださり、事務所側も前向きに動いてくださることになりました。
これが12月初旬の話だったと思います。

写真の使用許可を頂けませんか？～通信社との折衝＞
複数の方から、既存の通信社に写真提供を依頼してはどうか？というアドバイスを受けました。
（結果としては産経新聞社からの提供を受けることができています。）
これも単純ではありませんでした。新聞社からの無償の写真提供などあまり例がないことだそうです。
しかも私達の刊行物が有償であることがさらにネックになりました。
（三種の認可要件が有償なのです）
そのことからも、様々な方面で難色を示されました。

産経新聞社にお願いするまで＞
許可の権限を持つ産経上層部の方にも、もちろんそう簡単にお会いできるわけではありませんでした。
詳細は割愛させていただきますが、会合などに参加させて頂き、多くの方の協力の元、産経新聞社の要職の方達との面識も得られ、役員の方々、政治部デスクにもお会いさせていただく機会に恵まれました。
熱意を以って懸命にお願いさせていただき、刊行物の企画をご説明申し上げました。
前述のように、有償刊行物に対しての写真提供であること、当然即答は頂けず難色を示されました。社内にて「前向きに検討」という言葉を頂きましたが、諦めムードで帰宅した日を覚えています。

写真を、お借りすることができました＞
その数日後。
産経新聞社より、中川先生の表紙用の写真が複数点、届いたのです。
社内にて合意を形成してくださり、写真を提供していただけることが叶いました。
しかも、表紙に使えそうなものを、また出来るだけ公開されていないものをわざわざ選び抜き送ってくださいました。いずれの写真も素晴らしいものでした。
そのため、インターネット上では見かけることのできない写真であろうと思われます。
数名で確認するも、全員が初めて見たと認識するものでありました。
深く感謝するとともに、その意を表すべく、同じくして産経新聞社の販促キャンペーンなどをお手伝いさせていただけないかと申し出、 ご協力させていただけることとなりました。

刊行物と産経新聞のPR＞
今回、FAXで購読申込できる用紙が刊行物に挿入されております。
（産経新聞社より正式に認可いただいた、FJ専用の用紙となります）
当然、表紙には「提供　産経新聞社」という文字が飾られ、裏表紙にて産経新聞社のPRがあしらわれています。用紙にてお申し込みくださる方のみの、特典もございます。
ですが、ここに至るまでの最も大きな支えとなって下さったのは、賛助会員さんはもちろんのこと、FJ会員の全ての皆さまです。
発送後、中川先生の表紙をFJ上にアップしようと考えています。同時に、産経のPRを兼ねた裏表紙のアップも検討中です。
（権利上も含め、できるか確認中です。決定ではありません）

～感謝の言葉～
賛助会員の方々はじめFJ会員の皆さま。
こちらからの無理なお願いにも快く応じてくださり、ご尽力くださいました中川先生の事務所の皆様。
そして同じく、尽力くださいました産経新聞社の皆様。
本当に感謝いたします。
また、デザイン中の表紙をご覧になった中川先生の奥様より「楽しみにしております」とのお言葉を頂戴できたこと。
それを受けてでしょうか、元秘書の方より、水面下で様々なご尽力をいただいたらしいこと。
関係各位、たくさんの方々からの、並々ならぬご配慮とご協力を得て、創刊に至ることができました。
感謝の念に堪えません、本当に本当に、ありがとうございました。

追伸＞
奥様には、製本前の最終稿（ノリ付け）をお渡ししており、先日、一部の中川先生支援者の方と共に確認していただいております。
中川先生の事務所および奥様からの、追悼に対して寄稿してくださった方々やFJの皆様への公式コメントをお願いしております。
もしいただければ、次号になるかと思われますが、併せて皆様のお手元に残る形にしていければ、と思っております。
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		<link>http://www.sns-freejapan.jp/2010/03/05/soukangou/</link>
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